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「ErrorProtector / DriveCleaner / ErrorSafe / SystemDoctor / WinFixer / WinAntivirusって何?」と思う方はこちらへ。
「ErrorProtector / DriveCleaner / ErrorSafe / SystemDoctor / WinFixer / WinAntivirus をどうしよう?」と思う方はこちらへ。
ドコモダケ、auシカに続き、最後発のvodafoneしまクリならぬ「しまクリ三兄妹」。
なんというか、まぁそのぉ。
姿勢は買う。
一応 vodafone ユーザとしては、頑張って欲しい。
ただ、ねぇ。
きっと苦しかったろうなぁ。語呂合わせ。
mixi の vodafone コミュでもネタ半分とはいえ議論されてたし。
流石に「vodfoneノミ」ってのは右手ツッコミ入れたくなったけど。
極端な話、マスコットのアイディアを公募しても良かったんじゃないかな。
その方が、コアなファン層を一層強く引き留める効果が現れるかと。
w3m の、 lynx 風キーカスタマイズに挫折した。
折角メンテナの方に数字キーのバグを取って貰って、暫く頑張ってみたんだが、 w3m にはどうしても馴染めない。
w3m は、実際の表示画面幅が端末画面の横枠からはみ出るように作られている。
はみ出た部分を読む為に、フリーカーソルモードを前提としたユーザインターフェースになっている。
一方、全ての表示情報が端末の表示画面幅内に収まるように設計されている lynx には、そのようなフリーカーソルを実現する為のキーアサインが存在しない。
ここで挫折した。
カーソルを次のリンクへ到達させるキーを押すと、予期しない方向にカーソルがスッ飛んでしまい、物凄い違和感を感じる。
やっぱり、10年使い続けて来たテキストブラウザを、この歳になって切替えるってのはかなり苦痛。
嗚呼、 lynx の UTF-8 表示がまともになってくれないものか。(嗚咽)
とゆーのを観て来ました。
車が修理中の為、代車にて出撃。
軽なんだけど新車で、生意気にもワイヤレスドアロックまで付いてる。
加速もそれなりにある。
のろのろ運転しかできない自分はあまり気付かなかったけど、某た師匠曰く「ブレーキが甘い」とのこと。
流石軽、燃費良いね。
リッター14kmって、俺の車の倍だよ。
下道でほぼ給油なしで名古屋に到着。6時間強。
朝9時過ぎに到着したにも拘らず、相当数のヲタが終結。
皆必死杉。
とは言えども、後でその必死の理由が判った訳だけど。
Feam
「最強ダンスユニット」とのこと。
へぇ〜。
_ ∩
( ゜∀゜)彡
⊂彡
三好さやか
司会を兼ねての出演。
や、司会は素晴らしい。
出演者とのトークでの出演者に対するネタ振り、出演者のコメントを切って捨てる毒、容赦ないツッコミ、下手な芸人を司会で出すよりよっぽど面白い。
でも、歌は不要だと思う。
鈴木まりえか木下鈴奈を彷彿とさせる、往年のアイドルポップスをたどたどしく歌う。
正直、俺にとってはあまり良い印象ではなかった。
オフィシャルを探すべくぐぐってたら、過去には Lucky Legs に在籍していたとのことで、なるほど腹筋は割れてるわ、脚は長いわ細いわですげぇなぁと思いますた。
全ステージ終了後に執り行われたチャリティーオークションで、着ているタンクトップをその場で脱いでオークションに出品した工口さは、長いRQ歴とグラビア歴のなせる業なんだろうな。
そうやって考えれば、アイドルポップスを歌う理由がなんとなくわかって来た気がする。
彼女がこういったイベント等に出させて貰える一つの口実みたいなもんなんだな、きっと。
KAYO
歌はそれなりにうまい、とは思う。
それなりにかぁぃぃルックスだとも思う。
でも、なんか重たいんだよな。
表現し辛いんだけど。
Breeze
二年間限定のアイドルユニット。
8月に解散とのことで、この日が名古屋で最後のライブだそうな。
なるほど、それならマヂヲタの皆様必死になる理由が判る。
でもね。
ぃゃぁ、このグループ、見れば見る程謎だ。
年齢不詳、グループの設立経緯も不明、何を目的としていたのかも不明。
色々ぐぐってみたんだがとにかく情報が得られない。引っかからない。
しかし、地元名古屋のマヂヲタは相当数居るらしく、客席最前列でをやぢさんがマヂ泣きしてた。
歌はパラパラ、なんだろぉなぁ、あれは。
過去にパラパラでデビューしましたってなユニットを幾つか見たが、どれも泣かず飛ばずだったと記憶している。
まぁ、ステージはまとまってはいるんだろうけど、俺は推せない。
「後夜祭も来て下さい。衣装をお楽しみに。夏らしいのになると思います。」
あー、なるほどね。ピンと来てしまった。
Cross
福井から来たおにゃにょこ三人組。
オフィには年齢は出てないけど、どう見ても高校生か、そうでなくても十代だろう。
いずみちゃその歌に、思わず「うまいっ」と叫んでしまった。
脇を固めるあんなちゃそ、まゆちゃそのダンスも安心して観ていられる。
福井のド田舎から凄く完成度が高いユニットが来たもんだ。
と、驚きながら観ていたら、いずみちゃそのトークがぐだぐだ。
「たべすぎでぇ、おながいだいぃ、げぼしたい」
へ_/o/
ヤバイ、ツボった。
もっと観たい。
でも、福井は遠すぎるなぁ。
きっと、地元福井のステージだともっと福井弁丸出しのトークするんだろうな。
何言ってるんだか全然わかんねぇんだよ。
C-ZONE
噂のちばぞねC-ZONEを初観覧。
ダンス激しいね。
一部に人気の里中唯ちゃそ、ステージ中盤でヘタって余裕なくなってる。
もちょっとダンスを整理したらどうかな。
PLIME
まとまってると思う。
以前見せて貰った記録動画から比べるとうまくなっているのもわかった。
ただ、余裕がなくてテンパってる様子が伝わって来る。
もちょっとトークとかで地を小出しにすることもやって欲しい。
個々のキャラ等を確認するにはまだまだ時間をかけて見ないと何とも言えない。
一通り観て感じたのは、「名古屋のイベ会場に出現した、市ヶ谷ライブインマジック」。
ライブ終了、出待ちでたむろるヲタ共。
雨の中、ワゴン車にわらわら搭乗する出演者の皆様。
ってか、お前ら22時過ぎに住宅街で車から顔を出して「ロマンスー!ロマンスー!」連呼しすぎ。>PLIME
あれはロマンスではなく、OADです。
ミスマガ2005につんくが絡んでいるのを知った時、誰かが「『つんく♂賞』なんてのを作るんじゃないだろうか」なんて冗談で言ってた記憶がある。
まさか実現するとは思っても見なかった。
それも、歌を出す。
尚且つ、受賞者はミスマガ史上初、いやグラビアアイドルオーディション史上初、ビキニにメガネというビーンボール*1を投げて来た時東あみ*2。
何もかもがイロモノで埋め尽くされていて、逆に期待してしまう。
夏祭のように、とことんB級なイメージに固めて、ぱっと派手にブチかまして、ぱっと華々しく消えることを期待せずにいられない。
ふと思い立って、この時東あみ嬢に関してぐぐってみた。
「時東あみ 反則」「時東あみ ずるい」「時東あみ キタナイ」「時東あみ 飛び道具」
それほど件数が多くはないものの、やっぱり同じような認識をしている人はそれなりに居るみたい。
裏を返せば、飛び道具を使ってまでも、彼女は有名になりたかった。
必死なのだろう。
当初、セミファイナルで彼女を初めてヤンマガ誌上で見た時には、むしろ嫌悪感すら抱いていた。
しかし、ファイナルに残り、ある種色物的な賞を貰ったってことは、その必死さ加減が認められた一つの証左でもあるだろう。
つんく風に言えば「ロックを感じた」んだろう。
そんな訳で、今の俺は彼女に対する嫌悪感は消え失せ、まったりウォッチする対象となった。
思うに、つんくはかつて4期ワンギャルでやっていたような、無責任な一過性プロデュースの仕事をしたくなったのではないだろうか。
ホントは、お祭りは大勢でやるが一番良いんだけどね。
すらどで欧州特許法改正案否決の話題が上がっている中で、結構前のコラムになるが、とんでもない発言を記す者が居ることを、今になって知った。
「CNET Japan Blog - 江島健太郎 / Kenn's Clairvoyance:ソフトウェアをめぐる知的財産権の悪夢」より:
特許の問題は構造的な問題であるのは明らかだ。まず、はっきり言って「ソフトウェア特許に肯定的な技術者に優秀なやつは一人もいない」という予想は外してないと信じている(反例があるなら具体的な人名と成果物を)。しかし、彼らのスポンサーとなっている企業がそれらのエンジニアの技術を製品化したりサービス化したりといったビジネスに活かす能力に乏しい場合、彼らを評価し給与を支払う言い訳^H^H^H定量的指標として特許の出願件数を用い、他社が試行錯誤の末に実現したビジネスモデルにただ乗りするために特許を行使する。
幾ら何でもこの発言は最低だ。
何の根拠があってこういう暴言を吐くのか。
これは特許出願する技術者全体に対する侮辱だろう。
ソフトウェアの開発業務に携わる人達は、皆パッケージソフトに従事する者と勘違いしているのだろうか。
様々な機器に組み込まれるマイコンのファームウェアだってソフトウェアであり、その開発に従事する人々は立派なソフトウェア技術者だ。
ユーザへの使い勝手や性能向上を目指して生み出された発明と、苦労して作り上げた自社製品を、他社から模倣されることを防ぐ為に特許出願をすることが、愚かだと言うのか。
そのような技術者は優秀でないとでも言うのか。
これを権力と仕組みの暴走と言わずして何であるか。
それ以前に、技術者に対する侮辱である暴走発言の訂正をすべきだ。
もっとも、心ある技術者がこのような発言をする者の意見を拝聴するに値するとは判断しないだろうが。
今更ながら物理と数学の復習をやっていて、ぐぐって居るうちに見つけたもの:
リンク名 MathML 日本語情報
URL: http://washitake.com/MathML/
うぉおおお、こんな便利なモノがあるなんて、知らなかったよぉおお(嗚咽)
MSIE の場合は MathPlayer をデフォでインストールだだだ。
FireFox はデフォで対応済なのね。
リンク名 tDiary-XHTML化キット + MathMLプラグイン 稼動実験
URL: http://www.hinet.mydns.jp/~hiraku/xtdiary/
をぉっ、既に頑張ってる方がいらっしゃる!!
もうすぐβ版公開とのことで、めちゃめちゃ楽しみ。
某師匠の記録を見て思い出しました。
推しはしないが興味があるので、継続的に動向をチェックする対象。
特許にはウォッチングサービスってのがあるが、こーゆーあいどのれにもウォッチングサービスってないかなぁ。(うましか<ヲレ)
この日、歴戦の猛者を新潟まで護送する護送車は「PLIME号」と命名されました。
道中、激しい事故渋滞と震災復旧渋滞に耐えつつ、益荒男達は谷川岳PAにて無料プリクラに興じたり、湧水や豆腐ソフトを堪能したりと、充実した旅を満喫しながら、現場に向かいました。
新潟の中心部は寂れています。
交通の便利な郊外に大型店舗が林立したことによる、典型的なドーナツ化現象の結果だそうです。
この日の現場である、古町モールに到着。
ショッピングモールの出入口にトラックの荷台のような移動型ステージを組み、後ろを大きな布の垂れ幕のようなシートで覆っています。
この日の出演は PLIME と negicco 。
以下はリハーサル風景です。
少し言い訳させて下さい。(__)
まだ買って半月しか経ってない携帯(V603SH)のデジカメは、いまいち使い勝手が掴めません。折角 AF なのにピンボケ。
どうやら被写界体深度がかなり浅いようで、結構な距離で撮影しているにも拘らず、後ろのシートにピントが合うとその前僅か1mの距離で踊り歌う彼女達がピンボケになってしまいます。
ステージ脇に待機する PLIME メンバーは、既に常連の猛者達を見つけると会心の笑みで会釈してくれます。 運転手の私はそんな微笑ましい光景を横で眺めます。 程なくしてライブが始まります。
PLIME
セットリストはこちらを参照。
ショッピングモールの一角に設けられた小さなステージに、大きな振付けの6人組。
さすがに窮屈そうで、時折手がぶつかったりします。
なんとかかわして踊りつつ歌います。
恐らく PLIME 目当てのヲタは20人前後、 negicco でプラスα程度の人数の客。
何せ小さなショッピングモールのステージですから、仕方ありません。
それでも彼女達は一切手を抜くことなく、懸命に歌い踊ります。
ただ、前回初めて観た名古屋の時より、力みがなくなっているようです。
人前に出るようになってまだ間もないようで、持ち歌も少ない今は、とにかくどんな小さなステージでも出て、場数を増やし、ステージ慣れと現場感覚を養う時期なのでしょう。
回を重ねる毎に安心して観ていられる度合が増して来て、彼女達が着実に成長している様が判ることは、その場所と時間を共有しているという感覚と共に、観ていてとても楽しい気分にさせてくれます。
多くのメンバーが目標を安室奈美恵と言及していることと、リーダー草野さんの得意分野からか、ダンスはストリート系に似た、可愛いよりもカッコイイを目指している様が伺えます。
Gift for love の A メロでメンバーが一斉にターン。
つむじ風がこちらに届くかと錯覚するような勢いで、誰一人乱れることなく正面を向いてビタッと止まる瞬間、すがすがしい気持ちにさせられます。
negicco
セットリストはこちらを参照。
2年前に日本青年館で観た時の記憶、そしてオフィシャルサイトの写真のイメージ、つまり先入観のままで観たら、あーらびっくり。成長しちゃってるじゃありませんか。
特にかえでちゃん、フツーにグラビア映えしそうな美少女になっちゃってます。
子供ってほんっと成長早いのね。
「JA全農新潟のイメージユニット」と聞くと、期間限定企画ユニットなのかと思いきや、フツーにレギュラーなアイドノレ。
どの曲もギャグでやっているのかと思える位、歌詞が「ねぎねぎ」で埋め尽くされてて、普通ならこんな歌はこっぱずかしくて真っ当に歌えない筈なんだけど、本人達は微塵も疑問の雰囲気を漂わせることなく、あくまで真面目に歌っている。
それも、かなり完成度が高い。
歌はアイドルソングを歌うレベルとして十分、ダンスは動きにキレがある。
誰かさんの口癖を借りれば「クォリティタカス」。
地方アイドル…俗に「ロコドル」という造語ができたそうですが…のカテゴリで比較すれば、間違いなくトップクラスでしょう。
Disco!! The Negicco は心地よい。ダンスと共に見て楽しめる曲。
でも、いつまでも「ねぎねぎ」を歌い続けるのかなぁ。
こんなある種色物の内容の歌ばかりを歌わされるってのは、ネタがすぐに尽きるであろうこと、そして飽きられ易いことは容易に想像できる。
知名度がそれなりにあり、完成度も高い故、この先が心配なユニットです。
その後は司会を兼ねてブルースバンドのVoとして出演される、 negicco のマネージャさんの歌声をバックに、2グループのミニライブ後の物販でガッツくヲタや猛者達。
痛いヲタ相手に微塵も嫌がる素ぶりを見せずに応対する彼女達。お疲れ様。
negicco マネージャさん、渋いおぢさんです。何か、こーゆーおっさんになりたいなーと思わされる良さを感じました。
その後は寿司を頬張り、水島新司ストリート(?)というのか、そんなところを散策。
岩鬼の口から生えているかいわれ大根のような葉っぱらしき何かは、ネジ止めされていて、夜間はすぐ後ろのセブンイレブンの方で取り外して管理している、とのこと。
なんでも、新潟は水島新司と高橋留美子を輩出したことから、アニメ大国、転じてヲタ大国となっているんだそうな。
宿泊は健康ランドなる処にて。
あまりにも看板が控え目過ぎて、夜間では到底見える訳がなく、探すのに手間取る。
2000円強で宿泊できるからか、すんげぇ混んでた。
朝、駅周辺を散策。
風俗領域に足を踏み入れる。
八百屋を改装した成人玩具店、過剰な歴史の重みを感じさせる接待呑み屋等、熱海に引けをとらない程の朽ち果てっぷりに感動。
朝飯は駅前のロイヤルホストでまたーり。
新潟駅周辺地域はろいほとヤマザキデイリーストアがやたらと多い。
自分達の座席の周囲では、怪しげな勧誘っぽい行為が繰り広げられている。
中年女性二人が中年男性に契約書らしき書類に記入を促させていたり、中年男性が学生かフリーターっぽい男を立て続けに面接っぽいことをしていたり。
駅前のファミレスってこういうもんなんだ。今度注目してみるか。
その後、今回の旅行の案内役を務めて下さったRさんの、「新潟に来たなら一度は味わっておくべき」という勧めに従い、駅ビル内の「みかづき」なる店にて、「イタリアン」を食す。
Rさん、比較用にと、新潟県内でみかづきと並んで「イタリアン」を販売する、長岡の「フレンド」の「イタリアン」も持参して来てくれました。
写真では判り難いかも知れませんが、これはスパゲティではありません。
太麺のソース焼きそばに、ミートソース等の、スパゲティ風な味付けを施したものです。
ミートソースの下に覗き見えるのは、もやしの混ざったソース焼きそば。
白い短冊状の付け合わせは、一見チーズかと思いきや、白い生姜。
まさに、新潟オリジナルのジャンクフード。
これが思いのほか「アリ」な味。
関東の猛者共、大喜び。
余りに興奮し過ぎて、臨席でマクドのハンバーガーを頬張る女子高生に白い目で見られた模様。
昼飯の興奮醒めやらぬまま、この日の現場である、石丸電気新潟店に到着。
会場の広さは、石丸電気本店のイベントスペースと比べるとやや狭いです。
が、そこにかなりの人数の客が詰め込まれました。
negicco 関係者が多いせいでしょうか。
この日は PLIME / C-ZONE / negicco の順。
細かいことはもう日数が経ってしまったんで憶えてません。(__)
詳細はこちらを参照されて下さい。
ただ、司会が出演者の話を聞いてないってのはどうなんだろう。
3グループのミニライブの後は、CD等購入者を対象とした握手会。
1グループ毎にやるとのこと。
何でそんなまどろっこしいことするんだ、いっぺんにやっちまえば良いじゃないか、と思ったが、 C-ZONE の時になってヤサ男風の人が司会者に歩み寄り、何やら耳打ち。
「えっと、 C-ZONE さんは撮影禁止です」
なるほど、こういう個別規制が入るんじゃ、別枠にせざるを得ないな。
この流れに乗り切れず、購入を見送る。
カメコがガッついているところの後ろから、こっそり写してみる。
まぁそんなこんなで新潟レクリエーションもそろそろ終り。
帰路は越後川口という、ヤターもう川口だ、と糠喜びしてしまう名の SA にて、「シーフードンカレー」という、カレー丼の中からエビが空に向かって祈りを捧げているようなものを眺めつつ、でかい餃子を注文したらただ単にデカイだけでちっともうまくなく、外したと後悔した後、震災の影響で片側通行の関越道をのんびり走りました。
最後に、色々案内等有難うございました。(__)>Rさん
特にイタリアンはカルチャーショックでした。
「イタリアン」関係でぐぐったら、商標登録出願して拒絶食らったみたいね。
V603SHの付属カメラの低機能ぶりに我慢がならなくなり、また今後携帯カメラが使えないシチュエーションに出会すことがあるので、遂にデジカメなるものを買ってしまいました。
機種選定のアドバイス、有難うございました。(__)>某師匠
「キミとボク〜アイドルVER〜Vol.6」@渋谷TAKE OFF 7
出演: 青木秀花&若江さとみ/ 久保亜沙香/ 神谷春花/ 小林有子/ 新井祥恵/ 一ノ瀬めぐみ/ 美弥乃静/ PLIME
詰め込めば80人は何とかなりそうな広さのライブハウス。
まーざっと5〜60人近く居たかな。
人が集まって来るに連れて、ライブハウス内に臭気がたちこめるようになって来た。
自分もヲタっていやぁヲタなんだが、このノリにはついて行けないし、この雰囲気と同化したくはない。
で、開始。
こっこれわ…(絶句)
まさに地下系。
*1
市ヶ谷ライブインマジックの再来。
PLIME に至る迄の時間が長く感じられた。
この場に居る客の殆どは PLIME 以外の出演者目当てなのだろう。
PLIME ヲタは自分を含めてほんの数人。
よく盛り上がれるねぇ。ある意味感心。
もう、シラフじゃ居られないので、アルコールをどしどしインストール。
安酒をつまみ無しで流し込む。
開始から2番目、某グラビア系アイドノレが
大好きとしょっちゅう blog でのたまう、噂の久保亜沙香嬢を初めて見る。
彼女は随分昔から雑誌等で知ってはいたが、肉眼で拝見するのはこれが初めて。
某アイドノレは自身の日記にて「若い」と絶賛していたが、実物は案外年齢相応の26歳らしい雰囲気。
他の出演者がミエミエのブリブリを演じている中、自然体でたたずんでいる有り様は見ていて悪い印象は与えない。
でも、ステージで司会をこなす様子、歌っている様子からは、あまり楽しげにやっているようには見えない。
歌は下手じゃない。特筆する程のうまさではないだろうが。
ただ、曲がダメ。アレンジも詞も、気分を高揚させてくれない。
そして、本人から発される余り楽しくなさげな雰囲気が、気分を萎えさせる。
とてもじゃないがこれではタカまるどころか感情移入すら無理。
穿った見方をすれば、何かを諦めた心境のようなものがあるような気がする。
彼女は何を目標にしているのだろうか。
記憶のチャプターをスッ飛ばして、 PLIME について。
ぃゃ、だって思い出したくないんだもん。(つД`)
セットリストは以下の通り(某処から引用)。
1.All or nothing
2.Gift for Love
3.Next Flight(without you)
4.Right side of you
5.6 COLORS☆like a rainbow
「PLIME、帰って来ましたー」
客席から「おかえりー」の声。
ケ゛。
ネタだろ?と思ったが、どうやら後から関係者の話を総合すると、本当に約1年前の彼女達のステージを観た者が居た模様。
「PLIMEは約1年程前、初めてこのステージに出させてもらいました。」
うむう。
地下から這い上がった、という表現で良いのだろうか?
でも、もうこの場には帰って来なくて良いと思うよ。
既に出るべき場所が違うから。
明らかに直前迄の出演者の芸と、レベルも方向性も全然違っている。
なのに、こんな観客の前でも一切手抜きしない。
若干一名、自己紹介がぐだぐだの人が居たけど。(笑)
で、正味20分位の物販たいむ。
PLIME のステージが終り、司会の二人が「これより物販です」と宣言した途端、観客は一斉に立上り、物凄い俊敏さで椅子を片付け、ものの2分足らずでライブハウスは物販スペース状態に早変わり。
ビビった。
何なんだこの手際の良さは。
某師匠曰く「物販がメインですから」。
撮影録音禁止だったライブからうって変わって、撮影ガシガシ状態。
嗚呼、おいら、こんな中でかめこでびぅするのね。(つД`)
えっと、ここで言い訳。
こういう場の撮影なんて到底慣れている筈もなく、ましてや買ったばっかのデジカメなんで、なんも考えずにただただシャッターを押したら、こんなのが撮れました。↓
うう、撮らされている感がアリアリの、なんというか情けないっす。
腕がダメなのは置いといて、やっぱり専門のカメラってのは違いますね。
AF なのにシャッター押してから撮影する迄のタイムラグがメッチャ短い。
連続して撮影するにしても、2秒と間が空かない。
何も考えずにただシャッター押すのを繰り返すだけでバンバンそれなりの写真が撮れてしまう。
今まではダメな写真を撮ってもカメラがダメなせいにできたけど、今後はぜんっぜんそういう言い訳ができなくなっちまいました。
*1 「地下系」とは、リンク先にもありますが、ライブハウスやイベントスペースを主な活動拠点にする、マイナーなアイドルを意味する、一種のスラングです。メジャーな方面のメディア露出に耐えないものと、私は主観的に解しています。したがいまして、「ロコドル」と俗称される地方アイドルとはカテゴリの異なるものであると解します。
携帯は常にポケットに入れて持ち歩いているので、思い立った時にすぐ撮影できる。
デジカメも同様にしたい。
しかし、ポケットに収める大きさじゃないし、電源スイッチの誤動作も予想される。
一応、純正の皮ケースは買ったものの、これをベルトに括り付けるのも恰好悪い。
しかし、オタク定番NGリストの「カメラマン御用達・大量ポケット付きベスト」は絶対ヤ。
なんか良いバッグ、ないでしょうか。
デジカメを収めるバッグを物色するべくドンキに行ったはものの、ピンと来るものが見つからず、ビールでも呑んでスカッとしたいなぁ等と思っていたところ、妙なモノを見つけました。
「テキーラスラマ&レモン」というのだそうです。
写真じゃ良く判らないかも知れませんが、このおやぢの前歯、金歯なんです。
箔押しって奴ですか?なんかわかりませんが。狙いスギっす。
なにより、この「陽気なおっさん」を通り越して、「向こう岸にイッちゃったおっさん」の表情。
もう、B級どころじゃ済まない、イロモノ感プンプン。
デジカメの練習用に撮影ばっかしてたんで、まだ呑んでません。
ホリエモンすげぇょ。
以下は私の主観です。
正しいか、誤っているかは、受け止める側の任意です。
リンク名 ITmedia ライフスタイル:「欲しかった。作るしかなかった」――
高品質DVD-R「森メディア」 (1/3)
URL: http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0507/15/news003.html
記事中に示されているグラフはメディア単体の性能を示すものであり、これが他社製メディアと比較してどの程度改善されているのかは判らない。
また、記事を読む限り、長期間保存の性能を比較検討するに際し必須と思われる、他社製メディアとの経年変化を想定した耐久試験による比較が見当たらない。
それもその筈、記録面に用いられる感光インキはメーカから購入したそのままであり、「開発者」の森氏はそれ以外の部分の設計に関与したに過ぎないから。
ちょっとやそっとの光や熱、湿気等に対して、ポリカーボネート基板の耐用年数なんかより、熱に反応することを考慮して作られている記録面(インキ)の耐用年数の方が圧倒的に短いのは自明。
彼の拘りを全面否定する訳ではない(特にケース等の気配りはもしかしたら何らかの効果があるのかも知れない。但し私は信じないが。)が、こと基板等の、ディスク媒体を構成する要素のうち、感光面以外の部分の拘りは、殆ど効果がないか、或は誤差範囲と考えて差し支えないだろう。
何故なら、 DVD だから。
DVD には CD-ROM 由来の、更に強力なエラー訂正技術が用いられており、データが復元できればそれは完全なデータが保証されたこととなる。
もし、 CD-DA の製作やコピーの用途を想定してこのような拘りをするなら、意味はあっただろう。
CD-DA の場合、読めずに正確なサンプルが得られなければ、前後のサンプルから適当に補完してしまうから。
また、記事中に
とある。多少瑣末かも知れないが、ディジタルの世界では「ワウ・フラッタ」とは言わない。ジッタという。
ジッタが悪化すればデータ復元率が低下する。
しかし、率が低下するだけで、復元さえ正常になされれば全く問題ない。
そして、ディスク基板のバラツキ等によるジッタの増加を含む、再生時エラー率の増加に対しては、大概のドライブは自動的に回転数を落す等の方法により、正常に再生が滞りなく行われるように適応する。
だから、「読めればOK」なのである。
因みに、 CD や DVD には規格があり、ディスクの重量等も決められている。
もし、規格外に重い媒体である場合、ドライブメーカはそのような媒体を想定していない。
例え設計上でマージンを取っていたとしても、高速回転を主とする DVD において、ディスク基板を重くすることに殆ど意味はないと、私は解する。
特に記録時は CLV (線速度一定) 制御されているドライブが多いので、やたらに重いメディアはスピンドルサーボに悪影響を与え兼ねない。
もし、規格内の重さであれば、性能は誤差範囲であろう。
また、このメディアはドライブを選ぶ、と言っている。
更に、プレクスター社製ドライブはお奨めしない、とも言っている。
プレクスターさんにとってはいい迷惑だろう。
素性の知らないメディアに対して、不適当との烙印を押されたのだから。
それはたまたまそのメディアに合致する記録ストラテジ情報がドライブになかっただけのことであり、メーカーが当該メディアに対応すれば、新たなファームウェアを提供することで対応できるようになるだろう。
それだけの話だ。
恐らく、この「森メディア」は、品質は良いのだろう。
しかし、だからと言って国内媒体メーカのメディアの品質が悪いとは思わない。
いや、むしろデータ記録再生及び長期保存の基本的性能に関して言えば、国産メディアと森メディアとを比較しても、大きな差は生じないと予想する。
何故なら、「DVDは読めれば良い」のだから。
私自身は国内媒体メーカとは一切無関係だが、ともすると、国産メディアの品質が良くない、という誤った認識を与え兼ねない、森メディアの宣伝 web 文書に対し、国産メディアメーカやドライブメーカの名誉の為に、ここに疑問と反論を示しておく。
いわゆるノーブランドと言われる、台湾等で製造されている激安メディアは本当に粗悪品が多いので手を出すべきではないと思います。
国産メディアなら、相性問題はあろうかと思いますが、大概問題ない筈です。
相性問題があれば、ドライブメーカのサポートページをチェックして、ファームウェアが更新されていないか確認することをお奨めします。
新しいメディアが発売されたり、相性の良くないメディアに対しては、アフターフォローとしてファームウェアが更新されて、相性問題が改善されていることもあるからです。
そういうアフターフォローの善し悪しでドライブを選定するのも一つの選択肢だと思います。
で、検証サイトをざっと見ました。凄いっすね、この方、絶対中の人だ。(笑)
良好な結果を出していることが伺えますね。
でも、なんか発想がアナログ的なんですよ。
つまり、データ記録再生の品質的には「過剰品質」。
それと、この検証サイトでは経年変化の検証が行われていません。(耐久テストは無理でしょう。^^;)
低ジッタ特性よりも、長期間保存の耐久性の方が重要じゃないかな、というのが、私の主観です。
あとですねぇ、このメディアなら「記録可能枚数が飛躍的に向上する」とも取れるような記述がありますが、ディスク基板の偏重心特性の善し悪しで、記録可能枚数が大幅に上下するとは思えません。
記録可能枚数の制約の一番の要因は、光ピックアップの寿命です。
ですので、沢山メディアを焼くような人は、定期的にディスクの記録状態をチェックして、記録品質が低下したら、ドライブは消耗品と割り切って買い替えるしかないと思います。
出演: PLIME / SOUL MATE / ゴールデン小雪 / Breeze
アニヲタの女子がコスプレしてアニソンを歌ってる。
>|
気を取り直して、次のチャプターへ。
ずんずっちゃっちゃっずんずっちゃっちゃ、ごーるでん、ごーるでん♥
私の名前はごーるでん♥
すげぇょ。
貴方、これを作詞したと言うのですか。
尊敬しますよ、リスペクトしますよ、貴方ネ申ですよ。
要するに「ファンの皆さん有難う」のメッセージなのだろうが、この突き抜けた世界観にはあ然とさせられた。
この CD を買うのは(ry だけど、ロハで観る分には大いにアリ。
まぁ、マヂヲタしか買わないのでしょうし、この CD はマヂヲタの為のグッズなのでしょうね。
出演: 飯塚絵理 / 佐藤麻紗 / Negicco / PLIME
22歳、アーティストを目指して路上ライブ等の活動中のタレント、とのこと。
背丈はゴールデン小雪に近い、小柄で華奢なおにゃのこ。22歳にしては童顔で可愛い。
感情を込めて、真面目に歌ってる。
声も変に作っておらず、素直に歌ってる。
歌の内容がちゃんと聞き手に届く。
普通に聴ける。
どの曲もミディアムテンポの16で、似通った曲調なのが玉に傷だが、スローテンポのバラードやシャッフル等、もっとバリエーションが広がると楽しめるんじゃないだろうか。
歌の途中、小声で「有難うございます」とつぶやいていた時の表情に嘘はなかった。
N氏、T氏が大ハマリし、後の物販でガッツいてた。
彼女はお奨めです、機会があれば blog をチェックの上、路上ライブを観に行くと良いと思います。
グラビアの人。
2003年三愛水着キャンペーンイメージガールだっただけあって、長身で抜群のスタイル。
背中がばっくり開いた工口い衣装。胸の谷間を強調する衣装。*1
あざといけど、この人はこれが売りなんだよな。うん。
徳間プロモーションというと、即座にあの「e*niceの悪夢」を連想してしまう。
実際、歌は途中まではそこそこ聴けるんだけど、ある音程を境にエライピッチ外しをしてくれる。
体がこわばってしまい、思わず椅子からずり落ちそうになる。
この人が歌う必然性ってあるのかなぁ。
やっぱり、ゴールデン小雪みたいな、マヂヲタの為のグッズなんだろうか。
斎藤さんから自己紹介。何とか(?)切り抜ける。
すると、残りの5人がグダグダになる。
ねーねー貴方達、もうかなりの回数ライブステージこなしてるんでしょ?(苦笑)
ま、そのちょいとヌケてるところがいいんだけどさ。
持ち歌5曲をフルに歌う。
多分、1部に出たのは出場者の数のつじつまを合わせる為だったのだろう。
声の出てる子と出てない子とのボリュームのバラツキが気になる。
若林さんの、高音部のピッチが気になる。
もちょっとオフマイクにした方が良いんじゃないかな。
5曲歌った後で、 Breeze を呼ぶ。
この 2グループ、相当仲が良いらしい。
というか、 PLIME とそのスタッフの人達が良い人達なんだろうな。
「Breeze は8月で解散します」という台詞に、草野さんがぽろぽろ涙をこぼす。(島さんも涙ぐんでた、とのこと。)
クールで売ってる子が、あら可愛い。ちょっとツボった。
で、再び「N・A・T・S・U☆K・O・I」。それも2回。
ごめん、流石に飽きた。
*1 でも実のところムネはそんなにデカくはなかったと思われ。
PLIME に限らず、きょうびのおにゃのこは写真に撮られ慣れてる子が多いですね。
でも、ピンで撮ろうとすると、一所懸命表情を作ってるのがわかるんですよ。
で、そういうときの表情って、観ててわくわくしないんです。
そこで、友人と一緒に写って貰うと、これが良い表情になることが多い。
自分だけじゃない、ということで安心するんでしょうか。
そうすると、良い表情になるんだけど、パブリックなここには上げられない。
でも、自然な表情を撮ろうとしてこっそり撮っても当然ながら目線はあっちこっちにスッ飛んでる。
そうやって考えると、おにゃのこを撮るには、緊張を解く為の技術、ま、話術でしょうね、そういうのが必要になるんですな。
口ベタな自分の、真っ先にぶつかった壁であります。
出演: TIARA / HAPPY & PAPY / Love Yours / NEXT GENERATION / PLIME / リトル☆レンズ / Marine★Star
ぃゃぁもぉとんでもなく暑くて、現場入り迄がしんどかった。
黙ってつっ立ってるだけで汗がぴゅーぴゅー噴き出る。
千駄ヶ谷駅から遠いので、移動するだけで猛烈に体力を消耗する。
現場到着の頃にはもう立ってるのがやっと。(つД`)
場所はきばいやんせのすぐ隣。
勿論、近くにはあの有名なガルエージェンシー。
ガルのビルのショーウィンドウに陳列される探偵グッズを見て感心する、歴戦の猛者達。
このライブハウス、めっちゃ狭い。ギュウギュウでも60人入るか入らないか。
チケットが高い(前売3000円+ドリンク500円)。1グループしか興味がない自分にとって、この抱き合わせライブで高額なチケ代を取られるのは損をした気にさせられる。
しかし、歴戦の猛者達のおこぼれに与る意義は十分あるので、取り敢えず我慢して聴く。
ストロボ撮影禁止とのことで、暗いライブハウスでの動く被写体の撮影の練習がてら、色々試行錯誤をしてみる。
ま、カメラに集中できている方が、歌を意識の外に追いやる為にもいいんだけど。
予めお断りしておきます。
私は、自我が確立していない幼子が、大人から与えられた台本を丸暗記して棒読みするような、学芸会ノリのステージにコメントを付ける気は起きません。
写真がうまく撮れず。
どうやら、ストロボ撮影禁止の場合は ISO800 固定で撮るのが良いみたい。
>|
オールスター家族対抗歌合戦
>>
最後の曲だけ、めっちゃアレンジが良かった。
をぉ、美少女を取り揃えましたねぇ。
ハーモニーはそこそこ綺麗に聴こえるのだが、とにかく振付けを含め、全体的に緩慢。
盛り上がる曲で「みんな盛り上がって下さいねー」と観客を煽っておきながら、歌い終っても全然息が上がる気配すら見せず、至って冷静。(笑)
全員低血圧なのか、それとも全員お月様(ryなのか?
CDを売らず、DVDばかり宣伝する。
やっぱビジュアルなんだなぁー。
グアムで撮影したんだとか。
金あるなぁー。
なんと、写真集を出す予定、とのこと。
N氏「素で欲しいなぁー」
>|
>|
一見すると年齢不詳のお嬢ちゃん4人組。*1
まだステージ2回目というあかねあい嬢の立ち振舞いは、
さとう珠緒のデッドコピー。
リーダー(?)真鍋摩緒嬢が真面目に歌い踊る様とあかね嬢のふざけっぷりが噛み合わず、「どっちなんだよ!?」と突っ込みたくなる、妙なグループ。
今、調べて驚いたのは、あかね嬢が最年長だということ。
流石デッドコピー。
しかし、この事務所はグループ名に星印を使いたがるなぁ。
あかね嬢の控室やプライベートの素をちょっと見てみたい気もする。
但し、ステージには全く興味ない。
帰りしな、司会をやっていたおなごが出入口で自主製作 DVD-R を配ってて、貰った。
もののついでなんで見てみた。
貰わなきゃ良かった。orz
*1 公式 web では公称誕生日の記載あり。
先週の分と併せて観る。
先週はハロモニ。で新メンバー特集。
工工エェ(´Д`)ェエ工工、本人に「ミラクル」って言わせちゃう訳?
演出が痛いよ。
なんか、余りに激痛ヲタに日和過ぎちゃいないか?
後藤にOADさせたり、道重や紺野に冥土コスさせたり。
田中が言い出した「俄然強め」にしたって、15歳がこんな言葉を日常生活で頻繁に使う訳ないじゃん、台本通りの演出だよ。
この番組、ここんところ出演者が台本通りに淡々と演じている感が伝わって来て、観ていて楽しくない。
楽しくないから早送りしてすぐに消しちゃうんだけど。
いちご姫のバックダンサーと誤爆しますた。
7/3名古屋ぶらり下道の旅の道中にて。
7/10新潟旅行にて。
7/18原宿REKIOにて。
昨日、三鷹市内に出かける用事があったのでそのついでに。
_ you2z [その観覧車には触れないでください(;´д⊂)]
_ ょ [む?ひょっとして触れられたくはない過去があるとか?w>工口かんちょぉ]
_ you2z [んなもんねぇよ!アレは名古屋の恥のシンボルなので触れて欲しくないだけ…]
_ you2z [↑(注)「(笑)」とか入れ忘れただけで怒ってるとかってわけではありません(^^;;]
_ ょ [あ、するってぇと、金シャチや5車線と並んで、名古屋の豪華主義の象徴みたいなもんですね!<観覧車]
_ 竜二 [夜景がキレイに撮れとるヤン。ワシも「シューベルト」を名乗りてぇ〜っ、検索サイトで「シューベルト松田」でOK牧場になり..]
_ ょ [おまいがここに書いたから、検索でここがヒットするよ(w]
_ やじさん [そういえば、最近のキーワードに「パンチラ」減りましたねえ^^<とか書いてもヒットしちゃうか^^;;;]
_ ょ [また増えるって。^^; 「この電子文書に関する概略とご注意」のツッコミにある限りなくならないよ。w]
に新たなエントリを作成した。
DNSBL
URIBL
RBLは、ぐぐって調べてみるとどうやら MAPS RBL の RBL が一般名称化したもののようである。
これを考慮してか、主要なサイトでは DNSBL という名称を用い、 RBL は用いていない。
DNSBL - Wikipedia, the free encyclopedia
用語解説
あー、いかんわ、 Wikipedia の最後の方に「RBL という名称は MAPS LLC のサービスマークであり、ソフトウェア等に名称を用いる際は RBL ではなく DNSBL と書くべきである。さもなくば商標の希釈化 (trademark dilution) を招く。」と書いてある。(瀧汗)
URIBL を登録する際には、果してこの名称が正しいのか正直悩んだ。
SURBL の方が google ヒット件数が多いから。
しかし、 SARE のサービスメニューで URIBL Only の記述があることや、リンク集で surbl.org と uribl.com を URIBL という名称の下にまとめていることから、この名称が正しいと判断した。
んー、やっぱり日本にも SARE (SpamAssassin Rules Emporium) みたいなサービスがある方がいいよなぁ。
だって、現状ではフィルタリングのノウハウの共有や吟味、そのための議論が全くできていないから。
ただ、今の俺には組織なりサイトなりを立ち上げて運営を維持するに必要なノウハウもなければ、そこに自分のリソースを割く程の余裕もない。

2週連続の秋葉原でございます。
開場の30分程前に到着。
SOFT2の6階はアイドル&アダルトDVD等の売場。空気が淀んでる。(つД`)
連れが居る訳でもないのに意味もなくニタニタ笑っている奴が居る。こぁぃょ。(つД`)
並んでいたのは50人弱。最終的にはイベント開始後に来た客を含めて、60人程度だった模様。
イベント開始。あかりん登場。
150cmに満たない小柄なコの筈なのだが、実物を見ても案外小ささを感じさせない。
これは握手の際もそう感じた。ハイヒールのせいもあったのかも知れないが。
何か静かな現場だ。
ナニ、そんなに皆撮影に一所懸命なのか?
初めて彼女の生の姿、しゃべくる有り様を見たのだが、
血圧低い。
ひょっとすると多少は意識しつつ根暗キャラってのを前面に出している部分もあるのかも知れないが、それにしてもトークにおける反応が薄い。
しゃべくってる内容は例の日記や blog の内容そのまんまに近い。
多分、彼女は自分の興味の対象の話題であるか否かで食いつきが極端に変わるんだろう。
インタビュアーの懐の深さ、或は共通の話題の有無が問われるコなんだろうな。
そんな訳で、イマイチ盛り上がらない。
客が薄ければ、本人も薄い。まぁ客は別方面に濃いっつーか淀んでるのかも知れないが。
この日の司会はごく普通の司会ワークであった。
本当なら、何故過激な工口方向に趣向が行ってしまったのか、根堀り歯堀り聞いて欲しかったのだが、普通の人には難しいだろうな。
まぁ多分本人の存在意義とかにかかわることなのかも知れないだろうし。
話題は無難にDVD撮影現場の沖縄の話題を振ったのだが、4月の頃の記憶で、且つ本人にとってはどうでもよい程度の事実なのだろう、ほぼ忘れ去っており、トーク成立せず。
DVDの内容を振ると、自ら企画立案したことを披露。
本人の趣向は明らかに工口方向、工ス工ム方向を向いている。
でも、工口くはないな。
ホントの工口は違うもん。
余り弾まないトークを早々に終了して、私服撮影タイム。
座席の一列ずつをステージ前に招き、およそ6〜8人単位で撮影。
小明本人が一人ずつカメラに向かって視線を向けるので、そこで撮影。
何度かグラビア系のイベに参加しては居るが、今まで撮影なんてやったことがないので、自分的にはこういうシステムに乗っかるのは初めて。
まーそれにしても皆さん黙々と撮影する。
本人もそのシステムにすっかり乗っかってる。
おすまし笑顔。おすまし表情。
んー、面白くない。
空気が重い。
どうすりゃいいのよ、これ。
折角のイベントじゃん。イベントってば祭じゃん。もっと楽しもうぜ。
流石に司会さんもこの空気の重さを感じ、「もっと声を出しましょうよ」と言うも、皆黙々と撮影作業をこなす。
そこで、自分は同行の師匠から戴いたネタを使ってみる。
ょ「あかりん、にっっこりわらってー」
あ、ちょっと笑った。いいかも。
ょ「あ、歯に青ノリついてるよー」
小「ついてませんっ」
へ_/o/ほっされたー
ストレートに返されたよorz
どうやらへそを曲げてしまったらしく、その後なかなかこちらを向いてはくれない。
ショボショボだよ(つД`)
負けずと次のネタ。 blog ネタから。
ょ「あかりんっ、貞子やってよ」
小「いやですっ」
へ_/o/ほっされたー
ストレートに返されたよorz
もうこの時点でやる気60%ダウン。
私服撮影タイムが終了し、次に水着に着替えて出て来るとのこと。
自前の首輪も装着するとのこと。
やっぱ好きなんだな、そっち方面が。
司会さんが場繋ぎの話題を振ろうとするが、誰もノってこない。
寒い現場だ(つД`)
同行の師匠「もう帰りたい」
わかります、でももちょっと堪えて下さい、お願いします。
水着+首輪のあかりん登場。
先程よりも2割増し程度の拍手と声援。
拍手が途絶えるタイミングを見計らって、ヤジ。
ょ「首輪になりたいなー」
小「えー、ホントですかー?あんまりいいもんじゃないですよー」
ストレートかよ!
意味わかってんのかよ!(つД`)
この時点でやる気80%ダウン。
後から考えれば、こういう子の場合「首輪になってあかりんの首に巻かれたいなー」とまで言わないと、即座には理解できないのだろう。その時点でかなりストレートにキモい想像をかきたてられるだろうけど。(苦笑)
これは今後の反省材料だ。
で、相変わらず静かな現場。
もう嫌。
ネタ考えるのも辛くなって来た。
つうか、どんなネタなら喰いついて来るのかが見えない。
非常に不本意ながら、この雰囲気に呑まれてしまう。悔しい。
しかし、その重苦しい空気を打破する男が現れた。
彼は撮りっきりコニカを持参し、猛烈なスピードでフィルムを巻いてはパシャパシャ撮る。
余りにも高速且つリズミカルな音に、笑いが広がる。
小明も笑ってる。
師匠「16ビート刻んでるよ」
くぁー、おいしいとこ持ってかれたよ!
そのうち、フィルムが尽きた。
彼、棒立ち。
次のカメラがない模様。
会場、哀愁の背中に爆笑。
くそぉ、やられたなぁ。この後にネタするの辛いなぁ。
さて自分の番、自分的には正直水着なんてどうでも良いのだが、再び撮影タイムに臨む。
苦し紛れに「さっ頑張ってみるか」とか口走ってみる。
ょ「あかりん、れおんくんの真似してみてくれない?」
小「えー?」
あっ、本人まんざらでもなさそう。
というか、俺がネタ写真しか撮るつもりがないことをようやく理解したのか。
厳密に言えば、ネタ写真というよりも、動きのある表情が欲しい。おすましは要らない。
妙なネタを振られて戸惑う表情、「こんな変なポーズ、ちょっと恥ずかしい、それにしてもあんた何考えてんの?」という風味の微妙な照れ笑いをゲット。
こんなんでも自分的には今日のベスト。生きた表情が撮れたから。
もう今日の撮影は終った。
後はテキトーにシャッターを押して時間を潰す。
この時点で握手はどうでも良くなっていた。
握手にはしょこたんのネタを振ったのだが、今にして思い返せばもっと別の話題が良かったのかもしれない。
(現場の模様を披露したいのですが、どうも写真の web 公開は禁じられている模様です。あしからずご了承下さい。)
師匠「嫌な疲れ方ですねー」
という訳で、鬱憤を晴らしに寿司喰いつつ日本酒を煽る。
師匠曰く、自らが経験したイベの中で三本の指に入る位つまらなかった、とのこと。
うん、それは残念ながら同意せざるを得ない。
でも、多分、トークの巧拙も多少関係はするだろうが、大多数のグラビアアイドノレはあんなノリというか、そういうものになってしまうのだろう。
本人とスタッフの両方共、イベントのノウハウがあるようには見えなかった。
本人もスタッフも、何をしたら客が喜ぶのか、客から反応がないからわからない。わからないから模索した結果、ああいう内容にならざるを得ないのだろう。
結果、撮影タイムがメインの、簡単なトークタイム、プレゼント争奪ジャンケン、そして最後に握手のルーチンワークになってしまう。
もう少し、軽く羽目を外してみたり、客をいじくってみたり、 blog 等では書けない裏話等も話してくれたり、して欲しい。
寿司喰って悪態ついているうちに「あ、時間がヤバイ」と気付き、師匠と共にのたのたと日比谷線に乗る。
師匠は行くか行かないか迷っていたが、石丸SOFT2のすっきりしない気分を晴らしたいと考え、参戦を決められた。
一路、六本木へ。
ところが、茅場町辺りからか、急に電車が止まった。
地震だ、とのこと。
仕方なく、次の駅で降りて、タクシーを拾う。
ヴェルファーレに到着し、地下への階段を降りて行くと、「ふぁーらうぇー、ふぁーらうぇー♪」という、新潟旅行で聴いた歌が流れる。
ぱらごーだ。
どうやら、本編のぱらごーの1曲目が終る頃に到着した感じのようである。
*1 写真写りと実物が大きくかけ離れている事例を多々見ているので。(笑)
ジェイプレジデントさんの主催、お抱えアーティストさんを中心とするパーティーのようなライブ。
昼間、所用の為に某師匠と散々歩き尽くしたので、会場入りする前からヘロヘロ状態。*1
ステージとフロアの奥行きがほぼ同じという、ちょっと変わったライブハウス。
ジム・モリソンの命日にオープンしたという、まさに Doors を意識したライブハウス。
厠のドアには「JIM」「JANIS」と記されている。ジム・モリソンとジャニス・ジョプリンか。(笑)
ライブスケジュールを見ると、なんか政治色の強そうなライブや、キワモノ系、或はいちご姫や美弥乃静等の(ryが名を連ねている。

セットリスト等はこちらの正確な内容のレポをご覧下さい。


ある意味今日のメイン。
今日は身内ライブの筈なのに、こんなにヲタおったっけ?*2と思う位、ヲタが最前に集結。
5曲目のNext Flight(without you)にていぶし銀OAD発動。
すると、なんか視線を感じる。
気が付くと、斎藤さんが目ン玉まん丸くしてたのしそーにこちらを見ている。
そっかぁ、そんなに珍しいかい?(笑)
注目のフットサルサ初披露。
フットサルにサルサを掛け合わせた駄洒落から想像していた通りの曲。
まぁでも手抜きのないアレンジと一所懸命な彼女達のパフォーマンスでOKでしょう。
斎藤さん、最後のキックは靴が脱げないように気を付けてね。
セブンイレブンに立ち寄った。
アルバイトのおねいちゃん二人が、
ウナギ犬の被り物をしていた。
より正確に言えば、紙でできたウナギ犬の鉢巻状の被り物である。
丁度、幼稚園のお遊戯等で幼児や先生が被る、アレである。
何故?
どうして?
本人達はもとより、他の店員のおばちゃん、居合わせている客に、動揺する様子は見られない。
俺は平静を装うのが精一杯だった。
もう撮影したくてうずうずしていたのだが、流石に無断で撮影はできない。
かと言って「写して良いですか」等と申し入れても断られるのは必定。
悔しさとすっきりしない思いとを交錯させながらその場を去った。
ぃゃ、まぁ、土用の丑の日ってことで鰻を PR しようという姿勢は十分に伝わって来る。
しかし、そこまでやるかぁ?
まー、ファミマのハイジよりかはある意味好感度はあると思うけど。
7/24のライブの模様をプロのカメラマンさんが撮影したものが、こちらに up されています。
ぃゃぁもぉ、素人が見ても圧倒的な綺麗さ。
あの暗いライブハウスの中で激しく動き回っていた被写体を、どうやったらこんな綺麗な画で撮れるんだろう。
こちとら動いているときは絶対無理と判断して、ストロボ発光禁止にして ISO800 で無理矢理頑張ってもピント合わせてカメラ固定させるだけで精一杯だったのに。
なんか、カメラにハマる人の気持ちが少しわかったような気がしました。
$ awk 'BEGIN{n=1;e=1;for(x=1;x<100;x++){n=n*x;e=e+1/n;printf("%2d %1.70f\n",x,e)}}'
1 2.0000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000 2 2.5000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000 3 2.6666666666666665186369300499791279435157775878906250000000000000000000 4 2.7083333333333330372738600999582558870315551757812500000000000000000000 5 2.7166666666666663410012461099540814757347106933593750000000000000000000 6 2.7180555555555554470004153699846938252449035644531250000000000000000000 7 2.7182539682539683667528152000159025192260742187500000000000000000000000 8 2.7182787698412700372330164100276306271553039550781250000000000000000000 9 2.7182815255731922476911677222233265638351440429687500000000000000000000 10 2.7182818011463845131459038384491577744483947753906250000000000000000000 11 2.7182818261984929009145162126515060663223266601562500000000000000000000 12 2.7182818282861687109175363730173557996749877929687500000000000000000000 13 2.7182818284467593628050963161513209342956542968750000000000000000000000 14 2.7182818284582301870955234335269778966903686523437500000000000000000000 15 2.7182818284589949087148852413520216941833496093750000000000000000000000 16 2.7182818284590428703495490481145679950714111328125000000000000000000000 17 2.7182818284590455348848081484902650117874145507812500000000000000000000 18 2.7182818284590455348848081484902650117874145507812500000000000000000000 19 2.7182818284590455348848081484902650117874145507812500000000000000000000 20 2.7182818284590455348848081484902650117874145507812500000000000000000000 21 2.7182818284590455348848081484902650117874145507812500000000000000000000
参考までに、今日来た奴を晒し上げます。
Fri Jul 29 20:12:50
$ egrep "pills|credit" /var/log/apache/access.log
207.248.240.118 - - [29/Jul/2005:02:31:44 +0900] "GET /~yoh/diary/20040226.html HTTP/1.1" 200 53039 "http://www.pills-home.com/buy-cialis.html" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.0.3705)"
134.76.10.66 - - [29/Jul/2005:03:36:44 +0900] "GET /~yoh/diary/20040708.html HTTP/1.1" 200 45375 "http://www.pills-home.com/phentermine-online.html" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Maxthon)"
167.206.79.226 - - [29/Jul/2005:07:42:21 +0900] "GET /~yoh/diary/200403.html HTTP/1.1" 200 132828 "http://www.pills-home.com/online-pharmacy.html" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Hotbar 3.0)"
216.136.2.253 - - [29/Jul/2005:11:27:18 +0900] "GET /~yoh/diary/20040708.html HTTP/1.0" 200 51155 "http://www.pills-home.com/online-pharmacy.html" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC; AtHome021)"
200.30.79.126 - - [29/Jul/2005:15:58:32 +0900] "GET /~yoh/diary/200403.html HTTP/1.1" 200 141441 "http://www.credit-dreams.com/free-copy-of-credit-report.html" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows 95)"
216.136.2.253 - - [29/Jul/2005:20:10:53 +0900] "GET /~yoh/diary/20040226.html HTTP/1.0" 200 52990 "http://www.credit-dreams.com/refinance.html" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows NT 5.0; AIRF)"
Fri Jul 29 20:14:07
$
22時過ぎ〜翌5時迄: 高円寺にて呑み会。
又の名を「中央線電波文書」。(リンク先はmixiです)
中央線快速電車には、チラシの裏に電波な文書が書かれたものがドアの上に挟まれていることがあります。
7/30(土)武蔵境から15:20東京行に乗ったところ、後ろから2両目の、後ろから2番目の、進行方向左側のドアの上にて、遂に発見遭遇しました!
周りの人達は見て見ぬ振りをしていましたが、もう私は嬉しくて何枚も撮ってしまいました。
噂によると、
年のころなら50代前後
ちょっと下品めなスナックママのような人が中央線車内で
一人大声で、誰に話かけるともなく
「今のご時世・一番怖いのはヤクザだけ」
「みんなムシけら」
その他、意味不明なことを連発(全部独り言)
とわめきちらしていたと・・。
だそうです。
ログが膨大になって来たので、別ファイルにしました。
興味のある方はご覧になってみて下さい。
6時〜12時: 寝る。
12時: やぢたそと某師匠に連絡、師匠のデジカメを物色するアポ取り付ける。
16時: 秋葉原にて三人集合、デジカメ物色。
石丸SOFT2に立ち寄ると、1Fレジにて長澤奈央が例のキンキラキン衣装でCDの手売りをしていた。
17時: 寿司喰いつつ酒をあおる。
21時: 映画を観る予定だったが、師匠の強い勧めで関内のキャバクラに移動。仮面ライダー龍騎を観て萩野崇の大ファンになり、超光戦士シャンゼリオンのDVD迄手を出したという腐女子系キャバ嬢を紹介される。
2時: やぢたそ沈没。
3時: 師匠大ハマリ、閉店迄粘る。ネカフェで始発を待つべく仮眠。
黙ってツッ立ってるだけで汗が噴き出る炎天下。
一人黙々と現場に向かうマヂヲタ。
嗚呼、これで遂に7月の毎週末は全てPLIME眺めに潰した。(爆)
1時間前に現場に到着すると、丁度PLIMEの面々がリハーサルをやっていた。
すり鉢状の客席の最上段でサッカーユニフォームの衣装に身を包む彼女達をぼんやり眺めていたら、斎藤さんがこちらに気付いてにっこり笑って手を振ってくれた。
をぉん、いい子だなぁ、おぢさん嬉しいよ(嗚咽)
次にMarine★Starのリハ。
前回観たときと比べても相変わらずの、だらだらした雰囲気。(本番になれば締まるのかと思いきや、本番でもほぼ同じだった。)
まぁもっとも、この暑さにやられたのかも知れないが。
プロデューサ氏が彼女達の横に付いて曲に合わせて振り付けをなぞっている。
おいおい、振付け憶えてないのかよ。
なんだろう、大波系って皆真剣さが感じられないんだよなぁ。
だから推せない。少なくとも俺は趣味の範疇外。
最後に佐藤麻紗のリハ。
マネージャと思しき男が彼女と一緒に控室から出て来た。
スーツ上下着込んでるよ、この炎天下で。(゜Д゜) cool biz 真っ青。
大体、何処かの事務所内ならともかく、こんな現場でスーツを着込む意味ってあるのか?
現場は現場らしく機動力を最優先にした恰好にするのが常識じゃないのか?
もしかしたらお偉いさんに会うためなのかも知れないが、少なくとも上着は脱げよ。見てるだけで暑苦しいったらありゃしない。
もう、佐藤麻紗よりもそっちの方がびっくりだった。
肝心の佐藤麻紗だが、衣装のソックス(?)が痒そうだった。
こういう天気なら折角綺麗な脚なんだから露出すれば良いのにな。
売りはプロポーションなんだし。
勿論、日焼け対策はしなきゃならないだろうけど。
2回目のライブ開始直前に水分と炭水化物を補給すべくコンビニに赴いたら、丁度PLIME面々が賑やかに買物をしていて、斎藤さんに手を振られた。
をぉん、いい子だなぁ、おぢさん嬉しいよ(嗚咽)
ハイジのイラストの付いた乳酸菌飲料とピルクルの紙パックを見せて「どっちがいいかなぁ?」と訊いて来る。
ぃゃ俺はわからない、テキトーに「こっちの方が量が多いんじゃない?」と振る。
プロデューサさんに挨拶し、軽くお話する。
物腰が低く、とても真面目な方だ。
こちらも襟を正さないといけないな、と思った。
まーそんなこんなで2回のライブを眺めてました。
特筆する程のことはありませんでした。
佐藤麻紗嬢が常にかったるそうなトークだったのも、
まりすたのリーダー真鍋摩緒嬢が歌ってる最中に会心のコケを披露してくれたことも、
斎藤さんが期待通りに自己紹介をトチってくれたり、イヤリングと付け爪を落したりしたことも、
高梨さんの満面の笑顔についついみとれてしまったことも、
島さんの某氏への凄すぎるアクション(not 反応)にビビってしまったことも、
「all or nothing〜そばにいるだけで〜」は、生歌がCDよりも凄く良くなっていることも、
全ては8/7クラブチッタ川崎のPRの為、という範疇で括れてしまう、そんなライブでした。

しかし、なんだな。
どうにも解せないのが、出演者と全く無関係の、ハロヲタの恰好に身を包み、ハログッズを持つ連中。
出演者に対し、失礼だと思わないのか。
新規ファンを一人でも多く獲得する為に懸命に頑張っている彼女達に対し、オープンスペースの無料イベントにおけるそのいでたちや立ち振る舞いが、新規ファン獲得の妨げになることを考えていないのか。
もしも「応援をする」という精神を持つのなら、少しは出演者やスタッフの、他のファンと自分達に対する態度の違いを冷静に見るべきだろう。
それが「空気を読む」ってことの一つでもあるのだから。
ま、既に冷笑の対象にはなってるのだが。
Caplio R2 ですが、 ISO オートは失敗が多いです。
暗い場所での撮影に ISO を高めに設定するのは勿論のこと、明るくても ISO を固定に設定しないと、明るい場所なのにも拘らず露出不足の暗い写真が出来上がってしまうことがたまにあります。
銀塩フィルムを扱うような気持ちで撮影するのが良いのかも知れません。

0431: 関内にて始発に乗る。
7時〜10時: 睡没。
1045: 出陣。
1240: 現場着。
1330〜1700: 催し物堪能。
1700〜2000: 呑み。
21時: 帰宅。
22時: 睡没。
_ やじさん [「中央線」とかいうムックが出てますねえ、、、、]
_ ょ [ほぉ、ちょっと興味あり。どんな方向性なんでしょ。]
_ やじさん [http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872339371/249-66..]
_ 通りすがり [当方は、こっちを読んで中央線かーと思った覚えが… http://books.rakuten.co.jp/aftg/N..]
_ ょ [どちらも期待させられる内容ですね。この際、両方買っちゃいます。 情報有難うございます。]