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ゅ師匠と昔話に花を咲かせつつ並ぶ。
ゅ師匠「さすがに老けたねー」
ょ「そりゃ、当時15歳だったからしょうがないですよ。我々だって老けてるんだし」
ゅ師匠「そういやぁ、あれから7年*1ですよ!月日の経つのは早いもんで(遠い目)」
なんでも、今般のサイン会の入場整理券300枚は、ほぼ瞬殺だったらしい。
ゅ師匠「バタってる*2客が相当居るんだよ。複数購入特典ないのに何すんだろ?」
ょ「まー、それだけ本人と対峙する時間が欲しいんじゃないっすか?w」
並んでいる客を見ると、女子率が高い!
男女比はおおよそ7:3〜6:4の間位。
明らかに、前回の写真集握手会の時と比べると、おなご比率が上がっている。
しょこたんなりきり願望のおなごが増殖中の模様。
blog で化粧品関係の情報を流しているのが功を奏しているのだろう。
いつの間にか撮禁となり、メジャーへの道を歩んでいる。
会場入りの整列をさせられる辺りから、周りが殺伐とした雰囲気になる。
これだから先着順入場はヤなんだよなぁ。
こちらは元々必死でもないので、どんどんモチベーションが下る。
会場を目の前にすると、ヲタが一斉にダッシュ。
臭くてきつくて痛い思いをしたくないんで、喧騒から離れる。
出演: Paradise Go!!Go!! / 斉藤未知 / 嘉陽愛子 / 星井七瀬 / a☆girls / 長澤奈央 / dream
最前で頑張るぱらごー必死系の人達、相当おいしいらしい。
これはハマるな。
ヤバいので敢えてハマらない方向で。
斉藤未知は足が綺麗だった。
嘉陽愛子はあり得ない存在感。オフを見てみたい。
星井七瀬は一流のぐだぐだ感。完璧。凄すぎ。
どり中島と嘉陽愛子のユニット名発表。でも単なるカラオケ。
長澤奈央は腰。
あの動きは工口杉。
私生活充実しまくってるんだろうな、きっと。
どりはおなかいっぱい。
チケット工面して下さいましたピカさん始め、関係者の方々、有難うございました。
なにげにこういう日常のスナップに、不覚にも軽く萌えてしまう。
都営大江戸線六本木駅を降りて、深いホームからエスカレータを乗り継ぐと、ANAの中国PRポスターが壁面に延々と貼られていた。
そう言えば、中国は日本バッシングやって、現地駐在の日本人に暴力を振るう等の最低な行為をしたもんで、日本からの観光客が激減したんだったっけ。
自分は愛国精神なぞ微塵もないが、蛮行をして尚且つ居直る処に同情だの謝罪だのする気はない。
故に、治安の悪い処なぞ行く気もない。
どんなに「美味しい」「楽しい」「綺麗」と言われても、危険な処には行きたくはない。
そんなもんはTV画面の向こう側で十分。
都営大江戸線の小降りな車両に乗っていたら、とある広告が目に入った。
その時、あるニュースが連想された。
Yahoo!の検索で「胡散臭い」と入力すると、亀井静香のホームページがトップで出て来る、というニュースだ。
愉快犯か、或は対抗勢力による工作かは知らないが、恣意的に検索結果のランキング操作が行われたらしい。
まぁ、確かにあのおっさんは胡散臭い風貌だけど、政治家って多かれ少なかれ胡散臭いもんじゃないかね。
ここじゃイロイロ尾ひれ付くのがヤなんで、特定の政治家或は政党を支持したりコキ下ろしたりしないけど。
今、俺の主観で一番胡散臭いのは、目の前の広告。
http://zzi.jp/ という、出会い系(?)なのか結婚紹介所(?)なのか今一つ不明なのだが、熊田曜子が胸に両手を合わせ、小首を傾げて微笑む姿だ。
熊田の目を見ていると、何を企んでいるのだろう?という、畏怖に似た感情を抱かずに居られない。
俺にとっての「胡散臭い」は、亀井静香よりもむしろ熊田曜子だ。
verfarre にてライブ開始前のこと。
ひたすらライブを待っていたら、何やら小さい虫が舞っている。
チョウバエだ。
そうか、こういうハコ*1って結構不衛生なんだな。
*1 ハコ: ライブハウスを指す陰語。
自称・売れないアイドノレの写メイル日記を眺めていたら、TVに出るから観て欲しい、とのこと。
呑んでる勢いでちっと夜更しすんべかと、頑張って起きて観てみた。
をぉ、確かにオープニングに出てるな。
なんか作りがチープだ。(つД`)
ま、所詮深夜番組だからな。
番組はTBSの川田亜子と青木裕子が、DVDだの映画だのを宣伝する、視聴率を狙っているとは思えない「情報番組」。
イマドキのおなごっぽい恰好をさせられている。
川田に至っては、頭にひまわりの髪飾りという、恐らく大画面で見たらきっと居たたまれなくなってしまうような恰好をさせられていた。
恐らくは女子アナに場数を踏ませて度胸を付けさせる為のものなのだろう。
それにしてもこの二人、ぜんっぜん噛み合ってない。
「私達普段は仲良くありません」が全面に出ちゃってる。(苦笑)
この二人を推す気はさらさらないのだが、こういう、素のぐだぐだ感、だけど当人達は変な汗をかきながら番組を進行している、という妙な緊張感がちょっとツボった。
次回は来週の同じ時間か?と思ってTBSの番組表を見るも、見当たらない。
単発かぁ?!
今(2220)確認したら、来週の番組表に入ってた。
長澤奈央の blog を発見。
これが思ったより年相応の落ち着いた文体で、ちょっと好感度上昇。
まー、んでも嘉陽愛子と並んじゃうと、さすがに同じノリできゃぴきゃぴなんぞしてられんだろうな。
昔、よくジャンプ、サンデー、マガジン、チャンピオン等、少年漫画雑誌の広告に、エレキギターの通信販売の広告があったのを覚えていませんか。
フェンダームスタングのコピーモデルを、アフロヘアーのビミョーなルックスのあんちゃんが恍惚の表情で弾いている奴です。
水原弘の大塚製薬ハイアース看板よりも、欲しいのです。
日ペンの美子ちゃんの初期バージョンよりも、欲しいのです。
ま、入手したらここでネタにするだけですけど。
因みに、由美かおるは要りません。
自称・売れないアイドノレが連続ドラマに出演する、とのことでチェックを始めた「嬢王」。
深夜なので早寝早起きの自分は当然の如く録画して昼にゆっくり観る。
このドラマ、テレ東が深夜にやるもので、尚且つキャスティングを見ると、
蒼井そら / 吉沢明歩 / 飯沢もも
の、えーう゛いな女優が並ぶ。
更に、ガオレッド曰く:
まず第1回の放送を見てもらえれば、間違いなく喰いつくと思います*1。昔自分が「毎度お騒がせします」を見ていた時のように、毎回必ずどこかでドキドキするシーンがあります。中高生にも、お母さんの目を盗んでみてほしいと思います。
いざ放送が始まると、とにかく CM がやたらと多い。まるでハロモニ。を観ているかのよう。
テレ東がこの番組で視聴率を取れるものと期待し、結構気合いを入れているものと想像できる。
原作の漫画は全く読んだことがないので、物語のストーリーは上記 web サイトの予告で見た範疇でしか知らない。
しかし、導入部のストーリー自体はなんとなく詰めが甘い印象を受けた。
そもそも、六本木のキャバクラ嬢No.1を決める際に、多数のキャバクラにおける審査は一体どうするのか、自分の店舗だけでそんなことを決められるのか、という、基本的な疑問が払拭できない。
しかし、ガオレッドを含め、出演者の演技のレベルは全体的に高く、雰囲気がしっかり出ている。
ガオレッドがなかなかカッコいい。クールなやり手の若きキャバクラ社長の冷徹な目をしっかり表現している。
また、客の台詞から「あー、いるいる、こういうヲヤヂ」と思わせるところ、原作者の人間観察がしっかりしているのだろう。
所々、マンガチックな演出が鼻につくときもあったが、判り易さを求めるにはそうするしかないのだろう。
恐らく、今後の展開では現実のキャバクラにあるような描写の細かさが、番組の質を引き上げる為の重要な要素になるのだろう。
出演者一同の一番端に位置させられている「自称・売れないアイドノレ」嬢も、自身の blog では「お芝居って放尿するほど難しい」と妙な表現で苦悶を吐露していた割には、しっかりと「マイナスのオーラに包まれたヤな女」を演じ切っている。これが意外といい。
まぁ、マヂヲタ故のひいき目かも知れないが、少なくとも日曜の朝のおんどぅる少年よりは遥かに良いと思った。
しかし、どうしても北川弘美に感情移入できない。
はっきり言う。主役のオーラが感じられない。
24歳が20歳の女子大生を演じるという年齢的ギャップを差し引いて考えても、もっと他に適切な女優が居たんじゃなかろうか?と思わせられる。*2
育ちの良い処女の女子大生を演じるつもりなのか、舌足らずな台詞回しも印象が良くない。
ひょっとすると、ガオレッドが言うところから、このドラマの真の見所は、主役に纏わるエピソードよりも、蒼井そら他の工口シーンがメインなんじゃなかろうか。
出演: PLIME / 時見愛子 / 安川舞美 / IT GIRLS / PINKY FRIENDS
「ロコフェス」以降、何かと評判の良くない綾部氏の姿を見つける。
そうか、結局これって徳間の企画モノなのか。
司会には「ジャンピング・ニー」と名乗る、吉本の若手漫才コンビが出て来る。
さすがに綾部氏の余りにも拙い、というかやる気の感じられない司会進行は不評だったのだろうか。
まぁ、もしその不評を受けて採用したとしても、その不評は客からのものではないだろう。
最初に出演者全員を並べてテキトーな一言を喋らせる進行は以前と何ら変わらない。
「段取りわりーなー」と、某氏がつぶやく。
確かに、最初に並べてどうでもいい一言を喋らせる時間は勿体ない。
出演者は、只でさえトークのネタに困る人達なのだから。
ライブハウスではまずあり得ないシチュエーション。
企画立案者の自己満足のようなものじゃないだろうか。
それとも、 NHK とかの「歌謡ワイドショー」の類と勘違いしてはいないだろうか。
PLIME登場。
安定している。
逆に意地悪く言えば、頭打ち状態。
でも、場数を踏んで来ただけあって、盛り上げ方を心得ている。
現場がイイ感じで盛り上がる。
多分、これから先は、というかもう既に現場を選ぶ時期なんじゃないだろうか。
特にこの日みたいな現場や、市ヶ谷みたいな処ではなく、もっと違う方向性の出演者が集う現場で場数を踏むのが良いと、個人的には思った。
時見愛子。
グラビア系の人。
歳は確か22だったか。
余り現場慣れしていないようで、観客が一気にクールダウンする。
ビジュアルは確かに可愛いのだが、歌がちょっとキツイ。
だんだん耐え切れなくなり、中座する。
安川舞美。
徳間仕込みのシークレットゲスト。
17歳、冥土カフェでバイト中、とのこと。
1曲だけ「お帰りなさいませご主人様」というでだしの曲を歌う。
延々裏声でへろへろな歌を聴かされ、気分が滅入る。
仕込みするなら、もっとちゃんとした子を出せよ!
ロコフェスの萌えレンジャーといい、だから徳間はダメなんだよ。
IT GIRLS。
これまたビジュアルが中途半端で、結構歳イってる風で、歌がメタメタ、踊りもメタメタ。
時見といい、彼女らといい、どうして徳間のイベって地下臭がするんだろう。
綾部氏の趣味なのか?
PINKY FRIENDS。
ようやくちゃんとした歌を歌う子達が出てくれて、ほっとする。
まだ声の出し方が拙いけど、丁寧に歌っている。
そして、ハーモニーが心地よい。
イベント終了後、丁度携帯のストラップを壊してしまっていたので、久しぶりにPLIMEのオフィシャルグッズなるものを購入し、そのついでに上記趣旨の内容を、高梨さん草野さん島さんに話す。
言いたいことを言ったのですっきりして、後は顔を合わせる程度で流れると、斎藤さんが手を交差して差し出して待っている。
SGWR握手かよorz
帰った後になって、若林さんにとっても聞きたかったことがあったのを忘れていたことに気が付き、凹む。
次のイベが未定なんだよなぁ…。(遠い目)
出演: Negicco / 夏目ひみか / 安川舞美 / MAY BE MAX / ハレンチ☆パンチ
一時間半押しで開始。
徳間の段取りの悪さは今に始まったことではないが、一時間半とは凄すぎ。
というか、過去この手のイベを何度となくやっているにもかかわらず、全く学習してねぇのかよ。
Negicco登場。
衣装が変わっている!
ヘアスタイルも変わっている!
以前と比べて、断然可愛い!
ねぎっこ、突き抜けたよ!
んでもって、一糸乱れぬ歌とダンス。
ポップでタカまる楽曲。
ビジュアルが変わると、また印象も良くなるってもんで、個人的にはPLIME以上にタカまった。
ま、自分にとってのPLIMEの場合、ずっと同じ曲を延々観続けているから分が悪いっちゃぁ悪いんだけど。
いやー、もう一刻も早く新しいCDを出して欲しいもんです。
CD出たら絶対買うんで、宜しくです。>関係者の方々
夏目ひみか。
ちょっと歳イってる風の、おねぃちゃん。
歌とダンス、うまいんだけど、英語の歌を歌われても、この場に似つかわしい人ではない。
却って可哀想である。
場慣れしていないようで、相当テンパっている模様。
心の中で同情しつつ、中座する。
安川舞美。
彼女が歌い出すと、一部から観ている観客が、どんどんトイレ休憩に中座する。
座席に空席が目立つようになる。
こうなると哀れである。
見せ物というものはかくも甘くはない、という事実を知ったなら、多少は彼女にとってもプラスにはなったのであろうか。
あー、でも、世の中嘗め切ったような歌詞を書いて自ら歌っている時点でわかってねーんだろーなぁ。
まーもっとも一番わかってねーのは主催者なんだろうけど。
MAY BE MAX。
別名「多分いっぱいいっぱい」もとい、「最大限の可能性」(リーダー武野愛子嬢曰く)。
メンバーが一人居なかった。
タカまらず。
そして、今日の目当て、ハレンチ☆パンチ。
何故目当てかって?
それは、今後二度と目にすることはないだろうから。
記者会見の動画を観た際に感じた、痛さに満ち溢れたわざとらしさが、そのままステージに展開された。
というか、ギター担当のおなご、赤フチのメガネをかけている。
もうなんというか、あざといというより、こすい。
「嘘をつくこと、ずるいこと、いい加減なことは大嫌い!」
と、小笠原朋美が叫ぶと、横に居る某ネ申が
「世の中そんなに甘くはない。」
確かに。
ただ、自分は
「嘘こけ。」
と思っていた。
もうすぐ20歳のおなごが、一人称を「ボク」と言い、年齢不相応の主張をし、その主張とは大して関係のない歌を歌う。
ギターは弾き真似。
ラップはヨレヨレ。
ただ、小笠原の歌は声がそれなりに通っており、ギター弾き真似の大空さやの歌も、作ったおとぼけキャラとはおよそ似つかわしくない芯のある声だった。
このユニットの存在自体、そして立ち振舞いの全てが不自然窮まりない。
何より、小笠原朋美の立ち振舞いが、発言が、不自然窮まりない。
アイドノレが「偶像」という意味であるなら、このユニットはまさにその「偶像」を地でイってる。
完全にステージ用の人格をでっち上げ、それを演じている。
「嘘をつくこと、ずるいこと、いい加減なことは大嫌い!」という嘘を、観客に対してついている。
自分はそうとしか思えない。
現場は一種退廃的な盛り上がりを見せた。
朋美ちゃん、盛り上がって良かったね。
オフィシャルサイトを見ると、同じレーベルに煩悩ガールズも居る。
このレーベル自体がダメレーベルなのか。
そして、 web サイトの作りが甘い。
flash がループ再生すると、折角設定したサウンドオフの設定がクリアされてしまう。
企業の末期症状を見ている気がした。
いや、まぁ、嫌いじゃないけど、毎日根拠のない自信を付けられても困っちゃいます。
「アイドノレと対談しなきゃならんのですが」とのこと。
なんと、中川翔子ファミリーのきゃんちこと喜屋武ちあきと雑誌企画にて対談するのだそうな。
役得と言うべきか、ご愁傷様と言うべきか。
何かいきなり話題が噛み合わなさそうな気がする。
取り敢えず、ゲームラボの彼女の執筆記事でも読んで、予習してみては如何でしょう。
# 情報提供どもっす>かもっち
http://storage.act-9.com/2005/1007/1008hg.swf
http://garakudou.sakura.ne.jp/rno155.html
まさかこんなのまでできちゃうとわ。
嬢王。
キャバクラの描写自体は悪くないんだが、もーなんかあり得ないストーリーが目一杯展開されちゃって、物語に全く感情移入できない。
主役の北川も、演技自体は及第点なんだろうけど、やっぱりどことなく無理がある。
特に、男性客の手に触れてびっくりするとか、ワインが胸にかかって胸元が透けて恥ずかしがるとか。
蒼井そらタソのうふふんシーンも、残念ながら今現在の自分の歳ではときめかない。
いや、別に蒼井そらタソが悪いわけではないんだけど、ね。
で、そうなると、他のキャストに目が行くようになる。
さて、自称・売れないアイドノレ嬢、先週にも増して負のオーラを画面一杯にビンビン出しまくっている。
カメラがキャストを右から左へ嘗める時、一人だけ目の下にでっかいクマを出している。
よほど疲れてるのだろうか。
ポッキーを喰っているシーンで眉をひそめているのは、親知らずを抜いたばかりで痛いからか。(笑)
いずれにせよ、 blog の営業スマイルとはおよそかけ離れたヤな女がそこに居る。
結局、脇役目当てで観ることになるのかも。
んでも、自称売れないアイドノレ嬢の出番は来週で終りなんだよな。
ちあきさん、本当は戦隊モノに出演したいんだそうですが、なかなか事務所が首を縦に振らないとか。残念ですね。
なんか、誰かさんの影響でわないかと勘ぐってしまうのは、おいらだけじゃないよね?
まじれん。
今まですごーく子供向けのわかり易い道徳的ストーリーだったのに、放送開始当初から伏線として設定されていた、「敵の中ボス=主人公達の父親」というネタが明らかになる。
でも、これって重くない?
だって、理由はともあれ、オヤジがオフクロ殺しちゃったんだよ。
そういう重たい設定を、今後どういう展開にするのだろうか。
おに。
途中から湧いて出て来たわけわかんねーイケメソ大根ガキんちょが、バカ扱いされる。
つか、もろバカ。
これは痛快。
物語中で全くもって重要な位置付けとされていない、ぞんざいな扱いに、心地良くなる。
あたしもさ、たまにはグラビアアイドルらしくグラビア撮影やりたい(´ω`)
雑誌とかにグラビア載ったりしたいのー(゜∀゜*)
で、サービスショット付き。
なんか、切実だねぇ。(つД`)
ま、取り敢えず竹熊氏との対談記事が『@I-DOLL(アット・アイドル)』(双葉社)なる雑誌?書籍?に掲載されるようだし、ちょっと前にはグラビア撮影だかでタイに行ったそうだし、仕事と露出が増えることを祈るのみ。
巷で話題のたれんとぶろぐといえば、メジャー処だと眞鍋かをり、あとちょっとマニアックな処ではここでもちょくちょく話題にする小明の奴が思い付くんだけど。
多分、 PLIME の「おいちゃん」こと、斎藤彩嬢の奴は、ある意味上記二人を越えてしまってるかも知れない。
というか、彼女自身が天然素材のネタの塊。
島さんの真似してジム通いを始めたら、帰宅した途端に爆睡して晩飯喰いっぱぐれたとか、
なかなかこの天然素材に対抗できるコって居ないんじゃないかな。
嬢王、録画失敗。(号泣)
まぢれん。
ホントに、ゅ師匠の予想通りになっちゃったよ(ノ∀`)アチャー
おに。
斬鬼さんかっこええ。ある意味存在感で主役を喰っちゃってる。
ゲスト女優の思いもよらぬ大根っぷりにプチ萎え。
はろもに。
ちょっと冷静になってよーく観察すると、エリックのコーナーが一番ふんだんに特効使ってるのね。
番組中一番力が入っているコーナー、ってことは、一番視聴率が見込めるコーナーなんだろうな。
道重、凄いわ。
ああもあからさまにブリッコキャラを前面に押し出すタレントは、さとう珠緒以来だ。
マイナー処には中途半端な作りモノキャラで多々見掛けるけど、大概の場合、どこかしら気持ち悪いわざとらしさがある。
自分は、殆どのブリッコキャラは好みの範疇外だ。
しかし、あのブリッコが、見ていて許せてしまうってのに改めて気付かされて、ちょっとびっくりしている。
あれで軽く毒も吐くからかな。
すっごい絶妙なバランス感覚だと思う。
公演日:12/3(土)
開場/開演:13:00/14:00
会場:六本木velfarre
出演予定: dream / 長澤奈央 / SweetS / 星井七瀬 / 嘉陽愛子 / PARADISE GO!! GO!! / 斉藤未知
追加出演予定: carezza / 佐藤寛子 / Sister Q / 茅原実里 / ハレンチ☆パンチ / Perfume
AVEX外のあいどのれもかき集めてのイベ。
まさに、DD養殖イベ。
この日、ヴェルファーレの客席はアイヲタのDD養殖池と化すんだ。
次から次へと舞台上から与えられる反応という餌を求め、アイヲタはDDとして肥えるのか。
んー、観たいような、観たくないような。
きっと、客席は具合悪くなるんだろうな。
どうせ具合悪くなるんなら、佐藤寛子(注: 音が出ます)みたいな大人しい歌を歌う子の代わりに、ほしのあき(注: 音が出ます)みたいなのを出す方が良いんじゃないかね。
…あ、でもほしのあき(注: 音が出ます)の場合はどっちかっつーと徳間クオリティか。(爆
_ レオナ [。・゜・(ノД`)・゜・。]
_ ょ [もうね、動画を続けて観れないのよ。 ちょっと観て、居たたまれなくなって止めて、気持ちを整理し直して、再びちょっと観て..]
_ ZERO [おひさしぶりです。 「ボク」も見ましたが・・・真面目にしんどかったッス。 10日秋葉に進出だそうですが。 あのコらと..]
_ きも男 [大体あんなもんじゃないの? ハレンチ☆パンチ 2Ndリリースのラップ風は更に面白いよ。 メガネのキャラの子も興味引..]