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「ErrorProtector / DriveCleaner / ErrorSafe / SystemDoctor / WinFixer / WinAntivirusって何?」と思う方はこちらへ。
「ErrorProtector / DriveCleaner / ErrorSafe / SystemDoctor / WinFixer / WinAntivirus をどうしよう?」と思う方はこちらへ。
いろんなことがありました。
Yahoo!BBの広告が電車内にびっしり貼られていた。
某師匠一推しのりょんりょんこと広末涼子。
あ、この表情、そこはかとなくエロい。
これなら推せる。
CM自体は安っぽいけど、昔と比べて力が抜けてるっぽい雰囲気がイイ感じ。
あれ?この横顔、なんか見たことあるような、誰かに似ているような?
この顎のライン。
某DQN嬢?
そぉぃゃぁ、両者共肉食獣だな(笑)
ょ: ぅぇぃ
ょ: 只今帰りました
ょ: お疲れ様でした。
某師匠: 大変お疲れさまでした
ょ: ホント、無事帰還できて何よりです。
ょ: 彩ママですが、すっかり忘れ去られていました。^^;当り前っつっちゃあそうなんですが。
ょ: 直前まで人妻&2児の母にナニテンパってんだ、くらいにガクブル緊張してたんですが、
ょ: 本人が全く思い出す素振りを見せないのを見た瞬間、どうでも良くなってしまいました。
ょ: タレント活動の再開は、家計を支えるためなんでしょうねぇ。
ょ: 会場はショボショボなところなんですが、そこにヲタがわらわら集結。どう見積もっても300人は軽く超えていました。
ょ: ほとんどが興味本位なんだろうな、この衆目に晒されるんだなぁ、と思いました。
ょ: 本の内容は日記そのもので、まさにプライベートの切り売りです。
ょ: なんか哀しくなってきました。
某師匠: 思いだそうとしなかったのか,
某師匠: どうなんでしょうか?
某師匠: 追加したのか?<人数
ょ: いえ、200人のままでした。
某師匠: ぢゃ,ずいぶんとゆっくり話は出来たんですか?<200人
ょ: はい、フツーの出版系握手会でした
ょ: でも、しゃべることちゃんと考えてなくて、言ったことの後が続かなかったっす(嗚咽
ょ: でも、もぉいいや、ってかんじです。
某師匠: なんでも,タレント活動も再開するそうで
ょ: もう、歌うこと完全に捨て去ったんだな、単なる芸能人の妻なんだな、と思ったです。
ょ: やっぱり豪邸のローン返済か^^;<タレント活動再開
某師匠: んー,
某師匠: 良いほうに考えれば,オイシイ水はやっぱり忘れられないってことじゃないでしょうか?
ょ: そうなのかもしれませんが、
ょ: 私は「歌手・石黒彩」を推してたんで、
ょ: 単なるタレントを推す気はないですし、それ以前に興味もないです。
某師匠: タレントとしてのタレント(才能)はあるのかは判りませんね,今のところ
ょ: 暫くは子育てネタでトーク番組に出るそうですね。
某師匠: やっぱ,はなまるカフェか
ょ: 一番やって欲しくない系統です。
ょ: ある意味、市井よりもみっともないとも思うです。
某師匠: ロックな母親を貫ければカッコイイと思うんですが
某師匠: 市井はカッコ悪いです
ょ: ん、今の市井はしがみついている様がかっこ悪いと思うっす。
某師匠: あ,客層は昔の猛者ばかりってことじゃなかったんですね?<握手会
ょ: 全く見ず知らずの連中ばっかりでした。見たことあるのは、アウェイ専門だけ(笑
某師匠: 伝説の石黒彩を見に来たってかんじなのかな?
ょ: ですね。
某師匠: さすがアウェイ(笑)
ょ: 野次馬化した現役モーヲタばっかり、ってな感じでした。<客層
ょ: ついたてで仕切られて野次馬からは見えないようになってました。
某師匠: いくつかの日記には,やっぱり行かない,見たいなことが書かれてましたわ
ょ: ほとんどのモーヲタにとっては過去の人でしかないでしょうからねぇ。
某師匠: というか,自分の中でのあの時のままとっておきたいって感じじゃないですか
ょ: あー。
ょ: 久々に見た彼女ですが、やっぱり皺が刻まれてました。
ょ: 若干25で皺が急激に増えてたんで、子育ての苦労じゃないかな、と思いました。
某師匠: たぶん・・おもうに,かなり落ち着いたんじゃないですか
某師匠: 人前に出れるほどに
某師匠: 並大抵の苦労ではないはず<子育て
某師匠: 特に旦那はミュージシャンだし^^;
ょ: 妊娠中はつわりがひどくて周囲に当り散らしてた、と、日記に書いてあります。
$ sudo apt-get update $ sudo apt-get dist-upgrade
した後に、 Win98 なクライアントが
結局の処、 /etc/samba/smb.conf の [global] セクションに
dos charset = CP932 unix charset=EUC-JP
を追加して回避。
水 9月 03 22:47:50 pbl:~$ sudo apt-get dselect-upgrade Password: Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done 0 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 7 not upgraded.
リンク名 [debian-users:34063] Re: gnome-session が消されるのですが URL: http://lists.debian.or.jp/debian-users/200208/msg00192.html
水 9月 03 23:12:57 pbl:~$ sudo apt-get -s -u -y -o Debug::pkgProblemResolver=yes dselect-upgrade 2>&1 |tail -10 Try to Re-Instate debconf Done Entering ResolveByKeep Keeping package debconf Keeping package libldap2 Keeping package samba-common Keeping package samba Keeping package smbfs Keeping package swat 0 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 7 not upgraded. 水 9月 03 23:13:13 pbl:~$
仕事で明細書用の回路図を書かなくてはならなくなりました。
とは言えども、今までその為のツールを使ったことがないので、限られた時間の中でぐぐってみて、 gschem なるツールを使っています。
これ、最初から一通りの部品が揃ってて、とっつき易いんだけど、文書が英語ってのが辛い。
読んでられないから、殆ど闇雲にガシガシ叩いてみるって感じで使ってます。
点を除けば、ほぼ希望通りの動作をしてくれます。
日本語が入力できないので、 gimp for Windows を使って、日本語を埋め込んでます。
gschem で ps を「印刷」にて出力しまして、そいつを gimp for win 或は gimp on linux にて読み込みます。
gimp による PostScript ファイルのイメージ変換機能は、 ImageMagick の convert より、はるかに綺麗な変換をしてくれます。
一通り編集して、出力を bmp 形式で保存すれば、そのまま特許出願用図面が出来る、という塩梅です。
んでも、やっぱナカナカ思うようにうまくいかないもんですわ。
本来なら一つのツールで完結して欲しいものが、二つのツールを使わなくてはならなくて、その度毎に頭を切替えないとならないってのがキツイ。
私の処にも最近頻繁に来るようになりましたので、 SpamAssassin 用 user_prefs に Sobig.F 用ルールを追加してみました。
ご所望の方は、今しがた更新したばっかりです(02:50)ので、あと半日〜1日程度時間を置いてからダウンロードされてみて下さい。
噂には聞いてたけど、そぉとぉ酷いみたいですね。
インストーラの不出来はある程度致し方ないにしても、マニュアルが不備、アプリケーションの動作検証と設定が真っ当になされていない、というのは、いかがなものだろう。
比較的近くにドンキがあるだけに、ちょっと気になるニュースです。
厚生労働省を批判する報道が相次いでるんだけど、素人の目からはよく判らんのですよ。
お役人サンがなんでそこまで規制緩和に反抗するのか、という理由、根拠がわかんないんです。
明確な反論の根拠、例えば安全面での問題とかがきちんとある、とかゆーのなら、それをきちっと論理立てて説明して欲しいんですわ。
それやらないからこれだけ批判されるんだと思う。
議論の場で論理立てた説明をやらないってことは、やれない、ってことであり、それは言えないコトがあるんだろうなぁ、と、下衆の勘ぐりをしちゃいます。
sid の alsa-source (alsa-driver (0.9.6-3)) にて:
make[6]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/acore/seq/oss'
make[5]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/acore/seq'
make[4]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/acore'
make[4]: Entering directory `/usr/src/modules/alsa-driver/i2c'
/usr/bin/make -C other modules
make[5]: Entering directory `/usr/src/modules/alsa-driver/i2c/other'
make[5]: Nothing to be done for `modules'.
make[5]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/i2c/other'
make[4]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/i2c'
make[4]: Entering directory `/usr/src/modules/alsa-driver/drivers'
/usr/bin/make -C mpu401 modules
make[5]: Entering directory `/usr/src/modules/alsa-driver/drivers/mpu401'
gcc -D__KERNEL__ -DMODULE=1 -I/usr/src/modules/alsa-driver/include -I/usr/src/linux/include -O2 -mpreferred-stack-boundary=2 -march=i686 -DLINUX -Wall -Wstrict-prototypes -fomit-frame-pointer -Wno-trigraphs -O2 -fno-strict-aliasing -fno-common -pipe -DALSA_BUILD -DEXPORT_SYMTAB -c mpu401_uart.c
In file included from ../../alsa-kernel/drivers/mpu401/mpu401_uart.c:40,
from mpu401_uart.c:1:
/usr/src/modules/alsa-driver/include/sound/mpu401.h:107: error: syntax error before "snd_mpu401_uart_interrupt"
/usr/src/modules/alsa-driver/include/sound/mpu401.h:107: warning: type defaults to `int' in declaration of `snd_mpu401_uart_interrupt'
/usr/src/modules/alsa-driver/include/sound/mpu401.h:107: warning: data definition has no type or storage class
In file included from mpu401_uart.c:1:
../../alsa-kernel/drivers/mpu401/mpu401_uart.c:124: error: syntax error before "snd_mpu401_uart_interrupt"
../../alsa-kernel/drivers/mpu401/mpu401_uart.c:125: warning: return type defaults to `int'
../../alsa-kernel/drivers/mpu401/mpu401_uart.c: In function `snd_mpu401_uart_interrupt':
../../alsa-kernel/drivers/mpu401/mpu401_uart.c:126: warning: `return' with no value, in function returning non-void
../../alsa-kernel/drivers/mpu401/mpu401_uart.c:129: warning: `return' with no value, in function returning non-void
../../alsa-kernel/drivers/mpu401/mpu401_uart.c:131: warning: `return' with no value, in function returning non-void
In file included from mpu401_uart.c:1:
../../alsa-kernel/drivers/mpu401/mpu401_uart.c: In function `snd_mpu401_uart_new':
../../alsa-kernel/drivers/mpu401/mpu401_uart.c:521: warning: passing arg 2 of `request_irq_R0c60f2e0' from incompatible pointer type
make[5]: *** [mpu401_uart.o] Error 1
make[5]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/drivers/mpu401'
make[4]: *** [_modsubdir_mpu401] Error 2
make[4]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/drivers'
make[3]: *** [compile] Error 1
make[3]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver'
make[2]: *** [build-stamp] Error 2
make[2]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver'
make[1]: *** [kdist_image] Error 2
make[1]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver'
Module /usr/src/modules/alsa-driver failed.
Hit return to Continue
さー困った、パッケージが作成されてから殆ど日数が経ってないだけに、どこから攻めようか。
ていうか、なかなか安定しないなぁ。<alsa-driver
総務省および経済産業省の指定により(財)日本データ通信協会や(財)日本産業協会が、違法な「表示義務違反メール」「再送信禁止義務違反メール」の情報収集を行っていることを「知っていた」ユーザーは13%。ほとんどのユーザーはそうした取り組みを知らず、「通報できる事など知らなかったので、そうした制度の宣伝も多くしてほしい(主婦/33歳)」といった意見や、簡単に通報できるようにしてほしい、という意見が見られた。
日本語の spam って滅多に来ないんですよねぇ。
今、圧倒的に多いのが海外の spam であり、日本の法律じゃどうにもならんのですわ。
sid の alsa-source (alsa-driver (0.9.4-1)) にて:
/usr/bin/make -C ymfpci modules make[5]: Entering directory `/usr/src/modules/alsa-driver/pci/ymfpci' make[5]: Nothing to be done for `modules'. make[5]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/pci/ymfpci' make[4]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/pci' make[4]: Entering directory `/usr/src/modules/alsa-driver/usb' gcc -D__KERNEL__ -DMODULE=1 -I/usr/src/modules/alsa-driver/include -I/usr/src/linux/include -O2 -mpreferred-stack-boundary=2 -march=i686 -DLINUX -Wall -Wstrict-prototypes -fomit-frame-pointer -Wno-trigraphs -O2 -fno-strict-aliasing -fno-common -pipe -DALSA_BUILD -I/usr/src/modules/alsa-driver/alsa-kernel/usb -DKBUILD_BASENAME=usbaudio -c -o usbaudio.o usbaudio.c usbaudio.c: In function `parse_audio_format_i_type': usbaudio.c:1950: error: `iface_no' undeclared (first use in this function) usbaudio.c:1950: error: (Each undeclared identifier is reported only once usbaudio.c:1950: error: for each function it appears in.) usbaudio.c:1950: error: `altno' undeclared (first use in this function) make[4]: *** [usbaudio.o] Error 1 make[4]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver/usb' make[3]: *** [compile] Error 1 make[3]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver' make[2]: *** [build-stamp] Error 2 make[2]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver' make[1]: *** [kdist_image] Error 2 make[1]: Leaving directory `/usr/src/modules/alsa-driver' Module /usr/src/modules/alsa-driver failed. Hit return to Continue
どうやらこれは alsa-source と kernel 2.4.22 ソースとの喰い合わせが悪いっぽいゾ。
だって、 2.4.21 ン時は問題なくビルドできてたもん。
ん、懐かしいっすね、 Win31 。
あの頃の期待と失望が今の lindows に近いのかもしれない。
GUI よりも Winsock による tcp/ip ネットワーク対応の方が大きくて、それを契機に使うようになりました。
それでも 640KB の壁はデカくて、 半ば仕方なく、新たな安住の世界を求めて linux の世界へ飛び込んで、今に至っています。
vz-mode がなかったら、今頃は未だに Windoze の世界で不平不満を吐いていたかも知れません。
あちこちで何度も言ってますけど、 OS そのものよりも、手にエディタが馴染んでいるかが、少なくとも自分にとっては大きな問題です。
自分にとって計算機環境は、何かを表現したい、という欲求の充足の手段であり、その基本は文章を作成する機能だと思ってます。
…あれ、なんか脱線してもぉた(爆)
土 9月 06 18:53:53 vawr:~$ spamassassin -d <~/spam/spam/3174|spamassassin --pipe >/dev/null The -P option has been removed.
これは spamassassin の標準エラー出力だったんだ。
それが procmail のログに書かれてたんだ。
だから、 ~/.procmailrc には /usr/share/doc/spamassassin/procmailrc.example の通り、 '-P' オプションなんか書く必要ないんだ。
man spamassassin の記述と食い違うじゃないか。(;´Д⊂)
11:43 >%tlec:FUTUKAYOI< procmail のログに
11:43 >%tlec:FUTUKAYOI< The -P option has been removed.
11:43 >%tlec:FUTUKAYOI< って出てるのがなんでかずーっとわかんなかったんですよ
11:43 <%tlec:help_> ほほぉ、
11:43 >%tlec:FUTUKAYOI< -p オプションは procmail にもあるんで
11:43 >%tlec:FUTUKAYOI< それと混同しちゃってたんですが、
11:43 >%tlec:FUTUKAYOI< 結局 spamassassin の標準エラー出力だった、
11:44 >%tlec:FUTUKAYOI< チャンチャン
11:44 <%tlec:help_> うひ
11:44 >%tlec:FUTUKAYOI< procmail のログって、
11:44 >%tlec:FUTUKAYOI< 起動するソフトの標準エラー出力を取り込む機能があることを知りました
11:45 >%tlec:FUTUKAYOI< 翻訳やってながらすっかり失念していたあたしっておまぬ(;'Д⊂)
_ やじさん [りんどうず、、、なんかWIN3の時みたいですね^^「オープニング画面が出たぞ!」というのが話題だったなあ^^;]
_ ゅ [あ、やぱLindowsってダメダメなんですね。会社でもそうなんじゃないかなぁって話してました(苦笑)]
_ Henrich [2.4.22-rc3でalsa問題なく動いてますが?]
_ やじさん [いいすねえ〜計算機が創造の手段になってて あっしは、目的化してしまって久しい、、、]
_ やじさん [少し前なら、それでも欲求を満たせたんですけど、最近のように夢もちぼーも無いPC時代には、砂をかむような^^;;;]
_ ら [酷い現状を見た上でLindows欲しくて仕方なくなってる自分はMですか?(爆) 誰か、"無料"で下さい(爆]
_ help [spam 判定されたものを全部転送するっちうのはどうですか? まとめて smtp サーバに食わせればラクショーかと。]
_ やじさん [どのくらいダメかって知りたいですよねえ?映画で良くやるなあそれ^^大概、噂通りだけど^^;;]
日本語版がダメなだけじゃなく、おおもともダメダメなんですね。
今、普通にお薦めできるのは Vine だと思います。
をぉ、そうなのか。情報さんくす。
で、今気付いたんだけど、別のマシン (sarge) では alsa-source も kernel 2.4.22 でビルドできてるのよ。こっちも alsa-source 0.9.4-1 なんだよねぇ。なんでだろ。やっぱ usb-audio 指定していないからかな。
取り敢えず今ンとこは情報が出て来るまで様子見ですわ。
はっきり言って詐欺商法みたいなもんだと思います。 悪いことは言いません、 Vine をお薦めします。
当初、 Lindows は Microsoft Windows 上のソフトが動作する、というのを売り文句にしていた時がありました。
でもそれはいつの間にかうやむやになり、結局はデスクトップに KDE を採用した、単なる一ディストリビューションになった、というのが現在の姿であると、私は認識しています。
これって、詐欺商法に近いノリだと思うんです。
前評判ばかりデカく出て、出費も少ないようなイメージを抱かせて、いざ蓋を開けると中身はお粗末。
で、宣伝ばっかやってて下手に有名になってる分、一般人には Linux に対する悪いイメージを与えてしまうものと思うんです。
もう既にサポートのお粗末さから、逃げの体制に入っているように見えるのは私だけでしょうか。
名前も含めて、正直、勘弁して欲しいなぁ、というのが率直な感想です。
ようやく買いました。
地方アイドル特集。
それなりにきちんと取材したんだろうと思うんですが、 clover の紹介記事、思いっきり間違ってますね。
よっち加入後のさんふら見てないんだよなぁ。
一回は見てみたい。
_ Henrich [つーか、ダメダメ言ってないで買って使ってみたらどーすか?実際使ってもいないのに評価するっつーのは姿勢としてどうかと思..]
_ ょ [そういう暇潰しはキミに任せた(笑)>ぽた]
_ やじさん [大上段に振りかぶって、そのまま後ろにひっくり返っちゃった、、、某携帯端末プロジェクトもどきを連想しまする]
_ ょ [ん?なにそれ?]
_ やじさん [LXの後釜作ろうぜベイベーいえーよろしく!の会でやんす^^最近聞かないと思ったら頓挫してたんですね]
_ やじさん [なんかもの凄い前振りだったから、一枚噛もうと真剣に悩んだなああの時は(遠い目)とりあえず、アドホックでLXの在庫をま..]
_ ょ [あー!はいはい、例の「オープンハード」ね。 携帯端末っつーからてっきり携帯電話の類かと 誤爆してもぉたわ(笑)]
台湾方面から Sobig.F の残骸メイルが余りにも頻繁に来るので、たまらず procmail のレシピを書きました:
:0H
* ^Content-Type: multipart/mixed;.+boundary="_NextPart_000_0
{
:0B:
* Content-Type: text/plain;
* charset="iso-8859-1"
* [sS]ee the attached file for details
$SPAM
}
そしたら見事に引っかかる引っかかる。
溜りまくりです。
昨日のぱふゅ〜む&びづぃ@亀戸。
敢えて詳細は書きません。
私は、複雑な気持ちで観てました。
タカまってた方々、ごめんなさい。
なんかねぇ、ダメなんですよ。
申し訳ないけど、真面目に観過ぎちゃって、ガッツく気になれんのですわ。
なんか、不憫だなぁって気がして。
ぱふゅも奈央も悪くはないんだけど、新生 buzy の CD を手売りして欲しい。
いや、手売りでなくても良いから早いとこリリースして欲しい。
もういい加減、彼女達の飼い殺しは止めて下さい。お願いします。>アミューズ殿
翻訳予約から丸2ヵ月経って、ようやく上げました。(汗)
今にして見ればすんごい短い文書なのに、これだけ時間が掛かってるってのは、集中力の無さに他ならない。
反省中。
次はもちょっと早めにリリース出来るようにします。(__)>せきね師匠他関係者の皆様
少しだけ言い訳させて貰えば、とにかく読み難い、これに尽きます。
なんか、技術文書ではなく文学作品を読んでいるような感覚というのでしょうか、言い回しが凄く独特過ぎて、どう訳したら良いのか本当に苦労させられました。
まだ procmail のマニュアルは2つ残ってるんですが、ちょっと一休みしたいです。
今、どうしても気になる奴があるので、そっちを先にやりたいと思ってます。
_ やじさん [ならば!!と学会に注目されるべく超訳に徹するしか!!!]
_ やじさん [「愛のトンデモ本」最高っす!PCのトンデモ本を目指せ!!<誰が?]
_ やじさん [松平龍樹のような香ばしいルビを振ってください!!]
_ ょ [超訳とまではいかないけどカナーリ意訳入ってるよん。 (と、真面目に答えてみるぷれい)]
_ ょ [PCのトンデモ本もトンデモ雑誌も探せば幾らでもあるやん。 特に html 関係はトンデモ本の嵐だし、初心者向け雑誌も..]
_ ょ [またもぉー、本ぢゃないんだからぁ、そぉゅぅ濃ゅぃ ネタで妄想して暴走しないのっ(笑)]
_ やじさん [「同級生ブ(以下略)」は家宝^^]
_ やじさん [え〜だけどなんぼトンデモPC本でも、エバの最終回について一言言わせてもらいたいとかは無いでしょう?^^]
_ ょ [それ、ジャンルが違うからっ!>やじさん]
リンク名 [linux-users:100530] Re: キーボード無しのXWindowSystem利用方法 URL: http://search.luky.org/linux-users.a/msg00481.html
中古のサブノートPCを安く入手して、 Linux ベースの mp3/ogg ジュークボックスをこさえたいなぁ、とぼんやり考えてます。
こんな風に設定されたノートPCを車に積んで、同乗者に好きにいぢって貰えるようにできればいいなぁ、等と考えている次第です。
それには通常のログイン画面をスキップする方法、そこから通常のログイン画面へ移行する方法、安全にシャットダウンする方法等を考えなければなりません。
それと、なるべく操作の簡単な X Window ベースの再生ソフト。
これがなかなか見つからない。
alsaplayer-gtk や zinf を試してみたんですが、イマイチです。
できれば、操作画面が単一ウィンドウで完結し、画面一杯に表示可能なものが欲しいです。
つまり、マウスの操作範囲が当該ソフトのウィンドウを越えないようにしたいのです。
なんか、良いソフト、ないですかねぇ?
_ やじさん [うちの段ボール箱に埋まってる、230CSに最後の花道を踏ませてやって下され(容量100M)]
_ ょ [幾らナンでも古スギ(苦笑)486ぢゃもせ鳴らせないっしょ]
_ やじさん [古すぎると言えば、、、、今年の一月に、ワープロの生産終了がアナウンスされたそうですねえ]
_ たかき [この辺が参考になるのでは? http://carpc.maniyax.jp/1gouki/http://carpc...]
_ たかき [すまん、しくった。 本当はこっち http://carpc.maniyax.jp/1gouki/]
_ ょ@中央線車内 [情報有難うございます>たかきさめ ちょっと今日は色々忙しかったのでまだちゃんと見てません(普段はlynxでしか見てま..]
リンク名 SuSE Linux english discussion: Re: [SLE] New runlevel? URL: http://lists.suse.com/archive/suse-linux-e/2003-Jul/1509.html リンク名 The Answer Gang 93: entering into the interactive mode URL: http://www.google.co.jp/search?q=cache:Rn6nUvLxxoUJ:www.tldp.org/LDP/LG/current/tag/3.html+%22use+runlevel+7%22&hl=ja&ie=UTF-8&inlang=ja リンク名 linux-users ML (by thread) URL: http://search.luky.org/linux-users.5/threads.html#06519 リンク名 fj.os.linux/japan.comp.linux (by thread) URL: http://search.luky.org/fol.2000/threads.html#05344
23:38 >%tlec:wei< ってなわけで、なんかよさげな gui の mp3/ogg 再生ソフト、知ってる人いますかー
23:38 <%tlec:takaARTS> xmms?
23:38 <%tlec:bananan_w> xmms で満足できてまつ
23:39 >%tlec:wei< をぉ
23:39 >%tlec:wei< 只今 apt-get install ちぅ
23:39 <%tlec:takaARTS> 不定型なスキンもあるはずだし
23:40 <%tlec:TAKAKO> ふう
23:40 >%tlec:wei< そうか、ウィンドウのちっさいのはスキンでカバーすればいいんですね?
23:40 <%tlec:ake> 〜⊂´⌒つ=・ω・)ノたらいま〜
23:40 >%tlec:wei< を、ちゃんと日本語対応だー
23:40 <%tlec:bananan_w> おかいりー
23:40 <%tlec:soka_home> おかえり
23:40 >%tlec:wei< ぅぇぃっ>おかへりなかたがた
23:41 <%tlec:ake> ちっちゃいスキンで間に合う?
23:41 <%tlec:bananan_w> ウィンドウのちっちゃいのはあんまり気にした事ないなぁ
23:41 <%tlec:lss> 早いのと小さいのはテクニックでカバーするすか?
23:41 <%tlec:bananan_w> 愛です(謎
23:41 <%tlec:ake> スキンにウィンドウがついてるのですか…
23:41 >%tlec:wei< どんどん話がズレズレ(爆
23:42 <%tlec:ake> ヽ(*´ー`)ノちゃっとの醍醐味?
23:42 >%tlec:wei< ドリフトする話題
リンク名 [linux-users:56770] Re: 自動ログインについて URL: http://search.luky.org/linux-users.5/msg06576.html
先ずは上記に従って、 /etc/inittab を以下のように変更:
#-# 1:2345:respawn:/sbin/getty 38400 tty1 1:235:respawn:/sbin/getty 38400 tty1 2:23:respawn:/sbin/getty 38400 tty2 3:23:respawn:/sbin/getty 38400 tty3 4:23:respawn:/sbin/getty 38400 tty4 5:23:respawn:/sbin/getty 38400 tty5 6:23:respawn:/sbin/getty 38400 tty6 x:4:respawn:/bin/sh -c 'cd ~yoh2;exec su yoh2 -c /usr/bin/X11/startx'
但し、これをやる際には、 xdm パッケージを完全に削除しなければなりません。
これで、ブート時の lilo 起動において、 shift キーを押してプロンプトを出し、
linux 4
とやると、ログイン画面なしにいきなり X が立ち上がります。
しかし、これではまだ問題がありまして、 telinit 2 するとキーボード入力を一切受け付けなくなります。
更にその状態で X を強制終了すると、ウィンドウマネージャのない状態で X が起動し、キーボードが効かないまま、立往生します。
こうなってしまうと、強制的に電源を落すしか術がなくなります。
xdm のない状態で X が自動的に立ち上がり、必要に応じて runlevel を変更すれば元の状態に戻したいのですが、難しいです。
xdm の起動と同時に任意のプログラムを起動させたい場合には、
リンク名 [linux-users:56745] Re: 自動ログインについて URL: http://search.luky.org/linux-users.5/msg06551.html
という方法もあるのですが、これではあくまでも管理用端末としての用途であり、見栄えがスマートとは言えません。
_ やじさん [愉しそうなチャットですねえ〜こういう発散系の最近してないわあ]
_ やじさん [秋葉原で芸術鑑賞って、、、なんだべ?大昔ステップのあったところのコスプレスタジオ?<とかいう]
_ やじさん [まさか?!メイドカフェ?!!<ちょっと行ってみたい30後半]
_ やじさん [秋葉原で音楽活動って、、、、まさか、駅前ライブ?ぼったくり画廊のおねいちゃんとバトルかな?<だからそれは音楽活動じゃ..]
_ やじさん [そういや、秋月の通りにぼったくり画廊ができた、、、どういうリサーチであそこに出店?]
_ やじさん [ほぼ日刊糸井新聞のイベントネット中継を観覧中 ADSLにしてよかったと実感する数少ない事例^^]
_ やじさん [秋葉原でyohさん襲撃しちゃおうかな?げへへ<何それ?]
_ ょ [そんなにメイド喫茶行ってみたい? 値段の割に料理がマヅかったよ。<ひよこや]
_ ょ [ぼったくり画廊?なにそれ? 詳細求む。]
_ ょ [28日なら多分亀戸に居るよ。]
_ やじさん [ん〜まあ、メイドさん見るのがキモだし^^;;回転寿司で雲丹頼んじゃいけないようなもんで<何か暴言のかほり^^;;;]
_ やじさん [ま、憧れてるうちが華なんでしょうね<メイド喫茶]
_ やじさん [秋葉原駅前と大通りの末広町近くにもありましたな、悪名を轟かせてます<画廊]
_ やじさん [おねいちゃんに吊られて入ったが最後、ラッセンやヒロヤマガタ「らしき」ものをローンを組まされてまで買わされる、買うまで..]
_ ょ [ありがちでガクブルな話ですね(汗)<ボッタクリ画廊]
_ 茄子 [レイヤーが宝石を売りつける商法もあるようです<秋葉原]
_ 茄子 [秋葉原にいる男性は余所に比べ、そういうおねいちゃんに引っかかる人が多いのでしょう。]
_ ょ [ゲ、イメクラだと思ったらボッタクリ商法なのか! こえー。]
東名用賀から現場迄、行きは5時間(爆)、帰りは1時間半。
連休の渋滞は半端ぢゃなかった。(嗚咽)
ひなびた定食屋のほうとう鍋はうまかったっす。
有難うございました(__)>某師匠
ヲタ芸術鑑賞。
ドリがトリで終った後に即売(=握手会)をやって、何故ぼいすたはやらないのか。
激しく疑問です。
23:47 >%tlec:wei< むー、悔しいなぁ、 getty の代わりに X を起動することには成功したんだけど、
23:48 >%tlec:wei< telinit で抜けようとするとキーボードが効かなくなる(;'Д⊂)
23:53 <%tlec:KOTANI_> ほえ
23:54 <%tlec:KOTANI_> /etc/inittab な話 ??
23:56 >%tlec:wei< そです< inittab
23:58 <%tlec:KOTANI_> alt + f? とかで xdm な画面に移るとかでなく ??
23:59 >%tlec:wei< 普段は制限ユーザで自動ログイン状態で X が起動する、ってとこまではうまくできたんだけど
23:59 >%tlec:wei< そこから他の runlevel に移行できない
00:00 <%tlec:KOTANI_> んーと
00:01 <%tlec:KOTANI_> 制限ユーザで root 権限を得ることはできる ??
00:01 >%tlec:wei< 一応試験環境なんで、 sudo telinit 2 とやってます
00:03 >%tlec:wei< 理想的には、特定キーの組合せでログイン画面を出して、ログインできたら通常環境に移行する、みたいな感じ
00:03 <%tlec:KOTANI_> virtual console ではダメ ??
00:03 <%tlec:KOTANI_> alt + F? とか
00:04 >%tlec:wei< 普段は黙って X 起動して xmms 立ち上がる
00:04 <%tlec:KOTANI_> 適当なユーザ作って
00:04 <%tlec:elf_note> rootになるとかそういう話しでもないんですよね
00:05 >%tlec:wei< http://www.flcl.org/~yoh/?date=20030910
00:05 <%tlec:KOTANI_> .login に runlevel みてtelinit するようにすればいいんでわないかなと。
00:07 >%tlec:wei< http://www.flcl.org/~yoh/?date=20030911 ←今日の成果
00:07 <%tlec:KOTANI_> みえないっす...
00:07 <%tlec:KOTANI_> URL まちがえてるっす...
00:08 <%tlec:KOTANI_> cgi の file 名抜けてるっす...
00:08 >%tlec:wei< http://www.flcl.org/~yoh/diary/?date=20030911
00:08 >%tlec:wei< diary 抜けてた(汗
00:09 <%tlec:KOTANI_> alt+f1 押すとどうなります ??
00:09 >%tlec:wei< getty が起動してないんで裏画面が出るだけです
00:11 <%tlec:KOTANI_> 一個だけ getty をあげるのは無し ??
00:12 >%tlec:wei< あ、 X 起動の直前にバックグラウンドプロセスとしてですか?
00:12 <%tlec:KOTANI_> そう
00:12 <%tlec:KOTANI_> ぢゃないや
00:13 <%tlec:KOTANI_> X の裏のVirtual Console に対して getty をあげておく
00:13 <%tlec:KOTANI_> alt+f1 で login prompt を出させて
00:13 <%tlec:KOTANI_> そこで切り替え。
00:13 >%tlec:wei< ん、その login prompt がでないんです(汗
00:14 <%tlec:KOTANI_> えと
00:14 <%tlec:KOTANI_> 1:235:respawn:/sbin/getty 38400 tty1
00:14 <%tlec:KOTANI_> を
00:14 <%tlec:KOTANI_> 1:2345:respawn:/sbin/getty 38400 tty1
00:14 <%tlec:KOTANI_> ってして
00:15 <%tlec:KOTANI_> kill -HUP 1 やって
00:15 <%tlec:KOTANI_> alt + f1 するとどうなります ??
00:16 >%tlec:wei< ちっとやってみます
00:22 <%tlec:ts_meshi> ふーむ、時間があったら試してみたいネタですな
00:28 >%tlec:wei< できましたー
00:28 >%tlec:wei< ありがとございますぅ>こたにさめ
00:28 <%tlec:TAKAKO> おめでとぉ>うぇい様ー
00:28 <%tlec:twr_> さすが KOTANIさんだ・・
00:28 >%tlec:wei< 確かに、 getty を起動しておけば、裏画面にいけます
00:28 >%tlec:wei< ただ、やっぱり根本的な問題が別にあって、
00:29 >%tlec:wei< runlevel を変更しても、 X は生き残った状態になってて
00:29 >%tlec:wei< X の画面に行くとその時点でキーボードがぜんぜん効かなくなります
00:29 >%tlec:wei< まさにドツボ
00:29 <%tlec:KOTANI_> うーんと
00:30 <%tlec:KOTANI_> ctrl + alt + f1 は ??
00:30 <%tlec:KOTANI_> あーでも、できないのかな
00:31 >%tlec:wei< ええ、それが runlevel を変更した後では効かなくなります
00:31 <%tlec:KOTANI_> startx; tcsh とか強引なことは ??
00:31 <%tlec:KOTANI_> startx; telinit 3 とか。
00:32 >%tlec:wei< うーん、 respawn だから、 X を落すと強引に runlevel 3 にいくですか
00:33 <%tlec:KOTANI_> あぁ
00:33 <%tlec:KOTANI_> えと
00:34 <%tlec:KOTANI_> /etc/rc3.d/ とか
00:34 <%tlec:KOTANI_> その辺に綺麗に X を落すようにする script を入れれば ??
00:35 >%tlec:wei< runlevel 変更の際に X を落す処理が必要か
00:35 kunipii -> kunipizz
00:35 >%tlec:wei< なるほど
00:35 <%tlec:KOTANI_> Xの画面に行くとキーボードがきかないって言う現象が
00:36 <%tlec:KOTANI_> いまいちイメージできてないんですけど
00:36 <%tlec:KOTANI_> X を落したいなら rc でやれば良い気がします。
00:36 <%tlec:ts_meshi> うむ。そのとーり
00:37 <%tlec:ts_meshi> /etc/rc3.d/S00xdmkiller を作るとか
00:37 >%tlec:wei< 了解ですわ〜
00:38 >%tlec:wei< さてどうやって落すか
00:38 >%tlec:wei< killall X かな
感謝です。(__)>こたにせんせい
結局、 /etc/inittab のこの行はそのままで良かった、という結末でした:
1:2345:respawn:/sbin/getty 38400 tty1
こうやって考えてみると、必ずしも inittab で X を起動しなくても、 /etc/rc4.d/ で X を起動する、という手法でイケるんじゃないか? と思いまして、以下のようなスクリプトを書いてみました:
#! /bin/sh -x
PATH=/usr/local/sbin:/usr/local/bin:/sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin:/usr/bin/X11:
DAEMON=/usr/bin/X11/startx
NAME=startx
DESC="restricted X window server"
test -x $DAEMON || exit 0
set -e
case "$1" in
start)
echo -n "Starting restricted X server: XFree86"
cd /home/yoh2 || exit 1
if start-stop-daemon --quiet --stop --signal 0 \
--user yoh2 \
--name startx 2>/dev/null
then
echo " already running."
exit
fi
/bin/sh -c 'cd ~yoh2;exec su yoh2 -c /usr/bin/X11/startx'
# cd ~yoh2
# su yoh2 -c '/usr/bin/X11/startx &' \
# >> /home/yoh2/error.msg 2>&1
echo "."
;;
stop)
echo "Stopping restricted X server: XFree86"
# if start-stop-daemon --quiet --stop --signal 0 \
# --user yoh2 \
# --name startx 2>/dev/null
# then
# #using the builtin "-shutdown" command to end all threads
# cd /home/yoh2 || exit 1
su yoh2 -c kill $(ps aux|awk '/X11\/X/{print $2}')
#" 2>&1
#This ensures that distributed-net actually stops
while start-stop-daemon --quiet --stop --signal 0 --user yoh \
--name startx 2>/dev/null
do
sleep 1
done
# else
# echo " not running."
# fi
;;
#reload)
#
# If the daemon can reload its config files on the fly
# for example by sending it SIGHUP, do it here.
#
# If the daemon responds to changes in its config file
# directly anyway, make this a do-nothing entry.
#
# echo -n "Reloading $DESC configuration..."
# start-stop-daemon --stop --signal 1 --quiet --pidfile \
# /var/run/$NAME.pid --exec $DAEMON
# echo "done."
#;;
restart|force-reload)
#
# If the "reload" option is implemented, move the "force-reload"
# option to the "reload" entry above. If not, "force-reload" is
# just the same as "restart".
#
echo -n "Restarting $DESC: $NAME"
start-stop-daemon --stop --quiet --pidfile \
/var/run/$NAME.pid --exec $DAEMON
sleep 1
start-stop-daemon --start --quiet --pidfile \
/var/run/$NAME.pid --exec $DAEMON
echo "."
;;
*)
N=/etc/init.d/$NAME
# echo "Usage: $N {start|stop|restart|reload|force-reload}" >&2
echo "Usage: $N {start|stop|restart|force-reload}" >&2
exit 1
;;
esac
exit 0
最終的に start-stop-daemon は要らない気がしています。
X って、 killall じゃ落せないんですね。
仕方ないんで、プロセス番号の取得をついつい awk で済ませちゃいました。
上記スクリプトで、一応 telinit 4 すると、 X が起動し、 telinit 2 すると X が落ちます。
X 上の端末からでもできます。
たまにはお祭りしないとね♪
どり握手@アソビット。
自分にとってドリは特別推している対象ではないので、特に握手の為のネタを持っている訳がなく、最初は握手が却って苦痛に思える位でした。
昨日の河口湖のライブの後の、今日の握手会3箇所4回。
ファン繋ぎ止めの為とは言え、ホンット大変だなぁ。
等と同情しつつ、客層を見ると、河口湖で見掛けた顔ぶれが沢山。(爆)
あー、やっぱりマスが小さいんだなぁ。
1回目のイベのトークはまぁありがちなグダグダな雰囲気で進行し、高本が映画のキャラの物真似をしてみたり、長谷部が大阪芸人の物真似をしてみたり。
高本の物真似の時、自分が座っている席の斜め後ろの方から「うはぁ、かぁいい〜」「めっちゃ萌えるぅ〜」というような声。
あー、マヂヲタってちゃんと居るんだなぁ。
そういう感情をなくしちゃって結構経つなぁ。( =_=)
しかし、終始その雰囲気にオチを付けていたのが中島。
時折すっとんきょうな笑い声をあげる。
時折話題の進行に割り込んで、ぽゃぁ〜んとした調子の大阪弁でボケる。
あー、この子、世界が自分の中で閉じてるよ。完結しちゃってるよ。
まさに麻未わーるど。
そんな中、イイ感じでメンバーを干す司会者。
その司会者にツッコミ入れる橘。
投げやりでボケる長谷部。
終始冷静な西田。
おばちゃそノリの高本。
この辺、キャラは見事に立ってます。
こやつら、衛星系のTV番組とかでレギュラーでぐだぐださせるだけでそこそこオモロいんじゃなかろうか、等と思いつつ見てました。
どこぞの大所帯グループと違って、ほぼ万遍なく仲が良い雰囲気でした。
しかし、2回目のイベは違いました。
客席からの質問で、「左隣の人にダメ出しして下さい」。
これが思いもよらない展開になった。
先ず、橘が西田の肩を抱き寄せ、客に向かって懐柔策をアピール。大阪芸人根性発揮しまくり。
大阪は芸人よりも一般人がオモロイという定説を裏付ける一瞬だった。
番号順に並んでるので、最初は阿井が阿部のダメ出しをする筈だったのが、「ダメ出しする処ない」と、高本のダメ出しを始める。
「お弁当で後で食べようと取っといているおかずを横取りしないで」
この辺はまぁ普通だった。
しかし、阿部も高本のダメ出しをして、軽くヘコんだ高本が切り返しのつもりなのか、中島に向かって
「麻未は足が臭い」
ぉぃぉぃ、あーたたち、いちおーアイドルなんだろ?
それ、ファンの目の前で暴露していーことなのか?
中島「えー、麻未はねぇ、足は臭くないんだよ。いーにおいなんだよ。
でもねぇ、レッスン終った後に靴下履かないから」
他メンバー「だから履きなよ」
中島「だって、いつも右左揃わないんだもぉん。
いつの間にかなくなっちゃうし」
更に、橘に懐柔された筈の西田が
西田「佳奈ちゃんはねぇ、いつも彩ちゃんと一緒に便秘の話ばっかしてる」
橘「えっ、それ、言って良いことと悪いことがあるんだよっ」
いつもマツキヨで便秘薬を買ってるだのなんだの。
もぉ、楽屋オチどころの騒ぎじゃない。
この辺になると橘を筆頭にメンバー全員リミッター解除状態。
会場の客をほぼ無視した暴露雑談が展開。
次は橘が長谷部に「お菓子たまにくれない」という軽いネタと共に長谷部の物真似披露。
これが長谷部のダルい雰囲気思いっきり掴んでて◎。
長谷部は山本がグループ加入直前の頃にベビーカステラを盗み喰いした話を暴露。
山本は阿井に「私は貧乏みたいに思ってるみたいですけど、そんなことないんですよぉ」と弁解するも、逆に阿井からコンビニ買物のドケチぶりを暴露される。
そして更に
中島「昨日ねぇ、一緒にお風呂入ったんですよぉ。大浴場。
そしたらねぇ、沙也加ったらねぇ、洗顔フォームをチューブから出して、そしたら出した洗顔フォームをまたチューブに戻してるのぉ
そんでね、『ほら、これだけでこんなに泡立つんだよぉ』っていうのぉ」
山本「え、だって、出し過ぎちゃったんだもぉん」
この会話だけはホンットに録音したかった(笑)
記憶があやふやなんで、誰かフォロー宜しくっす。
まぁ、推す、とまではいかなくとも、親しみを持てるイベではありました。
女子高臭い雰囲気を惜しげもなく暴露しまくり。
あれは広島行っても見れるもんじゃない。
合計4回の握手の後、現場からダッシュ。
目指すは亀戸サンストリート。
雨で押していたせいで、開始時刻に間に合った。
最初は奈央のソロ、次にぱふゅ、最後にbuzy、という順番は先週と同じ。
ぱふゅの衣装がBEEツアーの時のヒラヒラな奴になってた。
コンピレーションアルバム収録のぉぃιぃレシピとシングルの2曲。
よーく聴くと、この子達の曲、アレンジが凝ってる。
無機質を演出するハイテンポで軽いリズムと歌詞に目くらましされてたっぽい感じ。
それでも来るものがないのは、歌がこの子達の言葉じゃないから、だと思う。
恐らくデビュー当時の松浦亜弥が比較的近い雰囲気というか路線だと思うんだけど、歌の作り方と歌わせ方で失敗している気がする。
メッチャうまいんだけどねぇ。
今一つ感情移入は出来ないな。
なんでだろ。
やっぱ歌のうまさと不憫さでbuzyが圧勝してるからか。(爆)
で、来週は広島時代の歌を歌う、とのこと。
なんで来週なんだよぉ〜(号泣)
来週、バンド練習なのにぃ。
で、buzy。
先週は3曲だけだったけど、今日は7曲も。(感涙)
丹羽麻由美、先週と同じく白の帽子。
昨日のドリ@河口湖の橘といい、リーダーが帽子をかぶるのが流行りなのか?
やっぱイイ。イイものはイイ。
推しとか関係なく、ずっと観ていたい。
セットリストの詳細は麻由美No.1のにゃん師匠のレポを参照のこと。
タカまって歌ってたのはそっちまで届いてないと思うんですが、違いますよね?(汗)
一部を除いて殆どの客は真面目に聴いて、ノってたと思うです。
ステージが終って、先週と同様のアンケート配り & ガシシキタイム。
今般、初めて奈央とぱふゅのCDを買う。
実は、失礼だけど奈央の曲はどうでも良くって、音楽理論的な興味でぱふゅの曲を聴いてみたいと思った次第で、余り奈央と話すことなど考えてはいなかった。
でも、奈央が売り子状態で、こちらはそのつもりがなかったのに握手されてしまい、ちょっと焦った。
実のところ、彼女との握手はこれが最初。
でも、自分的には握手なんか正直どうでも良かった。
握手なんかするよりか、もっと歌ってくれ。いやマジで。
握手したりガッツく対象として見てないっつうか、マヂヲタなんだろぉなぁ。(爆)
真央にガッツいていたどこぞの知らぬヤンキー風ガキが写真を撮る際、真央の肩に腕を乗せていた。
写真に写る際の真央の嫌がる顔を私は見てしまった。
なんか、だんだんいたたまれなくなってきた。
唯一と言って良い位ガッツかれていない麻由美に、今後の予定がどうなってるか聞く。
曰く、このサンストと来年初頭のライブ以外に予定は入っていない、とのこと。
もっとやって欲しいなぁ。
というか、早く CD リリースして欲しい。
もうこれ以上惨澹たる現場を見るのも嫌になって来て、現場に背を向け、次のアーティストをぼんやり見ていた。
あんまり趣味的に合うジャンルではないが、ギターはかなりうまい。
そのうちまたどっかで観れたらいいな。
ところが周りはなかなか帰らない。
聞くと、「まりえっくす」を観るまで残る、とのこと。
まりえっくす=鈴木まりえ。
どっかで聞いたことあるなぁ。
あれ、そういえば現場到着の時に、歳に合わないブリブリコスプレ風な赤チェックのスカートはいたおなごがステージ隅っコで写真撮られてたな。
なんか、イベ現場周辺で普段着姿のタレントにガッツいてプチ撮影会状態になってる感じ。
あれがまりえっくすって奴か?
などと思ってたら、デュオユニットの歌と演奏が終り、暫くするとさっき見たねぇちゃんが登場。
ブリッブリのひらっひら衣装。
観客席後方のヲタ共から「まりえっくすキターーーー」等の奇声。
ヲタのハートに火が点いた。
そして、リハなのに某N君筆頭に大回転大会。
あの衣装、あの曲調。
それはヲタに荒せと言っているようなもの。
本番が始まれば、もぉお約束な展開のブリッブリアイドルソング連発。
この日、ヲタの体力を最も消耗するイベントが始まった。
OAD、PPPH、ロマンス、回転。
そして「まりまりまりまり、まりえー」なるかけ声。
いわゆる曲の「Cパート」なる、静かになる部分では、ヲタが全速力でステージに集合、一斉に背面ケチャ。
亀戸サンストリート始まって以来であろう、最悪の荒れた現場となった。
こんなの、ショッピングセンターのイベントスペースでやっていいの?
最高に楽しかったけどね。(笑)
後で某師匠から教えて貰ったのだが、鈴木まりえ嬢、以前はアルテミスに所属してたそうな。
この退廃的とも言える曲調、コスチュームは、アルテミス路線なら納得。
ステージ前付近で彼女を見てて思ったのだが、結構年齢イってる風味。
しかし、曲間のトークでは「25歳」と言っていた。
嘘臭い。信じられない。
往年のアイドルソングカバー曲のレパートリーが300曲を越えるとか話してる辺りや、後からアルテミス出身との話を聞くと、尚更信じ難い。
まぁいいや。無料で、こういう処でハチ合わせでもしない限り、二度と観ることはないだろうから。
彼女もヲタが単なる荒し目的と判っているようで、作り笑いの目は笑っていなかった。(苦笑)
やっぱ、真面目に観る気になれないのは、彼女の出すどことなく嘘臭い雰囲気も一因にあるんじゃないかと思う。
トークの声も歌声も明らかに作り込んでるし、トークで地震や防災の話をされても別にどうってことないし、芸歴を長々と紹介されても却って白けてしまう。
ステージ終了後、自ら物販を始める。
今しがた調べて知ったのだが、彼女は現在事務所に所属せず、独立して活動している、とのこと。
その根性「だけ」は称賛に値するだろう。
物販には殆どのヲタが集まらず、ごく僅かなマヂヲタだけが群がる。
自筆の「まりえっくすTシャツ」を着て、こちら側をちらちら見ながら飛び跳ねていたおじさん、お疲れ様。
やー、あんなに暴れたのはキューティパイ@池袋ROSA以来ですわ。
いい運動になりました。
カソベソしてくだたい(;'Д⊂)>某課長殿
「阪神優勝」って商標は、その後どうなったんだろう?
しっかし、特許庁の当該商標審査を担当した審査官も社会常識知らなさスギっつーかなんっつーか。
本来なら産業の発展と社会秩序を司る行政が、世間を乱してどうするんだろう。
まぁ、こういう洩れを許してしまった、商標と意匠を管理する阪神の事務所側にも問題は多分あるんだろうとは思うけど。
通常、第三者による類似商標の登録を防ぐ為に、商標の定期ウォッチングは欠かさないといけませんね。
リンク名 ★パテントサロン★ トピック 商標出願問題 −ギコ猫,NPO・ボ ランティア,阪神優勝− URL: http://www.patentsalon.com/topics/trademark/index.html#03
結局、無効審判を請求したんですね。
この「阪神優勝」、登録日が平成14年2月8日。
そんでもって阪神球団側と商標権者とが交渉したのが今年の8月だから、やっぱり球団側はウォッチングを怠っていたと判断できます。
ブランドイメージが商品の売行きを大きく左右するような業種の場合、その知的財産の管理はしっかり行わないと、こういうトラブルを引き起こす可能性がある、という教訓を示してると思います。
リンク名 [linux-users:100706] 一括してファイル属性を変更するワザありませんか? URL: http://search.luky.org/linux-users.a/msg00658.html リンク名 linux-users ML (by thread) URL: http://search.luky.org/linux-users.a/threads.html#00658
最初は「嗚呼、また man を読まない質問が」と思ってたけど、深い深い。
xargs はすぐに思い付いたけど、 +X ってのは知らなかった。
なんか、今まで知ってるつもりなネタでも、恥を覚悟でさらけ出すと思わぬ収穫があるもんなんだなぁ。
知らなかった、 emacs-dl-canna って stable 版しかないのね。
どうしよう。 testing / unstable ではサポートされない、となると、何らかの代替手段を考慮しないと、また慌てふためく事になってしまう。
当日記さいとには、早瀬英里奈に関する有用な情報はございません。
あしからず御了承ください。
ただ、筆者は握手会で英里奈嬢を回した事があるにぽわわんしただけです。
ベイジアンフィルタの種類に関しては、 tlec のコンテンツにて少し触れていますので、そちらを参考にされてください。
ネタパクらせてもらいました(__)>某小動物殿
モーニング娘。研究会 前代表 村井裕一郎さん(環4)のコメント
「我々ハロプロファンにとって、7月31日は特別な日です。我々もこの日を境に研究会の代替わりを行いました。その総会の日にこのような喜ばしいニュースを聞くことが出来、大変よろこんでおります。この決定を受けて、会員がインストラクターとして、塾生対象に振り付け講座や、PPPH、OAD、高速ロマンスなどのコンサートの楽しみ方講座、中庭でのデモンストレーションなどの企画案が会員からも出ております。あややコンサートを塾生皆で楽しめるよう、我々も盛り上げて行きたいと思っています。日吉キャンパスがあやや一色に染まる当日を大変楽しみにしています。」
慶應義塾大学から発信されるヲタ布教活動(爆)
今日発売の月刊SoftwareDesign10月号に、拙作SpamAssassin用user_prefsとspamアーカイブが紹介されています。
執筆記事中でご紹介下さいました日吉様、 spamassassin を紹介し、 user_prefs の基礎を教えて下さいました鵜飼様、 user_prefs ルールのヒントを教えて下さいました柴田(ひ)様、いしおか様、 vine パッケージに user_prefs を収録して下さいました岩本様、他関係各位に御礼申し上げます。
メイリングリストに入りました。
嗚呼、またメイリングリストが増えてしまった(爆)
ぶっちゃけ、法律嫌いの知財部員なので、これを機会に基礎から勉強し直すつもりで、一般の人の疑問に答えられる範囲で調べて答えていこうかな、と思ってます。
調べないと答えられない処が、不勉強さを露呈しまくりなんだけど(汗)
因みに、かつて gif 特許やら jpeg 特許が物議をかもしていましたが、あのような特許が今後出て来る可能性は、少ないけれどもある、と思ってます。
今ですと、Thomson & Fraunhofer の mp3 の特許が一番身近なものでしょう。
データフォーマット、或はそのベースとなるアルゴリズム自体に特許を適用し、広く収入を得ようとするやり方は、大概一般に広まってから徴収を始めるのが通例です。
gif の時みたいに、「豚は太らせてから喰え」みたいな汚いやり口は、他企業を含め一般大衆からの反発が大きいです。
Unisys の場合、 LZW 特許が回避可能で、他の手法で同等或はそれ以上の効果を得ることができたことから、 png が作られた経緯があります。
もっとも Unisys の場合は、個人や小規模事業者を考慮したライセンス体系ではなかった訳で、大企業から相応のみかじめ料をせしめる事はできたけれども、一般大衆に対する大きなマイナスポイントに繋がり、 png まで作られたとも言えるかと思います。
要するに、個人を軽視し過ぎていたと。リサーチ不足だったと。ガメツイ奴は嫌われる、と。
もしも、あのライセンス料が例えば数万円程度の廉価なコースを用意していれば、 png はできていなかったんじゃなかろうか? という気がします。
gif の騒ぎの時によく耳にしていた「当り前のことが特許になった」という現象は、今後起きる可能性は低いと思います。
「当り前のこと」すなわち「誰もが普遍的に用いている基本的なアルゴリズム」は、現在書籍やネットワーク上から簡単に入手可能です。
各国 特許庁 IPDLサービス により、一般大衆が特許情報をリーズナブルなコストで入手できるようになりましたので、普遍的アルゴリズムが特許になる可能性はもはやゼロと言って良いと思います。
普遍的アルゴリズムが特許として見ず知らずの企業に取られるのが嫌ならば、それをコードとして書籍やネットワーク上に公開すれば良いと思います。
公知公用は特許の要件を削ぐ大きな要因ですから。
そして、もしも問題となる特許出願があるなら早いうち(公開段階)から見つけて、審査段階で情報提供するのが一番良いでしょう。
特許査定後の異議申し立ては、審判系なので、確率的に潰し難いです。
提供する情報は、必ず当該特許の出願前に公知である事が必須要件です。
日付の立証を容易にする為にも、雑誌や書籍が好ましいです。
参考文献: リンク名 mp3というフォーマットと特許・著作権 URL: http://www3.plala.or.jp/initialT/lame/patent.html リンク名 わかりやすい PNG の話 for Web URL: http://www.mikeneko.ne.jp/~lab/grp/png/index.html
一昨日からこのウィルスメイルがひっきりなしに来ています。
あまりにもウザいんで、 procmailrc のレシピを書きました。
以下のレシピは、ウィルス本体を含むものは $VIRUS に定義しているフォルダに放り込みます。
ご参考になれば幸いです。
:0B: * AAAA2AAAAA4fug4AtAnNIbgBTM0hVGhpcyBwcm9ncmFtIGNhbm5vdCBiZSBydW4gaW4gRE9TIG1v * wItN8GSJDQAAAABfXlvJwggAVYvsav9oIONAAGiEo0AAZKEAAAAAUGSJJQAAAACD7BhTVleJZeiL * 8TPbiV38OV4IdC6LBolF4DvDdBSLeESJfeSJRdxQ6AOPAABZi8fr5YleCIkeiV4E6wdqAVjDi2Xo $VIRUS
中央線で新宿駅にさしかかると、しょんべん横丁の辺りに
「高収入アルバイト情報誌 てぃんくる」
という、デッカイ立て看板が見えます。
なんとなくウスウス気付いては居たんですが、 irc でバカ話やってたついでに、ぐぐってみました:
やっぱり。
しかし、このサイトのトップページはもっとぁゃιぃ。
推せるかなぁ?(汗
む、これは流石にヤローから見てもカッチョエエなぁ。
おなごは、こーゆーヤローになら騙されても(・∀・)イイ!!と思っちゃうんだろぉなぁ。
このサイト、真面目に作ってますね。
下手なニュースサイトより面白いだけでなくタメになる。(ヤローがか?(汗)イヤ、ヲヤヂにとって(爆))
医者(性病予防)と弁護士(金銭トラブル)のコーナーを設けてるのは良いです。
私は秋葉原に居ました。
バンド練習です。
というよりも、ベース希望者のオーディションです。
以前からやってもらっていた某I嬢が、別のバンドの活動で忙殺され、もう参加が無理だ、と言われたのを受けて、バンマスK氏が「メンボネット」なる処に募集広告を掲載しました。
そしたら、希望者が5人(!)も来てしまい、これはオーディションするっきゃない、となり、全員に来てもらいました。
この日、新たなドラムのA君とも初顔合せ。
SaxのY君と鍵盤K氏と私以外はみーんな初。
この日、本当に貴重な体験をしました。
年齢もキャリアも方向性もてんでバラバラな5人のベーシストとの、入れ替わり立ち替わりのセッション。
面白かったです。
3時間ぶっ通しの演奏はさすがに疲れましたが。
あ、そうそう、おなごのベーシストちゃんも居ました。
そこそこかぁぃかったです。
喋り方がちぱちゃんそっくりで笑いそうになった。
_ ゅ [や、なんか軟派なカンジがして好感持てませんな。 やぱ男は私のように硬派ぢゃないと(誤爆)<男前選手権]
_ ょ [硬派ってのは、ウ○コ座りして、斜め下から見上げるように睨(ry]
_ ょ [ ((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル]
_ ゅ [BGMは男の勲章@嶋大輔でつか? ってゆーか、"もう"そんなコトしないんで(泣)]
_ ょ [「もう」…(;'Д⊂)]
_ やじさん [いやあ、「君は人のために死ねるか」by杉良太郎でしょう?]
_ やじさん [でなけりゃ、「ダイナマイトロック」by梅宮達夫 でしょう?]
_ ょ [ネタが濃スギでつ(;'Д⊂)>やじさん]
_ やじさん [むう!本物の濃い歌を聞かせてやる!<by海原雄山]
_ やじさん [ちばちゃんって、、、、千葉真一?<空気嫁 いあ、、千葉繁か?<かえれ]
グルメツアーです。
都会の喧騒を潜り抜け、たいプリ号で常盤道を爆走すること約2時間強。
湯本駅前の「お食事処おかめ」にて、さんまの刺身を喰いました。
いわきに来たら「やっぱりめひかり」なんだそうで。
ホロホロと骨ごと崩れてまるごと喰える唐揚げの小魚でした。
散々喰って呑んで帰る頃に、おかみさんが出て来て握手会。((c)某師匠)
まー、カナァリ喰って呑んでましたからねぇ。
湯本駅周辺の商店街のあちこちに貼られていた「ソニンスーパーライブ」ポスター。
そして、スパリゾートハワイアンズで水着おなごを鑑賞。∩(・∀・)∩ソニンを応援。
早朝、スパリゾートハワイアンズに到着すると、本来なら9時会場の筈が、何と8時前の時点で長蛇の列。
ジモティーはならびすとだった。(;'Д⊂)
スパリゾートハワイアンズ。元々は「常盤ハワイアンセンター」という名称だったこの施設は、昭和41年に遡る、とのことです。
外観は古さが目立ちますが、中に入ると、これが思った以上に立派。


上の写真はまだ午前10時過ぎの風景です。
これが昼前になるともぉ殆ど芋洗い状態。
真夏の繁忙期の海やプールのそれと全く同じです。
ソニンライブ後に某師匠が地元民のオバチャンに話しかけられて色々聞いた処、年間パス(2万円)なるものが発行されている、とのこと。
リサーチを怠らず、リフォームに次ぐリフォームをきっちり繰り返し、地元民には固定客層を作り、常に賑わせている結果、休日となると朝っぱらから長蛇の列が出来る、地方リゾート施設としては大成功を収めた数少ない例でしょう。
小中学生の子供達だけでなく、どう見ても20代前後の男女アベックが結構多いのにはびっくりしました。
因みに、この施設から車でちょっと走ると、「ホテル○○」なる処が。
そこの赤色LED電光掲示板が
ここは
恋人達の
隠れ家
素晴らしい立地条件です。
私がもしもこの地に住み、おなごを抱えていれば、間違いなく毎週末はハワイアンズに通うでしょう。その後は隠れ家(ry(汗(汁)))
さて、「ソニンスーパーライブ」の直前。

恐らく1000人は越えていたと思います。
ソニンのライブでは最大級の集客でしょう。
周辺にポスターをばら撒いた結果、「ソニンちゃん見に行くっぺかぁ」な地元民が大挙して押し寄せた結果です。
恐るべし、ハワイアンズの集客力。
ライブの詳細はマヂファソなサイトの方にお任せ。(笑)
しょっぱなの「東京ミッドナイトロンリネス」で、たった二人でMIX。
周囲の客がビクーリしてました。(笑)
リアクションのないソニンにガッツいて、うなづきのリアクションをもぎ取った某師匠は偉大です。
ソニンたん、おナカの皺が取れてません。
というか、2ヵ月前に渋谷AXで観たときよりムチムチです。
新曲の通り、ダイエットに失敗したんでしょう。^^;
しかし、相変わらずダンスのキレは良いです。
バック宙も難なくこなしました。
ソニンのライブが終り、暫くするとフラダンスなおねぃちゃんがわらわらと出てきました。
メッチャ濃ゆい化粧。なんか萎えます。
バックバンドが「次は○○の曲で〜」等と、あちこちの南国の歌を披露するんですが、どの曲もベースがワンパターンなので、みんなおんなじ曲に聞こえてしまう。
そのうち、フラダンスの指導と題して、客席から一般客を呼び寄せます。
酔っ払いのオサーンが上半身裸でヘロヘロ状態のままステージに上がります。(笑)
暑さにやられてこちらもフラフラ状態になり、早々に退散、再び湯本駅前に到着。
ひなびた喫茶店にて某師匠がナポリタンを注文しました。

山盛りです。
帰りのサービスエリアで発見した、あんこうキティ。

某師匠「どう見てもあんこうに喰われてるようにしか見えねーよ」
キティの額から血が滴り落ちていればもっとリアルです。
もひとつ、納豆キティ。


某師匠「サンリオピューロランドでこいつと握手したら、糸引くんだよきっと」
納豆菌に侵されたキティなんてイヤです。(;'Д⊂)
_ やじさん [ああ、、湯本って、箱根湯本じゃないんだ〜(納得)あんな狭いところにソニンたらいうおねいちゃん呼んじゃったら身動き取れ..]
_ やじさん [常磐ハワイアンセンター時代に、私行ったことあるです。ガキの頃ですが。鬼のような湿気と暑さと芋の子洗いしか覚えてません]
_ やじさん [あそこってテーマパークとしては異例の大繁盛だそうで、特番でも取り上げてました]
_ やじさん [そのかわり、目玉を続続と繰り出して、新陳代謝に余念がないそうで、やっぱり儲けるところは努力してますね]
_ やじさん [ぜっぜん関係ないですけど、ジェットストリームを伊武雅刀がやってて、夜の夜中に、スネークマンショウが始まりそうで恐怖で..]
_ ょ [え゛?!うぞっ?!マヂ?! 伊武雅刀がぁ!? 何時から?! 詳細激しくキボンヌッ!!]
_ やじさん [改めて、ぐぐって見ますと、、、聞かなかった間に、かなりの紆余曲折があったようで]
_ やじさん [私が知ったのは、先月ですが、伊武雅刀がナレーションを始めたのは、2002年10月からだそうです]
_ やじさん [その間、かなりの迷走、暴走があったようです]
_ ょ [URIきぼんぬ>やじたん]
_ やじさん [http://www2s.biglobe.ne.jp/~FAVORITE/jetstream.htm http://..]
ええと、褒めて頂けるのは大変恐縮なんですが、文書を拝見しました処、ちょっと気になる部分がありましたので以下に記します。
https://www.netsecurity.ne.jp/article/11/10948.html
特許の権利者を優遇する政策のことをプロパテント政策と呼ぶが、米国のプロパテント政策は1930年頃まで続く。1980年頃に米国が世界一の工業国になったことや、ライト兄弟が初飛行の直前に出願した特許などを軸に米国の航空産業が発達したことなどは、このプロパテント政策と無縁ではない。
リンク名 資料C:アメリカのプロパテント政策 URL: http://www.sipeb.aoyama.ac.jp/~mk-home/akashi2.htm
私は米国のプロパテント政策は現在も続いていると認識しているのですが、この1930年とは何を根拠に出されたのでしょうか。
https://www.netsecurity.ne.jp/article/11/10998.html
特許だけでなく、他の工業所有権、あるいは著作権などの知的財産に関わる「権利」は、本来何かの「独占」を意味しているのではない。アイデアを初めとする知的財産の「市場流通を制御する権利」なのである。知的財産を誰かが本当に独り占めしていたのでは、社会的にはその知的財産に恩恵を被ることはほとんど無い。また一方、無価値なものとして放置されていたのでは、流通させる動機は誰にも起こらない。市場価値があることを社会が認め、社会へ流通させることができる仕組みがあって始めて知的財産は広く社会に流布されるのだ。知的財産権は、知的財産をより広く社会に流通させるための仕組みなのである。
リンク名 1.知的財産権制度について URL: http://www.jpo.go.jp/seido/s_gaiyou/chizai02.htm リンク名 2−1.特許・実用新案とは URL: http://www.jpo.go.jp/seido/s_tokkyo/chizai04.htm
「知的財産」と呼ばれるものは、特許だけではなく、工業所有権四法と呼ばれる「特許/実用新案/意匠/商標」の他に、著作権、半導体集積回路、企業秘密等があります。
特許・実用新案のように、安易な模倣を禁じる為に当該技術の発明者所有者に優位な権利を与える代わりに、技術内容を公報にて公開することにより、技術流通を促進させ、産業の発展に寄与する性格のものと、商標のように、誤認混同を防ぐ為に模倣を完全に禁じる目的のものとがあります。
必ずしも、全ての知的財産権が当該知的財産の流通を促進しているとは限らないと思います。
「制御」という言い方には、若干違和感を感じます。間違ってはいないとは思うのですが。
また、工業所有権四法は独占排他権ですので、権利者が望めば、他社へのライセンス供与を完全にシャットアウトして、他社/他者の模倣を完全に禁じる、すなわち知的財産を本当に独り占めすることも可能です。
そして、そのような事例も多々あります。
知的財産の創出者は、大抵の場合自身で市場流通させる能力を持っていない。流通させる組織力がある所を選択し、流通させる権利を売ることになる。この時、知的財産創出者がより多く利益を得ることができるのは、より広く流通させる手段を選択した場合である。そのためには、より広く流通させることのできる力のある流通業者を選択したり、あるいは複数の流通業者を選んで競争させたりできる。知的財産創出者に権利を与えることは、知的財産創出者によるの知的財産の独占ではなく、より広い流通が図られる仕組みであることがわかるであろう。
この文章、意味不明です。
具体例が全く想定できません。
「知的財産の創出者」は、発明者・考案者・創作者(個人)を指しているのか、それともそれら知的財産を所有する出願人のような法人格をも含むのか。
「大抵の場合自身で市場流通させる能力を持っていない」とは、知的財産を指すのか、それとも当該知的財産を適用している商品を指すのか。
「流通させる組織力がある所を選択し、流通させる権利を売ることになる」とは、具体的にどのような行為を指しているのか。
「この時、知的財産創出者がより多く利益を得ることができるのは、より広く流通させる手段を選択した場合である」とは、どのような場合を指しているのか。
いわゆるパイオニア特許と呼ばれるような、唯一無二の発明を権利化した場合、企業は完全独占を目指すが、その場合はこのケースに含まれないと思うがどうなのだろうか。
「そのためには、より広く流通させることのできる力のある流通業者を選択したり、あるいは複数の流通業者を選んで競争させたりできる」とある「流通業者」とは、具体的にはどのような業者を指すのだろうか。
以上より、
「知的財産創出者に権利を与えることは、知的財産創出者によるの知的財産の独占ではなく、より広い流通が図られる仕組みであることがわかるであろう」と云うが、納得できない。
しかしそれにも関わらず、発明については、その知的財産を死蔵させた方が利益になる様々な状況があり得る。そこで特許には、著作権などにはないいくつかの仕組みが付加されている。
ここで「発明については、その知的財産を死蔵させた方が利益になる」とは、誰にとっての利益になると云うのだろうか。
また、ここで云う「死蔵」とは、具体的にどのような行為を指しているのだろうか。
当該発明を権利化しないで秘密化することを指すのか。(自社の利益)
当該発明を権利化しないで公開することを指すのか。(公共への利益)
当該発明を権利化した後、他者へのライセンス供与をしないと共に自社でも実施しないことを指すのか。(この場合、公共はもとより特許権者の利益になるとも思えない。)
用語の具体的定義が不明なので、どうしても理解できません。
まぁ、
確かに、
事前知識は必要だとは思います。
とは云えども、それまで特許とは無縁な人達にいきなり「個々で勉強しろ」というのは余りにも酷な話でもあります。
それもあって、このような志を掲げておられる方もいらっしゃいます。
が、いきなり一から立派なモノを目指しちゃうのは色々無理があるんじゃないかなぁというか、ハードルが高過ぎやしないかなぁ、と思ったりします。
作って行くうちに色々議論し合って、その結果コンテンツが練られて行く、ってのが良いのではないかと思います。
メイリングリストがそういう勉強の場になってくれれば良いのに、と思ってたんですが、批判を恐れて誰も何も発言しなくなったのは寂しい限りです。
ミイラとりがミイラ?
物言えば唇寒し秋の風?
ここへもってきて、まさかこんなにまでヒィコラ勉強しなくちゃならなくなるとは思ってもみなかった。(汗)
今までの不勉強のツケがここにきて響いています。
まさに「自爆」という言葉が相応しい。(苦笑)
概ね納得しました。
例えばこんな風になるのでしょうか?:
https://www.netsecurity.ne.jp/article/11/10998.html
特許だけでなく、他の工業所有権、あるいは著作権などの知的財産に関わる「権利」は、本来単に何かの「独占」だけを目的と意味しているのではない。アイデアを初めとする知的財産の「市場流通を制御する権利」なのである。知的財産を誰かが本当に独り占めしていたのでは、社会的にはその知的財産に恩恵を被ることはほとんど無い。また一方、無価値なものとして利用することなく放置されていたのでは、流通させる動機は誰にも起こらない。社会へ流通させることができる仕組みがあって、その上でその知的財産を含んだ商品(有体物)に市場価値があることを社会が認めることによって、始めて知的財産は価値あるものとして広く社会に流通されるのだ。知的財産権は、知的財産をより広く社会に流通させると共に、社会秩序を維持するための仕組みなのである。
発明者・創作者等の知的財産の創出者は、大抵の場合自身でその知的財産にかかる商品を市場に流通させる能力を持っていない。流通させる組織力がある所を選択し、流通させる権利を売ることになる。
この時、知的財産創出者がより多く利益を得ることができるのは、より広く流通させる手段を選択した場合である。そのためには、より広く流通させることのできる力のある流通業者を選択したり、あるいは複数の流通業者を選んで競争させたりできる。知的財産創出者に権利を与えることは、知的財産創出者によるの知的財産の独占ではなく、より広い流通が図られる仕組みであることがわかるであろう。(この部分は現実とのズレがあるので、なんか考えなきゃならないと思います。)
現実問題として、特許の報奨金を目的として事業者を選択している事例は少ないでしょうし、そのような人が最近話題になっている巨額の報奨金を手にした、という話は聞きません。
職務発明はその人の能力だけではなく、その人を雇っている会社が提供する環境も無視できません。
如何にデキる人でも、レジ打ちのバイトをやらせていたのでは、青色LEDは生み出せません。
あ、このくだりですが、某社の肩を持つという訳ではありません。
職務発明をした社員に相応の対価を支払うのは雇用者の義務だと思います。
その義務が果たされていたのか否かは、法廷で決着がつくことでしょう。
しかしそれにも関わらず、発明については、その知的財産を権利化したまま実施或は行使することなく死蔵させた方が、特許権者にとって見えない利益に
なる様々な繋がる状況があり得る。いわゆる防衛特許と呼ばれるものがそれである。そこで特許には、著作権などにはないいくつかの仕組みが付加されている。
office さんが書かれた文書は、技術文書だと思います。
技術文書は、解釈に疑義が生じてはならないものだと思います。
私の読解力不足もあるものかと思いますが、主語や目的語が欠落している部分が散見されているように感じました。
そうなると、用語の定義から辿らざるを得なくなります。
もしかして、文字数制限がきついのでしょうか?
特許と著作権を同列に捉えられているとはちょっと意外でした。
といいますのは、特許が産業の発展を目的としている法律であるのに対し、著作権はそのような思想がないからです。
プログラムの保護、という立場から見ると大枠で括りたくなる気持ちも判らなくもないのですが、私はプログラムを特許で保護するよりも、著作権を適用することに違和感を感じています。
以前、何かの書物で読んだことがあるのですが、その昔、通産省はプログラムの保護の為に新たな立法を考えていた時期があったそうです。
特許よりも短い権利期間で、ソースコードを保護する仕組みだったような。
それが、米国の介入により、著作権の適用に曲げられてしまったとか。
確かそんなような話があったと記憶しています。
間違ってたらごめんなさい。
どなたか、この辺の文献をご存知の方、いらっしゃいませんでしょうか。
ああんもぉ、ヲレ、こんなエラソーなこと言える立場じゃないのに。(泣)
ホント、office さん、ごめんなさい。
あくまでそう思った、だけのことです。
私も間違い多々あるかと思いますので、「そーゆー意見もあるんだな」程度で捉えて頂けると嬉しいです。
「学生の特許」は物凄く興味深く読みました。
流通、という言葉を使われてましたね。
発明を実施した製品、著作権を有する著作物、それらが事業者の手によって市場に流通する。
そうやって考えると、計算機とネットワークは、その事業者に誰もがなれる、という風にも考えられましょう。
計算機とネットワークは、(ソフトウェアという製品の)製造や(文芸作品の)著作と、それの流通にかかわるコストを大幅に低減させた立役者である、と。
ソフトウェアにおいては、誰もが低コストで開発でき、誰もが低コストで流通できる。
そうすると、既存の特許に抵触する可能性も生じる。
それまで企業がやってきたことが、個人や小規模団体にも及んできた、と考えると、自然な流れかなぁ、と思ったりします。
既存の特許を回避する為に周りくどい方法を採用することも、企業ならやります。
結局おんなじ事なんだと思うんです。
勿論、この状態がそのままで良いとは思ってませんが。
企業と違う個人の限界とか、現在の現実問題の根は深いと思います。
私もどうしようかなぁ、とは思ってました。
できれば理想なんですが、この文書を埋めるのは容易なことではないな、と。
まず特許の情勢を理解し、その根拠となる条文と判例の理解も進めなければならないでしょう。
もうちょっと簡単な処から始めなければならないように思ってます。
『「ソフトウェア開発者から見て必要な特許の知識」に関する文章』を起こされてらっしゃるとのことで、手始めとしてはそのような方向性で良いかも知れません。
入社してすぐ、フリーソフトウェアのユーザを実感するようになってから、 Think GNU を読んだことがあります。
今、再び読み返しているんですが、もうこの文書は古いですね。
1991年2月28日という日付。
例示されている特許番号も
古いものばかりです。
何より、この文書で扱われている案件は全て米国特許です。
あ、そうそう。
米国特許商標庁のIPDLは、イメージが tiff です。
tiff のプラグインに関しては、臼井さんの web サイトを参考にされて下さい。
因みに、 Linux だと plugger かな。
リンク名 USPTO Web Patent Databases 利用方法の例 URL: http://www.bekkoame.ne.jp/~y_usui/patent/uspto.html
大変だった、というか、手に負えないと思いませんでしたか?
大雑把な技術動向を見るには、件数が多すぎますよね。
特にG06Fは出願件数の多い分野ですし。
一週間で出て来る公開公報の数は半端な量ではないですし、公報の文章は膨大で読み難いですし。
技術分野を思いっきり絞り込んで、ピンポイントで見て行かないと、とてもじゃないけど調査になりません。
で、特許庁IPDLって、遅いし、見辛いしで、不便窮まりないですよねぇ。
有料DBだと、違うんです。
勿論、限界はありますけど、複数の回答集合を論理演算したりして、複雑な検索ができて、回答内容を図面付き抄録文で入手することも可能です。
先行技術調査は大概特許庁IPDLと有料DBでやります。
個人で使うには高価ですけど。
でも、無効資料探しの場合は違って来て、例えば特許庁の「公報閲覧室」と呼んでいる、独立行政法人工業所有権総合情報館へ行って、電子端末で公報めくりをします。
もし、見るとするなら、 IPC よりも FI の方が良いでしょう。
まだ私の中では「ソフトウェア特許」の指し示すものがはっきりしないんですが、多分、
FI=G06F17/00 と
FI=G06F19/00 でしょうか。
リンク名 出願から登録までの流れと文献について URL: http://www.kiri.pref.iwate.jp/kiri/guide/chiteki/IPguide/pdf/1-04.pdf
公告日はH8.3.29迄。
リンク名 KJPAA_FAQ法改正 URL: http://www1k.mesh.ne.jp/kjpaa/faq/faq7-03.html
権利満了期間の変更はH7.1.1施行。
付与後異議制度はH8.1.1施行。
リンク名 kj-pat.com 審査請求期間改正 URL: http://www.kj-pat.com/ex7-3.htm
2001.10.1以降の特許出願は、審査請求期間が出願日から3年に短縮されている。
本10冊!ですか!いやはやもう頭が上がりません。
さすがに200件もクレームを読み込む迄はやり込んでませんが、この仕事してるとたまに人間辞めたくなる時があります。(爆)
慣れると、自分のフィールドとする技術分野の公報については前知識があるから、日本の出願人の明細書は比較的楽に読めるんですが、外国出願人の下手な直訳願書がもぉ、もぉ、もぉ、ってな感じです。(泣)
あ、そうそう、「FIターム」とは呼びません。「FI」と「Fターム」です。
リンク名 パテントマップガイダンス HELP/ 検索項目の概要 URL: http://www.ipdl.jpo.go.jp/HELP/pmgs/database/format_summary.html
FIは「特許庁ファイルインデックス」で、IPCをベースとして特許庁独自の細分化が行われています。IPCの最新版をベースに定期的な見直しと再付与を行っていますので、IPCで絞り込めない時はこれが良いと思います。
Fタームは、完全に日本特許庁独自の技術分類で、IPCが発明の主旨(特許請求の範囲)をカバーしているのに対し、Fタームは明細書全体の記載に沿って網羅的な分類付与が行われています。
うまい棒同盟より引用:
2003/9/17に幕張メッセで開催されたWPC EXPO 2003内の
コンシューマー向けLinux「Lindows」ブースにて
Lindows版うまい棒 たこ焼き味が配られました
なんと、うまえもんの顔がM社のB会長の顔になっていて
タコ殴りにされてます なかなか粋ですね
![]()
んー、この方の言う通り、
Lindows.comのビジネスはとにかく「Windows対抗!」という声を上げ続けないと、特色を見出せないように思える。
という、そのまんまっすね。
情報提供さんくすです(__)>lssさめ
今までの話の流れを見ていますと、比較的多くのソフトウェア関係者の人達が云われる「ソフトウェア特許は悪である」という主張の根拠が、 Think GNU という91年の文書が元になっているままのような気がしています。
一昨日に書きましたように、当該文書はかなり古く、また問題として挙げられている特許は全て米国特許です。
特許は法律であり、政治によって産まれたルールですので、各々の国によってお国柄が色濃く反映される制度であります。
米国特許制度とそれによって創出される米国特許の特殊性をある程度把握しておいた上で、論じないとまずいような気がしています。
少なくとも、今ニュース等で騒がれているような特許関連事件の中で、日本からソフトウェア特許事件と呼ばれているものは現れているでしょうか?
アルゴリズム特許を認めて、インセンティヴ(incentive: 奨励)させよう、というお話ですが、現実問題としてどうなんだろう? と、疑問に思います。
gif/jpeg特許のように、そのアルゴリズムが唯一無二(だと認識してます、ちゃんと読んではいないですが(汗))であれば、侵害把握の判断は容易ですが、代替手段が沢山あるアルゴリズムなら、その特許にかかる技術が実際に使われているか否かの判断が難しいです。
例えば、適応フィルタという技術がありますが、これのタップ係数の収束性を向上させる出願が多数出されています。
実際はコンパイル/アセンブルされたバイナリが計算機に読み込まれて実行されます。
その収束性改善アルゴリズムが果たして装置に使われているのかどうかを本気で確認しようと思ったら、バイナリをひっこ抜いて、逆汗しなきゃなりません。
真面目な企業/人なら、回避方法を考えるでしょうし、そうでない(?)企業/人なら、「どーせわかりゃしないって」ってやっちゃうかも知れません。
侵害把握が困難或は不可能な特許は、取る意味が殆どないと思います。
勿論、他社の出願を防ぐ為の公開文献として、出願だけ行い、審査請求しない、というやり口もあります。
私のような特許検索屋にとって、 IPC 等の特許分類が階層構造を持つものであることは体で理解しているようなものでして。
IPC や FI のサブグループに「00」が付いている場合、メイングループ全体を指す物として扱っちゃうんです。
要するに、何も断りなく「00」と指定すると、ワイルドカードというか、前方一致を指定したような意味になるんです。
これは、主に PATOLIS で階層検索をサポートしていることに起因するんですけど。(汗)
つまり、言いたかった事は「FIでG06Fのメイングループ17全体、或は19全体の中から、検索テーマに応じたサブグループ、展開記号、分冊識別記号等を選ぶと良いと思いますよー」ということです。
因みに、日本国内には多くの特許検索データベースサービスがありますが、特許分類の階層検索機能をサポートしているのは、特許庁 IPDL と PATOLIS くらいしかありません。
データベースを構築した経験のある方なら、階層検索の実装が結構大変な事はおわかり頂けると思います。
さんすとで某親父氏から風邪をうつされたか?
頭がいたぁぃ(;'Д⊂)
つう訳で、今日はもう寝ます。
irc / めせんぢゃにおつき合いできなくてぐみんにっ。>某氏、某さめ他
galeon を起動したら、デフォルトでgnomeのサイトが出て来るんだけど、そこに
というアイコン。
sarge の galeon は日本語判別周りに問題があってあんまり使ってないんだけど、知らないうちにこういうキャンペーンが張られていたとは。(__;)
むー、 unicode かぁ。カソベソしてくだたい(;´д⊂)
lynx で読めないんだよねぇ。
このサイト、リンクがおかしかったりしますね。
なんかまだ体裁を保たれてないっぽく見えます。
最近数年欧州特許庁は現行法律の文字及び精神に逆いて「計算機で実施可能な組織法ないし計算法」(コンピュータ・プログラム)に対して三万件以上の特許を与えて来た。今度欧州の特許運動はこれらの特許を後から正当化,合法化すると同時に特許性のあらゆる有效な限定を廃除しようと心掛けている。それによると,プログラム作成者は情報発表の自由や自分の独立な創造物を支配する著作者権を失い,一般国民は自分の意思交流方式を自らで定める権利を奪われることになる。こうした知的財産沒収の補償として吾々が何を期待できるかというと,「革新の減速,互換性の妨害,ソフトワェアの品質低下」ぐらいである。
特許侵害するプログラムを作成したとしても、著作権が剥奪される訳ではないです。
実質的にプログラムを流通させ、公衆に利用させる手段がなくなってしまう、ということです。
特許権者からライセンス供与を受ければ、当該プログラムを作成、頒布できるでしょう。
オープンソースの場合は難しいとは思いますが。
イラク戦争終結後も世界の緊張が続く中、人気ロックバンド「山嵐」が平和をテーマに13組の人気アーティストと共演したアルバムを発表する。10月22日発売の「COLORS WATER MUSIC」で、「モンゴル800」のボーカルのキヨサクや「ケツメイシ」の大蔵(ダイゾウ)ら若者にカリスマ的人気を誇る大物がジャンルを超えて結集。年末には共演ライブも敢行して平和を訴える。
反戦って、ていのいいプロモーション活動だな。
と思っちゃうヲレってばヘソ曲がり?
人気を裏付けるかのように、販促用に200体制作した等身大パネルの盗難が続出。ネットオークションでは8万1000円で落札された。「うれしいですけど、えっ?て思いました」とビックリだ。
スポーツ新聞とはいえ、まさかニュースになるとわ。
ひょっとして、アソビット or ソフトワン登場とか?(違
でも、今のさやか嬢の笑顔は、去年のフラワーフェスティバルで見た、希望に満ち溢れていたような笑顔じゃない。
事務所の教育が施された、貼り着いたような作り笑顔は、正直あんまり見たくない。
_ やじさん [お疲れさまでした。なんかすっごく特濃なお休みで羨ましい。私はいまだに休み方下手くそ]
_ やじさん [ブロンソンが逝ってしまった、、、合掌]
_ ょ [胸焼けする程濃くはありません(汗)]
_ やじさん [何にせよ萌え萌えのアイドルを現役時代に持てるってうらやますい、、、あたしは、麻丘めぐみのブロマイドをやっと買いました..]
_ やじさん [青木雄二も逝ってしまいましたねえ。人生のトンネルを抜けたところだったのにねえ、、、]