書誌
(19)【発行国】日本国特許庁(JP)
(12)【公報種別】公開特許公報(A)
(11)【公開番号】特開2005−325498(P2005−325498A)
(43)【公開日】平成17年11月24日(2005.11.24)
(54)【発明の名称】健康甦生保険手袋(テオリーくん30号)健康甦生保険容器(テオリーくん37号)健康甦生保険ハップリ(テオリーくん31号)健康甦生保険水筒(テオリーくん38号)健康甦生保険襟巻(テオリーくん32号)健康甦生保険マスク(テオリーくん39号)健康甦生保険シャツ(テオリーくん33号)健康甦生保険襟カラー(テオリーくん34号)健康甦生保険ネクタイ(テオリーくん35号)健康甦生保険取外し庇(テオリーくん36号)
(51)【国際特許分類第7版】
   A41D 27/18    
A41B 3/12
A41D 19/00
A41D 27/10
【FI】
   A41D 27/18        D
A41B 3/12
A41D 19/00 Z
A41D 27/10 B
【審査請求】未請求
【請求項の数】6
【出願形態】書面
【全頁数】38
(21)【出願番号】特願2004−181904(P2004−181904)
(22)【出願日】平成16年5月12日(2004.5.12)
(71)【出願人】
【識別番号】503122786
【氏名又は名称】大西 真実
【住所又は居所】千葉県船橋市日の出1−8−1 高橋荘5号
(72)【発明者】
【氏名】大西 真実
【住所又は居所】新潟県長岡市愛宕3−2−12
【テーマコード(参考)】
3B033
3B035
【Fターム(参考)】
3B033 AA03 AA11 AA32 AB03 AB08 AB09 
3B035 AA14

要約
(57)【要約】   (修正有)
【課題】 本発明品には、アインシュタイン博士の提唱した相対性理論E=nを基いとし、これにX+Y=Zとしての運動力学を用いる科学式と、安全、利使用目的、便利、使い勝手の良さに有り、五大要素を得る衣装学にあり、哲学を用い、人膚ロドプシン細胞バッテリー説を人類進化説に用い、解賠学見地に掴えて見た時、これが作用して、動物体に神経活動を発生させる要因である事を定説とした時、人類の膚細胞には、必要(一日2時間前後)以上の太陽光線パルスを需注してはいけない事を発見し、これを超えて、人体に強要される時、神経経路にある、脳筋連立体に支障(日射症)を来たし、やがて、これらの細胞群は、乾死する破壊活動にあるメカニズムが生じる時、従来の科学にある、uvカット、コラーゲン食材では、効果を得る事なく、人体は、老化し続けるので、これに衣装を着けさせると、便利、使い勝手の良さ、利使用目的の意義を技術量不足から損う物ばかりであった。
【解決手段】 そこで、筆者は、本発明品の開発に当たり、昔は高価であり、高級品であったが、現在では低コスト、大量制産され、現物を改良するのもそう難しくもなく、汗の吸収、通気性の良い薄手の綿手袋の五指第二間接部位を削除するが、手甲部分は保水性を良くする為、厚地を用い、綿生地の節約を計りながら、これを着衣させ続けると、通気性が良く、光粒子パルスを体熱に換え、汗、水が昇華する時、そこにオゾン層を発生させながら貯め(呼び水現象発生)るので、皮膚を漂白する事を得、抜け毛も無くなり、人膚細胞をいつまでも若者の如く保持させるものとなった。それ故、腕には、腕カバー、頸部には、襟巻(襟カラー)、頭部には、鉢巻を図面に示す様にして、使用すると、これらの膚細胞は、同じ原理の元に、老化(劣化:乾死)しかかったものであっても、保健を元に美しく甦える事が出来るものとなります。
【選択図】図1





請求の範囲
【特許請求の範囲】
【請求項1】
本発明品は、人体裸体部に対して、必要不可欠以上に多量の太陽光、パルス電子粒を需注した場合、有害となり、その膚細胞を弱体化させ、やがては、多くのロドプシン細胞(神経系体電子流細胞)の死滅を招くままに、これらは甦生不能に陥ってゆき、ガサガサ膚、皺、垢を多く作り、白髪、脱毛症を併発し、次第に若者の素形から、みにくい老人の素形に、変貌してゆく時 電粒子神経体細胞の不足を、脳筋連立体に招き、体力をどんどん劣化させ続ける事で、老化現象を深めてゆき、やがて、人は死を迎える事となる。とする、新科学一見地学説論証論理論文をこれに提唱する事への請求をして、
【請求項2】
これをする、この様な時、本発明品の名称にあって、これに準ずる、本発明品を身に付ける衣装として、これに用いた場合、これらは不用な、パルス電子流光線除けに供じられ、膚細胞の老化を防ぎ、又、本論文内容にある、この理由にあって、弱体化した人体膚細胞を、蘇生させる甦生力を持ち、元のきれいな膚に変貌させてゆく効力を持ち、
【請求項3】
これを、夏期、冬期を通して、作業、仕事に用いる時、暑さ、寒さ除けにもなり、省エネルギーに役立ち、利使用、便利が良く、本論文内容によって、人体にメカニズムカル的に発生し続ける、体垢油汗の出を減少させ、衣服を汚さず、ノート、作業道具、作業用紙をも汚さずに業務効率を上げる事の出来る発明品である事への請求。
【請求項4】
そして、それらは、人体(猿を含む)頭部へ供給されるパルス電線光粒子線のその殆どは、顔面部で、受注される分で、ほぼ充分であったので、人の襟首には、これを、入り込みづらくする為、未来型、立ち襟シャツを考案し、これを保持させる為、中に、襟カラーを入れ、襟カラーを留めるペニスボタンをこれに用ける事への請求。
【請求項5】
襟カラーには、ゴム通し溝を付け、中にゴム紐を通し、そのゴムの両先端にボタンを設け、付け外し、自由型ネクタイを留め付けられる様にすると、ネクタイを製産する際、生地の更なるコスト減になる事を発明する事への請求。
【請求項6】
本論文内容にあって説明される、昼間2時間程、日光浴がしたい時に、手袋、シャツ各部に(切断)ファスナーを設けておき、必要時には、これを取り付け、取り外しが出来る様に、これら、必要部所にファスナーを取り付ける事を発明する事への請求。

詳細な説明
【発明の詳細な説明】
【技術分野】
【0001】
太陽光線、パルス電子を人体に浴びる事は、健康に良い事であったが、必要不可欠以上にこれらの光粒子線を浴び続けると、人体膚細胞の新陳代謝が追い付かず、膚細胞が弱体化し続け、老化現象が始まり、本論文内容に準じ、白髪、脱毛症をも併発する事実が発見され、
【0002】
従来にある主だった技術では、太陽光線、パルス中にある、紫外線をのみ、敵視する他、現、先進大国にある、豊食、豊饒の現状を弁えず、人類は、膚細胞構成物質を作るコラーゲン摂取不足にある栄養失調が原因する、膚荒れ、老化現象を招いている等とする未然で進歩しない現代科学があり、
【0003】
一般、現代社会人の日常茶飯事にある定説となって、多くの企業体、投資家等が、これら科学を信望し、多くの投資金を、排出し続け、一般大衆にあっては、老化防止、膚細胞の若返りを志ざす人口の夥しきを数えて、これらに追従し、大きな効果を果さないでいる時、
【0004】
筆者が発明した物品等の数々を本件論文の内容に従って、使用した場合、人体、裸体部における、膚細胞の弱体化を押え、即に弱体化し、老化現象を起こし、皺を起こして、死滅し続ける(ロドプシン)細胞、頭髪等も蘇生させる効力を持ち、これをして、常に身に付けていても苦にならず
【0005】
従来にして、出し尽され続け、あらゆる旧体科学能力(産業界)を基いとし、それら技術力(産業界)によって、考案され、産出され続けて、定着している衣類衣装に併用し、組み合わせて用いる時、省エネルギーギー対策に効を得、人体、毛髪、襟首、顔から多量に発生する、油症による、垢やフケ、痒みを押え、タオル、衣類を臭くさせず、襟元を汚さぬ他、作業(仕事)中のノートや事務器機、用品を汚さないで、これに従事する技術力を要しているものであった。
【背景技術】
【0006】
【特許文献1】 出願番号、2003−436308、出願日、平成15年11月26日、兜型ヘルメット
【特許文献2】 出願番号、2003−146994、出願日、平成15年4月8日、必ず眠れる枕
【特許文献3】 出願番号、2003−32908 、出願日、平成15年8月6日、多目的用途収納ケース
【特許文献4】 出願番号、2004−64786 、出願日、平成16年1月26日、危険業務中居眠妨護具
【特許文献5】 出願番号、2004−111612、出願日、平成16年2月23日、全自動シートベルト
【特許文献6】 出願番号、2004− 、出願日、平成16年3月24日、ナマハゲくん
【特許文献7】 出願番号、 、出願日、平成 年 月 日、UFOI型推進器
【特許文献8】 出願番号、2004−110562、出願日、平成16年2月19日、笑う佐藤さん
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0007】
筆者がまだ小学生であった頃、先生が人間にとって、生きてゆくのに一番最初に大切な物は、衣服であり、二番目に食べる事であり、三番目に家が必要である。」と教えてくれた事があった。
【0008】
コドモであった筆者は、三位一体にあり、この哲学論にある論理に対して、家を持たず、公園のベンチに寝泊りしている浮浪者を見ていて、家が無くとも人間は生きてはいけると思ったが、食と衣服は、一体どちらが先行して大事な物なのか、後々、真剣に考え続けた事があった。大人になってからもそうであった。課題となった。
【0009】
原始に生きる裸族的人間はその衣服を必要としてはいなかったからであった。筆者は、
【0010】
原始裸族には、文明(文字)こそ持たないものの、絵を書き、それを住み家とする、家を持ち生活をしている事実がある時、この完成している筈のギリシア哲学はそのままにして、解賠学を基いとして、これを再吟味しているものであった。本発明品、健康手袋を公表したかったからであった。
【0011】
人類、ホモサピエンスは、現在、地球上の覇王であった。しかしながら、頭部、他、において、これを除く、全身、その全てが裸体となっている。何故であろうか?諸説紛々なる学説が、この世に在ったが、筆者は下記から示す如く、解賠学的見地を用いて考えていた。そして、これしか無い。と考えていた。
【0012】
人は胎児からの発生を解部のプロセスから鑑みると、人の胎治は鰓、尻尾を持ち、手足に鰭を持ち、やがて、それらは消滅して、一個のホモ、サピエンスの形成を得て、母胎から世の中に出て来るものであったが、
【0013】
この発生段回で、基体となる父母に強い心理学的衝撃を与え続けると、胎児の心理、体調、体型に変化(奇形、若しくは突然変異)の徴候が表われる事は、人類学、奇形発生進化説等においても、多くの報告がある。しかしながら、本題は、そこでは無い。
【0014】
一例を揚げると、人の生活、環境が生死にかかわる程重大であって、悪条件が整い、仮に、人が海にとり囲まれて陸地での生活がむつかしい場合、次世代から鰓を持った新生児(エーリアン:奇型児とは呼ばない。)が、10万分の1の割り合いを超えて、集団で生まれる場合がある。
けれども尚も本題は、そこでも無い。(大西真実200− 平成 年 月 日出願「UFOI型器」参照されたし)
【0015】
課題を本題に戻す。人類は現在、海にも、陸地においても順応できる欲ばった体型デザインを選んで裸のサルとして地球上の覇者、覇王となっていた。(猿は、人間に近くなると、顔や躰から体毛を失う。)
【0016】
しかしながら、それらは何も人類に限った事ではなかった。カモの様な水鳥では、布団の様な羽毛を躰に持ち、空を飛ぶ羽根を持ち、敵に襲撃されづらく、エサの豊富な、水陸両用を行きかうのに適し、便利な脚を体型デザインに選んで、地球上に栄え続ける事が出来たものであった。
【0017】
筆者の研究グループは人類に近い、オラウータン、チンパンヂー猿の頭部を除く、全身体毛を取り除き続け、人間の子の様に、これに衣服を纏わせ続ける実験を30余年に渡って続けた所、いずれの猿においても、脳機能障害を起こすものとなり、早死にを強いる結果を導き続ける事となったが、その子孫に隠部を庇う者も出た。(旧約聖書、創世記第3章。「人は我々の様に善悪を知る者となった。」)
【0018】
この実験の目的は、人類の知能増大に並行して、体毛を失い続けて来た人類、体系デザインに際して、その因果関係は、解賠学見地から、その進化の過程において、並外れて進化し、巨大化した、人類の脳に供給し続けなければならない、パルス(太陽光線)電子の供給源(「必ず眠れる枕」平成15年4月8日、特許、出願番号2003−146994を参考にされたし)をして、これらは、人類の全身膚にある、ロドプシン細胞(細胞バッテリー)に求めたからであった。
【0019】
分かり易く言うと、人体をする解賠学、脳筋、電子流連立体係は、人の脳に4千億個の脳細胞があったとして、



在って、神経一本一本により、これを伝通する連立体系の元に、電流子間のやりとりをする神経が、これにある時、
【0020】



大脳:大脳皮質(ソフトウェアー)に送り返し、人は昼仕事8時間をしますが、やがて夜るが来て、眠りに付くと、その集め



(シナプス電子はα波で読み取れる)を発生する、就眠中の旧脳、海馬(ハードウェアー)に集められる時、記憶の原型を保持する、海馬の中に、余計な情報が入らぬ様に、大脳(新脳)をβエントロフィン、若しくはメラトリンをする覚醒物質で、しっかりと、麻痺させておかなければならぬ現象が起こる時、これを一般用語で「眠り」と呼ぶ。(旧脳海馬に余計な、新脳情報が入ると脳間絶交(精神分裂)症を引き起こす原因となったからであった。
【0021】
そして、就眠中において、海馬(ハードウェアー)を通して、大概の記憶体系(同系記憶)は整理されると、レム周期率に合わせて、大脳覚酔βエントロフィン物質を残してメラトリン覚醒物質が減少するに合わせて、大脳はインパルス



は、β派として読み取れる。)として、配布され続けます。(βエントロフィンは、海馬と、中枢神経大脳の活発制止のニュートラル済となる。)
【0022】
この時、人、動物は夢をみます。夢は臨床心理学体系を編成し、脳機能状値を計れるものとなります。
【0023】
しかしながら、そこで問題となるのは、これ程までに拡大、肥大した人類の脳細胞と筋細胞を緻密且つ綿蜜に伝通する、8千億個もの細胞との意志疎通(考証論理は、大脳皮質像)を計る電子容量をして、インパルス電子をXとし、シナプス電子をYとし、その容量をZとし、公式X+Y=Zとした時、E=nは人体全容の電子容量となり、
【0024】
このZをする光電子流容量を蓄発電し、人体、脳筋神経路に供給できるものは、人間の躰から、頭部を除(理由が有り、後説明)き、全身の体毛を取り去って、その膚細胞に散在するロドプシン(太陽光自家発電)細胞により、光粒子を光電子粒子に変換させて、インパルスXを用いるより仕方が無かったからであった。
【0025】
自ずと人類は、全身から、他の動物等が選ばなかった。体毛の全てを取り除き、失わせる進化の過程を辿る事になったものである。と、筆者は、「人類脱毛裸体進化説」を独持に打ち立てるものであったが、特に、前頭葉、脳に近い顔面部と、それらを発達させ続けた人の手指、手甲をする脳筋連立体には、体毛があってはいけなかった。
【0026】
同様の事において、今から遡る事、数億年から、数十億年以前をする、特にジュラ紀、白亜紀におけるまでの間、地球上の覇玉となり、君臨した恐竜達、爬虫類も、生存権拡大を計るには、短期間に頭脳中細胞ではなく、全身無限大を計るべく選択を最良として、その躰には、体毛を持たないデザインを躰中において、選択したものである。と筆者は推意するものであった。
然るに、これらは特許論文となった。
【0027】
この事から人類におけるコドモ達も、短期間において、決まった年代におき、人生を生き、抜く為の年数分だけの知識と知恵を、その脳容積が拡大する期間内に収得しなければならず、それらを、その時期に収得できかねる者は、不利益を被る他、人間、間における協調生活すら出来ぬ事(引き籠もり、派閥内つま外き現象)となったからであった。悪く言えば死を表わす。
【0028】
では、何故、人類は体毛を全身から失って、光粒子を全身に浴び、膚細胞バッテリーにより、多くの電子粒を、人体、脳筋体に供給する事が出来る有利な条件が備いながらも、その裸体を隠すべく、衣服を纏うのか?という、次なる疑問が生じる時、その理由は、
【0029】
人間が一日の稼働する脳筋体に供給する光電子量は、一日、二時間前後で十分だったからであり、主に風呂に入って、全身裸体を剥き出しにしている間に、電灯における光粒子でも充分に、膚細胞中にあるロドプシン細脳は、人の躰の内にある脳筋連立体に必要なる光電子粒に変換して、既にこれに蓄電しているものであった。
【0030】
話しを分かり易くする為、例えを使うと、現代2000年の世に入ってから携帯電話という物が急速に普及し始める為、この携帯電話に附随する、バッテリー他、車両にあるバッテリー等を例えに揚げて、充電量が少ない時、これをバッテリーチャージャーにかけた時、どんなに蓄電量が減っていたとしても、健康体のバッテリーならば、二時間も充電器にかけていれば、すぐに充電してしまう事に似ていた。
【0031】
人体ロドプシン細胞の蓄発電現象も、これと全ったく同じであり、必要以上に過充電し続けると、バッテリーは体調不良を起こし、分離現象を起こし、塩を吹き出し、やがて死んでしまいます。
【課題を解決する為の手段】
【0032】
動物実験において、人間より脳容積の遥かに少ないチンパンジー、オラウータン猿類の他犬類からその体毛を全て取り除いて、人間の子と同じ様に衣服を着せて、育ててみると、彼等が持つ、脳筋連立体のアンバランスを来たす、必要以上の光粒子を、その膚、ロドプシン細胞に招く結果となり、やがて、脳機能障外を併発し、短命寿命の元、絶命するものとなった。一時流行したプードル犬から、猟目的の為、その体毛を半分削り取った場合や、羊等の、体毛を剃り取った場合には、絶命危険を脅かされる為、急いで自体体毛の複起を促し続けますが、それ以外の目的で、これらの者達の体毛を剥ぎ取り続けた場合、脳機能障害の元、絶命するに至っていた。
(脳機能障害とは、人間で言う、日射病と全ったく同じ物である。)
【0033】
そして、水性動物においては、その躰からすっかり体毛を失っている。イルカ、シャチ、クジラ等においてはその全身裸体に、あり余まる太陽直射日光パルスを照射され続けている不具合があっても、水面においては、第一次オゾン層がこれに発生し、動物体に有害な、太陽光と処断し続けてはいたが、これらの動物等は、体内皮面に、夥しい数のロドプシン細胞を蓄積させ続け、蓄積電粒子の余分となる頃、これら、インパルス電子



食する事に使用し、又、躰に付着する、寄生虫の駆除に用い群れを成し、仲間同志で助け合って生きているものであった。
【0034】
南米アマゾン秘境地帯に棲息する、電気鰻、鯰類の魚類も同じ説明の元に、体内表皮に夥しく、蓄積されたロドプシン細胞を水中に常時、吐き出し続け、付近を泳ぐ魚を弱らせ、補食するが、これが体内に貯まり過ぎると一瞬にして、4500〜6500Vに近い蓄積電子流を発っする。と言われる。
【0035】
地震等の摩擦熱は、(摩擦熱は夥しい光電子量に変わる、万有爆力の法則参照されたし)地場、磁力静電子を吸収しながら進む時、この様に体内素皮に大量の畜発電する動物等では、これを体外にうまく排出できない時には、脳機能障害(動物体内に必要以上に光電粒子:磁力線を貯めると自律神径失調症)を起こし、鰻、鯰類の魚類では、これが躰に貯まらない様、激しく動き廻わり(逃避行為)ます、人体は靴を履くので、鈍感になっている。
【0036】
それ故、人類、人間においても、一日二時間を径過する、全身日光浴は、本件をする解賠学的見地から言って、脳筋連立体進化説を提唱する、(但し、そこに汗をして、水が在る時には、本件は適用されない。)危険なものであり、これをする、脳機能障害:日射症を併発する事となったからであった。(大西真実、特許、出願番号2003−436308兜型ヘルメット参照されたし)
【0037】
これらの事から、筆者が解賠学見地を主体として、完成されたギリシア哲学における、哲人達が唱えた人類、人間にとって、衣、食、住における、見地を考察する時、この論理は正しかった。と解されるものとなった。
【0038】
例外として、パプアニューギニア等奥地に今尚、原始裸族として、生存する原始民については、我々、文明社会人が不要の物として常に全身から、取り除き続ける垢の着き方が違うものであろう?としか、今の所、考えてみようが無かった。まだまだ未解決とする、筆者の研究課題となり、迷であった。(大西真実、特許論文2004− 平成16年3月24日出願「ナマハゲくん」を参照されたし)
【0039】
しかしながら、本件課題を現状に戻す時、中高年、老人等を裸にして、その裸体を公衆浴場で見ると、日々衣服を着ている所は、青少年の裸体細胞に見られるその美しさとさ程に変わらぬものであったが、日々、衣服を身に付ける事の少い、顔、襟首、腕、手足の甲となると、そういう訳にはいかなかった。(垢の出方も多い。)
【0040】
顔の皺を見て、人の年令が分からなければ、手の甲、若しくは、襟首にある皺を見れば、人の年令が分かると言われる程までに年令を重ねた人間の膚細胞は、緩み、皺となって、歴然と表面化したものであった。
【0041】
1日2時間以上に渡って、不必要なる太陽光線パルスを浴び続けた手甲、腕、襟首における(ロドプシン)細胞が乾枯死んで、その蘇生が及びつかなかった成れの果ての素形であった。
【0042】
人はいくつになっても、青少年の様に若々しく、水々しい膚細胞を持ちたいものであったが、これらは、俗に人々が言う「知らないうちに生じる老化現象」と呼び、どうにもならないものである。と半ばあきらめ半分にあるものであったが、どうしても、これに執着する人々の中には科学者もいて、本件科学論文にある根拠を採らず、未だ手探り状態に有る中、
【0043】
これらを防護すべく、uvを因果原因とする、uvカット装備品、薬済、はたまた、コラーゲン入り栄養済、美容入液済を試するに予念が無く、研究され続け、労を費やすが、課題をして、的を得てはいないので、大概効果は無かった。その理由は、
【0044】
現代、体細胞の少ない細菌、微生物に、波長の短い紫外線パルスを照射し続けると、これらの殺傷効果がある旨による動物実験から、人間の細胞もそうに違い無いとする、ドグマ学説が、定説となり、若返りを志ざす、投資家連の、投資の無駄使いに拍車をかけていたからであった。しかしながら、
【0045】
そこで考え出されたのが、本学説を基軸とした、ロドプシン細胞乾枯死説を主軸として、物事を考える時、プリズム光線、赤外線、紫外線パルスも人体には一切無害であり、1日2時間以上の太陽光線パルスを人膚細胞に浴びなければ良い。と、本学説は解説しているものであり、人の垢の発生メカニズム、抜け毛のメカニズムも妨御システムの一環であり、ロドプシン細胞を消失した物を不要として、身体から除外する植物の枯れ葉が抜け落ちる現象に似ていた。
【0046】
人体実験では、――――――――――――――――――――――髪の毛を剃髪し、1年間スキンヘッドとしていて――――剃髪部分に、シミ、ソバカス、夥しい頭皮垢(フケ)が生じ、皺が生じ始めるものであり、――――――であった。(厳重注意:筆者は、本論文の意義の分からない頃の実験であったが、幼少期のコドモの頭部には例い帽子を被せていても、本論文の意義にある脳機脳障害を起こす原因となるので、してはならないものとする。被験者、大西真実。)
【0047】
そして、1年後、髪の毛を正常に延ばしてから、1年間径過して、再び、スキンヘッドにして状態を見ると、正常にあるきれいな膚細胞に戻っていた。頭皮垢の出かたは、その間において、異常なものであった。ここにおいて、本件、健康保険衣装類の意義が発生した。
【0048】



る時、あらゆる生物体皮膚表皮は、光粒子代償温度から保護されるものとなる。汗かき現象であった。
(大西真実、特許、 出願日、平成 年 月 日出願、UFOI型推進出力器を参考されたし)
【0049】
分かり易く言えば、光粒子は、水原子と衝突する時、あらゆる代謝物に変わるものである、植物の光合性をその一例とし、光粒子は、同出力数の電粒子に変換し、光粒子は、同出力数の熱量(Cal)に変換し、他原子が、そこにある時には、これと結び付き分子へと成長させてゆくものとなる時、大義の意味から、動植物は、空気中炭素と水を用いて、必要な栄養素を得る事が出来るものとなった。
【0050】
然るに、光粒子は宇宙空間を進行する時、何んら影響を持つものでは無かったが、水素原子(H)を得て、これに衝突する時には、同出力の熱量(Cal)に変換するものであり、(立証実験は、宇宙空間にある水素原爆とする。)宇宙空間で爆発した時、水素爆発は、光粒子を再変換させ、新たに光粒子、パルスを作り出し、宇宙空間に飛び続ける原動力となり、これが地球に届く時、
【0051】



(Aは大気圧)≒4℃(人体4千億個の1nmにある、1細脳が瞬時に受ける光粒子の質料を表わした式。)の変換熱量を生み出し、水素爆発現象を引き起こします。これが、俗に言われる雷現象であった。(雨水が光って見えるのは、この原象であった。)
【0052】
雷は、40000000℃の温度を電流子40000000Vに変換したパルスの素形でしか無かったが、この時の、雷の持つ爆発温度Calによって、水素原子は外き飛ばされ、酸素原子3個は強制的に化合させられる時、ニュートリノ(T)を除く、第一次爆発をして、オゾンを発生させ、地球生命体、大気を安定させますが、安定し続けるオゾン層に、
【0053】
現代の大気汚染を称して、COをする燃性物質が入り込み、オゾン層を作り続ける、雷パルス(光電子粒)のスパークに、触れた時、摂氏100℃で、あらゆる構造分子に含まれる酸素0と反応する時、現人類が利用する、酸化第二次爆発説をする、100℃における、第二次酸化爆発を起こし、発火し、火種を残して、周囲に有るオゾン3日の酸素を吸収し、これに反応する時、変体型となるオゾンでは、窒素Nを取り込んで光化学スモッグ等を作り出し、堪しい時には、多くのオゾンOを取り込んで酸化大爆発(水蒸気爆発)を引き起こし、オゾン層一帯を消失させる事もあった。(これらは特許論文となった。)
【0054】
それ故、これだけ大量の電子力量を常時、畜発電し、これを人の巨大化した脳筋連立体に提供し続ける人膚細胞バッテリーでは、仮りに、その人が、そこで、瞬間的に死亡した場合を例にとった場合、その死亡者の脳筋連立体では、そこに貯えられた多量の電子量は、需給、需用の場を失い、迷送し始め、「迷い」



「憑依:口よせ現象」があり、その肉身が死亡者の他意識を継ぐ事は、心霊科学現象において、あり得る事となります。
【0055】
しかしながら、本件を解賠論理学を用いて、近代医学を考えた時、分かり易く言えば、人が仮りに事故に遭って、その手足を切断して失った場合でも、人の脳筋連立、電子ワープ現象体系学において、この様にして、人が、手足を、すっかり失ってしまった後の場合においても、その失われた部分における、電子力ワープ線(神径)は、肉体神径径路を辿る必要はなく、記憶された、元の肉体部位神径径路に正確に残って(幽霊現象)働き続ける事が出来た。
【0056】
事故で、右腕を失った人が、病院で、意識を取り戻して、腕の無い事に気が付いて、病室内を探し廻っていて医師から説明を受けたが、箸を操作できる程まで、鮮明なる、記憶が、右腕の細部に至るまで残って、右人指し指がかゆいのに、これをかく事の出来ない、不思議さを、医師に訴えているのに似ており、
【0057】
故に、本件、学説を逆説から掴らえると、人体が五体満足にあって、頭骨内に在る脳神径細胞が死滅(脳死)した場合でも、人体の五感体が満足に存在していた場合、脳筋連立電子ワープ体系は完成しているものであり、このワープする電子力線のみは、例い、脳神径細胞をする肉体を失っていても、その患者の失われた脳機能細胞があった場所を正確に辿って、径由し、脳筋連立神径にあらゆる諸情報のこれを伝達し続けます。
【0058】
この脳筋連立電子流神径体系を体系付けた学説は未だ医学会には報告が無いので特許論文となった。
【0059】
然るに、仮りに脳死患者を前にして、無知の元、「身内、親族の許可を得たから遺体にメスを入れ、これを切り刻み、解体し、移植手術材料にして使う。」などと言う言葉を発っして、これを言えば、この患者の耳、鼓膜が作動



する時、この、筋機脳神径細脳は、失われた筈の脳機能神径細胞と全ったく同じ、機脳体に形成され復元されつつ、患者に拒絶反応がある時、
この植物人間化した筈の患者は涙を流す等の生体反応を示す所となります。
【0060】
それ故、「脳死」した患者を絶望の元、「脳死」を「人間一個人の死」と決め付けて、現代の医学会は、これを定説としている考え方は、絶対に容認してはいけないものとなります。それらは、
【0061】
胃癌病の元、胃その物を切除し、胃を失った患者の食道が、捐失した胃機能を再成するのに以て、養生時間は、多分に必要とはするものの、
【0062】



連立体においては、失われた脳機能細胞の一部を復元し、蘇生させて、植物人間化した人を甦成させる事ができたからです。
【0063】
立証論理では、事故に遭い、植物人間化した人が、手厚い看護の元、七年間の年月間を養して、朝、目が冷めて、起きる者の如く、起き出して、いつもの日常生活をしだした。という報告例がいくつもある様に、この患者の脳を を用いて、覗いてみると、植物人間化した、事故当時のままに、その部分の脳細胞は死滅し、欠捐したままであっても、不思議と、本件学説に掴える所、人体五体の、脳と連絡を取り合う、筋機能体細胞いたる所から、人体頭部に表われる筈の脳波が表われるものとなっていた。
【0064】
この論理学を実体で表わす時には、古生代生物(ジュラ紀)における恐竜、ステゴザウルス等は、解賠学的見地において、肉食恐竜達から身を守るべく刺のついた尻尾を激しく振り回わさなければならぬ必要に迫られ、欠捐するに等しい少脳容積脳を捕うべく、尻尾の筋機能神径矯正を計る為、この筋機能神径の増大を計りやがて、脳波を発っするまでにも、神径根(脳)をこれに発生した実例にもあって、筋機能神径は脳に変形し、硬生するものであった。
【0065】
そうしてみると、エネルギー革命から、発明され人間の道具として作られた、車両等は、やがて、その技術の向上に伴って、神径の行きかう人間の手足の如く、動くロボット化する時、これを事故、その他の理由で失った時には、人は、「我が身をして、血の行った、手足を失った様である。」とまで言う様であった。
【0066】
ところが、これについても、本件論文において、本件発明の効果を分かり易くする為に、課題に揚げる事にした時、
【0067】
即ち、人間の躰からは、前記される一日の稼動をするのには、必要な、太陽パルス電子を体内に取り込み、その細胞で、畜発電し、これをインパルス電子に変えて後、シナプス電子力に変えるオーラーが出ているものであったが、この電子流は、主に目からの出し入れが、主流であったが、(大西真実特許、出願番号2003−146994、「必ず眠れる枕」を参考されたし)
【0068】
特に、手足全体からも大量に出ている時に、この電子力線は、ハンドル、クラッチ、ブレーキー、レバー、ギアーを伝わって、順次操縦される車両の細部に至るまで出力されては、シナプス電子として、出力し、人体に環元され、又巡行し、入出力を繰り返すものであった。
【0069】
例えがよく有りませんが、大型ダンプカーの運転手においても、普通車両運転手においても、動物の死体が道路上に転がっているのを轢いた時の感触は、これを以って、タイヤ、ブレーキ、レバー、クラッチ、ハンドルに順に伝わって来て分るものです。
【0070】
そして、滑り易い、アイスバーン、道路上にあって、後部死角位にコドモが歩いているのを見る時、これらの運転手等は、人、体内にある、インパルス電子をフルに出力(神径を使う)して、巡廻させ、運転車両の全身に至るまで、自身と車両に神径を同化させ続けて、危険物(コドモ)に車体がぶつからない様にして、危険の回避を計り続けた場合、
【0071】
この様に、自分の愛車に自身体内のインパルス電子(神径)を行き、張り巡らせ続け、車両を自体と同化させて、走り続けるドライバーがあった場合、それらは、既に自分の躰の一部と同じ物になっているものであり、こすれて、かすり傷等が、そこに付けば、自分の躰に傷が付いた様に、心に痛みが走り、自分の躰と同じ様に奇麗に保修しようと心がけるものとなった。
【0072】
技術者が持つ、バット、グラブ、昔のサムライが持つ刀。大工の金鎚、カンナ。板前の包丁。音楽家の持つバイオリン等々と例えを揚げれば、キリが無くも、全てに渡って同じ事であり、これだけの例えを用いなければ、今までに無かった発明科学とは、保守科学の概念から、容易に受け入れられなかったからであった。
【0073】
この様に、人類は優れた道具を作り続ける歴史の中でその作り続けられた道具の中に至るまで、自体内において、膨大に必要に応じて、同時に供給し続けなければならなかった(特に電気の良電体、鉄金属を発見した)畜発電の必要性に迫れれる時、人体皮膚表皮に、ロドプシン(発電)細胞を増やし続け、体毛を捐わせる進化の過程を得る所となった。
【0074】
筆者は、他に多くいる兄弟の中で、親の死に目に遭い、親の意志を継げる只独り、親が死んだ時、そこに居て、その亡き骸が持っていたインパルス電子の全てを受け継ぐ事が出来た。親の意志を受け継ぐのは、肉体にある遺伝子だけではなかった。
【0075】
筆者はバイオリン奏者であった。素形、型は同じに見えるバイオリンでも、シュトララデバリウスでは、製作者が持っており、製作者の脳筋が発っする強い電子流が、その手先、ノミ、ナイフ等工具を伝わって、バイオリンの木目からその細胞に至るまで、電子流の形で、レコードの刻まれる溝の如く、これを焼射しながら削り取り、バイオリン本体に、製作者の脳の中にあるシワと同じ溝、空洞をこれに、刻み続ける時、制作者が意(心)とする音色が、これに出る様になった。
【0076】
即ち、人の脳とは、新生児において、その生活する過程において、発生する体内の強いインパルス、シナプス電子流が、脳中、筋中連立体細胞を行き来しながら、同一視される刺激物を掴えると、記憶すべく、これらに焼射し、削り取り、レコードの溝(シワ)に以た物を作り、その刺激を情報として、把握、理解すべく、その削り取られた溝(シワ)は、そのままの型にして残し、再度同じ、筋神径連立体から、その同じ情報が巡廻されれば、これが、その様にして先に空けられている溝に込り込む時、脳は、筋中細胞が感じた物体が何んであったのか、記憶としてこれを思い出す事が出来るものであった。
【0077】
その様に、人の脳は、より多くの諸道具を発明し、これら製作される道具にも大量のインパルス電子(神径)流を注ぎ込む必要のある時、膚細胞に夥しく散在する、ロドプシン畜発電されるインパルス電子量増大させるべく、体毛を更に消失させ、記憶しなければならない諸情報を増やす、大脳神径細胞を増やし続け、進化した時、平均、
【0078】
1日2時間以上(コドモを除く)、必要以上に、体内に入ってくるパルス電子量を制限しなければならない必要が生じる時、人類は、人体裸体に丁度良い衣服を考案し、身に纏い続けるものになるものであったが、しかしながら、この巨大化した人類の脳の傍の顔面と、その文化、文明を支え続けて来た人の手先、足先、指先をする、脳筋連立体細胞には、常時、太陽パルス電子量を供給し続ける方が本件論文内容においては望ましい条件が成立し続けた。
【0079】
この事から筆者は興味を覚え、実態調査の為、ボールペンと手帳を持ち、本件論の意議に添って、街中を歩き、老若男女を問わず、髪の毛の薄い人、白髪、ハゲている人々を考察してみた所、それらの人々の生活実態からは、夕方、甘味、若しくは、晩酌を欠かせず、運動が少なく、頭脳労働を用し、日々、ウマイ物を喰い、スーツ素形で、日がな一日中、素膚を露出する事の少ない人口密度に集中している事に気が付いた時、これらも、本件論文の考証論理に加えるべく、進化した新人類の素形ではないか?と考えられる所でもあった。
【0080】
これらの事から、人類、人間界では、稼動時間8時間、準備時間8時間、睡眠時間9時間の合計25時間が時間割り最良のリズム生活パターンにある様に、筆者が、
【0087】
人間社会、衣装学(テオリーくん作)による「安全、見た目、利使用目的、利使用価値、使い勝手の良さ」を五原則を主軸とした未来型衣服を発明、考案する時本件論文を総ざらいに纏めてこれを発表するなれば、
【0081】
その五原則を基いとして、人類、人間界において、人間が、いつまでも青少年の素裸が如く、フサフサした水々しい髪の毛と、柔い膚細胞を保持したいと望むならば、その一日に、人間、個人個人として、それぞれに与えられてある時間割リズムパターンの中にあって、稼動時間8時間中の1時間を日光浴時間に当て、朝、夕の順備期間中における30分づつを平均して、1時間前後、これを日光浴時間に当てがい、その他の時間帯は、全ったく日光を寄せつけないスーツ素形を保持すれば、薄くなった髪の毛や、ガサガサになって、老化し続ける所の人体、脱毛症、シワクチャ膚細胞膚は自然と蘇生するままに甦生されるものとなるものであった。
【0082】
筆者は本論文を書いている今年で満48才であったが、誰れが見ても23〜28才の膚細胞と顔面を持っていた。
筆者が――であり、家に帰って来た時、お巡りさんから口情の電話が入いり、「お宅の息子のマコトさんが、お巡さんの言う事も聞かずに家に帰って行った。お父さんの方から注意して下さい。」との事であった。
「マコトは私です。」と答えたから話しがややこしくなった。筆者は48才になってもダダっ子であった。
60才になって、この顔をしていたならばさらに話がややこしくなるのではないか?と考える昨今であった。
筆者は、お巡りさんが巡回している上野公園近くの谷中の墓地で、「オバケ」を科学的に解明しようとして、おバケ狩りをやっている最中に起こった事件であった。
【0083】
しかしながらこれだけの説話を本論文に提唱したのは、人類科学には、光粒子第一次爆発をする(:X)考え方が未だ無かったからであり、この考え方による、理論を用うると、現代科学では解明できなかった、数式を表わせ、現代科学では作れない物を単純な物から複雑な物に至るまで、作る事が出来るものとなったからであった。
【0084】
それ故、実に人体をして、あらゆる地球のGを躰に受けて棲息する生物達は、この光粒子を日々、躰の中心(E=n)にある合力に吸収しているものである事をして、例い雷であれ、数式上、地球の球心(重力)が耐え得るだけの構造を持っている同等の構造を持っているものだけに、例い人体が雷の直撃を受けても、人体の中心で受ければ、耐え得るだけの構造をもっている事を知っていただきたかったからであった。(但し、これは、雷の威力を人体が直撃された時、これが、地球の球心に吸収されず、人体の中心(E=n)に吸収された場合にのみ限って言える例えであった。(大西真実特許、出願番号2004− 平成16年2月23日、全自動シートベルトを参考されたし)
【0085】
これら太陽光パルスは、人体の中心E=nにある合力で、受けた後、その中心からニュートリノ、Tの型で体外に飛び出す時、超心理学者?達の唱える言葉「オーラー」を用いると堪だ都合が良かったので、これを拝借して、オーラー、θとする時、これが見えると自称する超能力者があるが、一般的には、人の目には見えないものであった。
【0086】
一般人が、これを見ようとすれば、その光りの正体は、太陽の様な活性(燃性)星ではなく、地球、月を始めとする、不活性(不燃性)星の中心E=nにある合力が外き出した、青白い光、オーラー(ニュートリノ:Y)であって、これら不活性星が光って見えるのは、太陽光線(水素爆発)パルスは発っした光の光影(インパルス)で見えるので、



【0087】
然るに全身から体毛を失わせ、塩と水の中の水素原子の元に光粒子を用いて、人膚が、蓄発電し、多量のインパルス電子を作り、脳中に供給している時、人の全身細胞の80%以上を火傷、若しくは、古くの例え話しにおいて、コールタールを全身に塗り、仮装大会に出場した者が、24時間前後で脳機能障害を起こして、絶命した事を考証的根拠に考えられる所であった。(人を24時間水中に漬け置いても絶命しない。)
【0088】
巷に、進化の過程において、人が頭部、陰部からの体毛を消失しなかった事は、植物の葉の性質にある、色素をこれに持たせ、これらは、動物体内に大量に栄養を必要とし、これに補給させる目的を持つ消化器系とは、独立して、光合性を行い、動物体(脳)中に、栄養素を作り出し、供給しているものである。と、筆者の科学研究グループは研究中であった。(大西真実特許、出願番号2004− 平成16年 月 日出願、「健康甦生保険歯磨き」参照されたし)
【発明を実施する為の最良の形態】
【0090】
本件、論文をして、万有爆力の法則の元、摂氏40000000℃/calを発っする太陽パルス、インパルス



1細胞の大きさとし、Aを大気圧とした時、人間の体面積を170cm2×37cm2×16cm2≒100000cm2とし、体表面積にある、ロドプシン細胞とする時、人体、蓄発電量は、40000000℃/cal÷100000cm2



【0091】
人体は裸体においては、40℃/cal前後にある恒設温度(恒温)をして、大気温度(4℃/−1℃)の気まぐれさに晒され続け、熱さ、寒さを問わず、常にこの40℃/cal前後の体温を保てない時をするする、36℃/calを極単に下回わった時には、シバリング現象を起こし、体内においての、雷スパーク現象は無くなって、ロドプシン電子流はストップする為、死亡します。し、
【0092】
又、反対に、恒設温度を大幅に体内に発生させた時には、自動的に雷スパーク現象が甚大に増え、ロドプシン膚細胞は酷使されるままにガサガサになって、これらの細胞は、やがて、塩と水を分離し、蓄発電力を失い、死亡量を増やし、老化させるままに皺を増やして、見た目の悪いジイさん、バアさんの素形に変貌し、体力を劣えさせます。
【0093】
しかしながら、人、若しくは、類人猿の類いは、その脳筋、連立神経体径路を、顔筋と細かい仕草をする事、手足の連立体神経を最も発達させ、頭脳に通じさせているので、ロドプシン細胞が緻密に密集する、これらの部位には、どうしても大量の太陽光パルスを受注しなければならずに、もり、これらを覆い隠す事があれば、人の頭脳及び手指の神経経路が鈍くなる程までにも、人の顔面と人の手甲は、太陽光パルスを需注しているものであった。
【0094】
それ故、これをする、理由は、人類の衣装学にある、五原則中の使い勝手の良さと利使用目的、価値の進歩が、甚だ送れていたからであり、本論文を理解する。必要なる時には、これをすぐに使用でき、不要なる時、これを外し、又、必要に応じては、速やかに身仕度できるべく衣装の開発(技術)が遅延していた、からであった。
【0095】
光粒子は、一定の温度を保ち、温度や電子量に変換する他、水素、他原子と化合、分離し、別原(分)子に変わるものである。とする、本件論文にある、光粒子爆発理論(立証実験は、水の



【0096】
本発明品に水分を含ませた、指無し手袋、鉢巻、襟巻、腕巻き、用い、人体露出部に、一日二時間前後、これを外り外す事、調整して用いると夏期暑中、特にこれらの部位にあって、本発明品に含まれた保水、水分と光粒子が衝突し、電子爆発を起し、その際、昇華熱を奪い、オゾン層を本発明品のある部分一帯に発生させる為、鉢巻をするだけで、オゾン層が顔面全体に出来上がり、顔面部位に覆いを付ける事の必要性を得ず、人体の露出膚部の(ロドプシン)細胞全体を、ほぼ、防備する事ができる事となった。
【0097】
然るに冬寒期においても、これら薄手生地で作られた本発明品を衣装の一環として用いる時、手、顔、襟首の保温が保て、特に手袋は五指全部を覗かせているので、脳筋連立体における、その神経機能を鈍らせるを併発し、イライラするままに取ったり外したりする事が殆ど無くなる新期、人類衣装の形態としては、最良の型であった。但し、手袋の手甲に当たる部分だけは厚手生地を用いる事が理想であった。
【実施例】
【0098】
本発明品は、学生を始めとし、設計、製図、文筆業、事務職にある人々から、あらゆる広範囲に渡っての作業、仕事に携わる人々の入退社時間における太陽パルスを人体に需注する時間帯の他、屋内仕事中に、余計な分量の電子光線パルスを受けた場合、体温が上がり、油汗垢が、顔や指先に大量に出て、ノート、事務用紙、パソコンキーをやたら汚し、これらの手垢油が原因し、これがガンコに付着すると、エンピツ、ペン先の運びが悪くなり、手垢油でインキが滑って、文字が書けなくなるものであった。
【0099】
しかしながら反対に、本学説論文にある様に、日重な、一日中、背広、スーツ素形にガッチリと身を固め、パルス光線の人体需注率を下げるままに、激しく、頭脳労働をし続けると、脳筋連立体にある、インパルス体内電子量を減らすまま、酷使されるロドプシン細胞を活発化させる事となり、体内での酸化の間に合わない、酸性の強い油汗が、不燃されるがままに、これをする蓄発電量が、間に合わなくなり、その必要性に迫まられて、人体形を変形させる、頭毛を白髪化させ、ハゲさせて、それが故に、
【0100】
パルス光電子粒需注率を補い続ける時、本発明される着せ替えが簡便に出来る、袖無しジャケットの袖部をファスナーで簡単に取り、日に当たる事の少ない、腕部を二時間前後、日光浴させ、水分を多く含んだ、健康甦生鉢巻きをし、顔面部にオゾン層を作りながら、頭、顔面部の体温を下げてやると、ガサガサ膚、白髪化、油症現象は、緩和され、自然に甦生され治療されてゆくものとなった。
【0101】
この学説に対する、動物実験、人体実験をする、最近の若者間で、流行する強い酸性薬品3日を頭毛に付けると黒髪が茶色、若しくは金色に変色する他、レモンの果汁等をこれに付けると、白髪化します。
【0102】
髪を五分刈りとし、詰め襟学生服に薄手袋、鉢巻き素形をりりしく見せる甲子園球場で見られる学生応援団員達の素形は、見る者の目に快活感を与え、日本の旧軍隊にあって、将校を目指す若人達の完成した衣装の様にも、見えるものであり、
【0103】
これらは、学生にあって、当時、高級品であった薄手の手袋、学生服をスーツの様に尊とび、下着のYシャツも白光色を採する中、教鞭を取る教師の教えを受講する学生達のその姿勢は、今日の日本の繁栄を築き上げる者達と共に研究され続けて来た衣装を高度に追求されて出来た筈のものであったが、
【0104】
だが筆者の考えは、違った。これらりりしく育ち続ける、学生、企業戦士等の身に付ける衣装は、この様に人体解剖学見地から見た場合、その余時間を見計らって、1日2時間前後、腕部や、襟部を簡易にファースナーを開ける事で日光浴の出来る未来形衣装に進歩し、改良できる余地がまだまだあり、それらの他の時間は、しっかりと、太陽、パルス電子から、身を守れる様にするには、本発明論文に附随する、図面の形状が望ましく、これらの物を実際に着用した場合、白髪化したり、頭髪が禿げる事も少なくなり、油症や垢の出かたも緩和され、治癒されてゆくものとなった。
【産業上の利用の可能性】
【0105】
現在世界的な不影気に各国が晒されており、我が日本国でも人々の努力も空しく、日進月歩でこれらは悪くなっていた。「何故であろうか?」と考える時において、一課題が与えられ、それらに、「公式が与えられ、解答が得られると、終わるものであった。
【0106】
筆者に、「不影気とは、何んであり、どうしたならば、これらは改善できるものでありますか?」と質問する者がいた。筆者は、哲学者でもあり、哲学と数式を用いて、これらに答えていた。
【0107】
「景気とは、影気と読む時、その言葉の意味が分かる。」と答えて後、即ち、「見る風景に対して影げりが生じると夜るになる。」の意であり、新旧交代時に多にしてこれは起こるものであったので、筆者は、この人の勧めもあり、科学者としての知識を用いて、発明家に転校し、これの救済に当たれれば幸いなりとして、多くの特許論文を残す事にした。
【0108】
景気とは、先進国、知識人等の知恵にある発明(産業界)が技術者(実業界)のこれを呼び起こし、多くの従事者(雇用界)に金品を環元させる事が出来、サイクル、運動を活性化させて起こるものであり、それをして、
【0109】
列強の先進国に威並ぶ知識人達をして、マンネリ化する知識、学問より、1%の教育する知識が進むと、現在の通貨価格を用いる所、1兆円の国費を無から有の生界へ生み出す事の出来る経済力学を持っていた。それ故、公式E=n⇒X+Y=Zを用いた時、
【0110】
即ち、影気とは、人類の資産をE=nとし、有資産力学をXとし、無資産反動力学をYとして、要素Aたる起爆力を与えた時、Yは、Zの中に取り残されたまま、Xに替わり、E=n⇒X(−Y)A=Zとなり、負債形体Yは、無形体を残したまま、資産Xの中に組み込まれ続けて稼働(バブル発生)するものとなった時、景気は改復するものとなります。(景気前進力学)
【0111】
簡単例で言えば、火種要素(−A)を持つマッチが発明された時、人類全体の資産(E=n)が生じ、−Ax(−Ay)の発展力学が生じる時、便利が良い利点がある(−A)の、進展力学(Ax−y)はバブルを発生させる為、影気(Y)を景気(x)の形体(Z)に変えますが、これらの発明がマンネリ化して、火種要素(A)の発明価値が20年過ぎて消滅する時、人類資産(E=n)から、(+Aは)見離され、景気(x)と影気(Y)は釣り合って景気は、低迷する中、公式はE=n⇒Ax−Yから、E=n⇒−Ax(−AY)に後退し、やがて、E=n⇒X+Y=Zに変わり終息してゆきます。しかしながら、これらにおける例えから、
【0112】
もともと、発明とは、マイナス要素(−AX)をもつものであり、火種(−AX)は、旧式の火打石を複括させる、低コスト、大量生産可能による、安全、見た目、便利、使い勝手、利使用目的の五大要素を得る100円ライターなる、新発明とし、これが起こると、再びE=nにある、進展力学は、X+Y=Zから、−Aの要素を得て、−Ax(−AY)に変わり、Ax−Yの数式の元、バブル経済を発展させ、国民、企業、そして国を潤し続ける事が出来るものとなった。
【0113】
この様に、科学にある、経済力学を、正しく、理解した時、これらを支持する、国はあらゆる会社実業界を、本科学式により、その磐石基磐を保障できる根拠とする事が出来、産業界にある発明者の知識の重要性に気付き、
【0114】
発明が偉大であれば、偉大である程、低コストによる大量生産が可能となり、それらに投資する投資家達も、科学式と哲学で構成された発明品が、普遍的位地にあって、磐石なものである事が理解でき、不変資本。−Aが、必ず、+Aに変わり続ける原理を知る事と共に、発明は、古きを一掃し、破壊する躍動力を保ちながら、新しい物を無限に制産し続ける時、景気経済は、括性化し続けるものとなった。然るに、
【0115】
これをする時、筆者が産業界において、発明する物品の数々は、全てに渡って、全世界の科学者(知識人)よりも、常に1%づつ、前進する先駆的実力を持つ事を自負し、国益を常に1兆円づつ生産する事のできる発明家である創作論文を提唱する時、実業界にある企業投資家達は、これを信用し、貴重な持ち得る投資金を投げ打って、大勝負に打ち込む事の出来る信頼関係が生じる?本件発明品も又、産業上利用され、大ヒットする可能性の大きものであった。
【符号の説明】
【0122】
A1、市販されている薄手の汗をよく吸収する木綿等の五指、指先の第二、若しくは、第三関節部位を切削して、健康硬生保健手袋を製作する事を示す。
A2、車等の運転中にはビニールのボツボツが付いていると便利である事を示している。
A3、健康甦生保険手袋等を使用中、この手袋が乾いて来たならば、キリ吹き等水を使って湿らせる図。
A4、市販されている腕輪バンド等を、ベルト通しに取り付けて製作すると便利を示している。
A5、健康甦生保健手袋の手甲の部位にポケットを取り付け、これを上下二層に分離し、上層ポケット等には、チケット、定期巻を入れて見やすく使用できる様に透明とし、下層ポケット等には、保水性のある厚地布A6等を入れ、人体、手甲部位をいつまでも湿らせ続ける事のできる工夫がしてある。
A6、チケットや、定期巻等を示す。
A7、保水性のある厚地布。
A8、メモ帳。
A9、健康甦生保健手袋の左右が紛失しない様に、面テープ、ボタンを付けてみた事を示す。
A10、ミクロの穴を開けた水嚢容器、専用のスポイト、若しくは、注射器で水を補給できる様にした物
A11、ミクロの空を開けた水嚢容器、専用のスポイト、若しくは、注射器。
B1、太陽光線パルスを遮断すべく、学生服等にある襟カラー等。硬質材質を表面に用い、額に当たる内面は、保湿性のある柔い布を用いて、中心部には、保湿性のある厚地布の之れを入れ、額の冷却に用いる事に使われる事を示した健康硬生保険鉢巻の全体図である。
B2、健康甦生保険鉢巻の表面にある硬質材料の表面には、細い通気孔を明け、通気性を長くする事を示す。
B3、人体、側頭部はタオル布地等で作り、髪留め効果や、えんぴつ等を挟み込むのに適し、転倒、衝突時の頭部保護に役立つ事を示す。
B4、健康甦生保険鉢巻の延び縮みを調整させるべく、伸縮性を之れに用いてみた事を示す。
B5、健康甦生保険鉢巻に面テープを付けてみた事を示す図。
B6、健康甦生保険鉢巻の中に、保湿布を入れて、出し入れする為に、これにファースナーと付けた事を示す。
B7、イニシャル、ワッペン等を示している。
B8、健康甦生襟巻にフリルを付けてみた所を示す。
B9、健康甦生襟巻にリボンを付けてみた所を示す。
C1、ネクタイ付健康甦生カラーを、健康甦生シャツの襟首に差し込んで取り付けた図を示してしる。
C2、取り替用ネクタイをボタンで取り付ける取り付け用ボタン。
C3、取り替え用ネクタイを、Yシャツに固定すべく為、襟カラーにゴム通し溝孔を付けている事を示している。
C4、襟カラーの内側に通気溝を付け、襟カラーの内側全体に通気性の良い布を張った図。
C5、Yシャツ、若しくは普通に、市販されているシャツの袖部をファスナーを用いて、取り付け、取り外しが自由自在となる様に工夫された本論文目的を持って考案された未来型シャツを示している図。
C6 普通に市販されているシャツと同じ生地布を用いて、腕カバー、腹巻きを製作し、いずれにも切断ファスナーで、取り付け、取り外しが自在となる省エネルギー服装にも役立つシャツであった。
C7 健康甦生保険シャツと健康甦生保険手袋を縫い合わせ、合体させて製作した腕カバーの図。
C8、スーツの間において、太陽光線粒子、パルスが、胸元に侵入して来ないで済む様にネクタイで、それを妨む事は有意議であったが、本考案ネクタイを製作すると、余分な襟回わりのネクタイに用する生地の節約が計れ、経済であり、余分な生地布でもう一本ネクタイが作れる様になり省エネにも役立つ事を示してした。
C9 インパルス、シナプス電子を発生し、貯蔵する携帯電話のバッテリーを人体、胸ポケットに入れ置きやすい場合、夏場大量に汗をかき易く、これを吸湿させ、ダメにしやすい他、心筋発生の筋、脳電子交流体係に、必要以上の電子流を、これに流出、入させる事、悪影響を及ぼし易い為、これを、腕時計を腕に取り付けて置ける様に、本発明品の健康甦生手袋の手首バンドに付けて置く事の良い様子を示した図。
(大西真実、特許、多目的用途収納ケース、出願番号2003−32908、及び出願番号2003−436308兜型ヘルメットを参照されたし)
D1 人体上腕部の全て覆い隠す事が出来る様に、製作された、布製の腕カバー
D2 人体下腕部の全て覆い隠す事が出来る様に、製作された、布製の腕カバー
D3 腕カバーと健康手袋をファスナーでつなぎ止められる様に、取付外し自在ファスナーを付けた上腕。腕カバー。
D4 上腕、腕カバーと、下腕、腕カバーをつなぎ止められる様に、取付外し自在ファスナーを付けた下腕。腕カバー。
【図面の簡単な説明】
図1
【0116】
健康硬生保険手袋の全体図であり、利使用目的を強化させるべく為、小間物入れポケットを、多くこれに取りつけ、本発明品が衣装、衣服の一環である事を、利使用者に強く印象付ける為、ベルト通しとベルト。ボタンをこれらに多く取り付ける工夫がしてある図。【図2】
【0117】
健康硬生保険手袋の全体図であり、利使用目的を強化させるべく為、小間物入れポケットを多く、これを取りつけ、本発明品が衣装、衣服の一環である事を、利使用者に強く印象付ける為、面テープB2、イニシャルを取り付け、利使用者に強く印象付ける工夫がしてある図。【図3
【0118】
健康硬生保険襟巻きの全体図であり、利使用目的を強化させるべく為、小間物入れポケット、イニシャル、ワッペン等他、ネクタイをこれに取り付け、本発明品が衣装、衣服に一環である事を利用者に強く印象付ける為の工夫がしてある図。【図4
【0119】
健康手袋のすそ部分に、ベルト通しやベルトを取り付け、本発明品が、衣装、衣服の一環である事を利用者に強く印象付ける為の工夫がしてある図。【図5
【0120】
スーツで仕事をする紳士達がその職場で、スーツを脱いで、Yシャツの腕まくりをする様なみっともない真似をしなくとも、昼、稼働する8時間のうちの1時間Yシャツに取り付けられたファスナーを外す事で、これらシャツを、半袖シャツにする事が出来る事を示した図と、これをして、普通の上着類にも
【0121】
未来型Yシャツでは、詰襟型Yシャツを主流とし、これに、学生が学生服の襟カラーに使う、カラーを、Yシャツに用いるべく、これに取り付けるべく工夫を成し、これを用いて、人体襟首における露出部を覆い隠し、直射日光が、これに照射しない工夫がしてある事と共に、Yシャツの襟首が垢にて汚れない他、襟カラーに仕組まれた溝孔にゴム、紐、等を通して置き、先端にボタンを付けて、日替りネクタイを楽しめ、取り替えられる工夫がしてある事を示した図。【図6】 大西真実、別特許、多目的用途収納ケースを腕バンドに取り付けた図を示しています。
図7】 夏期、半袖シャツ素形にある人体、腕部の裸体を覆いたい時に、用いると便利な腕カバーの図。

図の説明
【図面の簡単な説明】
図1
【0116】
健康硬生保険手袋の全体図であり、利使用目的を強化させるべく為、小間物入れポケットを、多くこれに取りつけ、本発明品が衣装、衣服の一環である事を、利使用者に強く印象付ける為、ベルト通しとベルト。ボタンをこれらに多く取り付ける工夫がしてある図。【図2】
【0117】
健康硬生保険手袋の全体図であり、利使用目的を強化させるべく為、小間物入れポケットを多く、これを取りつけ、本発明品が衣装、衣服の一環である事を、利使用者に強く印象付ける為、面テープB2、イニシャルを取り付け、利使用者に強く印象付ける工夫がしてある図。【図3
【0118】
健康硬生保険襟巻きの全体図であり、利使用目的を強化させるべく為、小間物入れポケット、イニシャル、ワッペン等他、ネクタイをこれに取り付け、本発明品が衣装、衣服に一環である事を利用者に強く印象付ける為の工夫がしてある図。【図4
【0119】
健康手袋のすそ部分に、ベルト通しやベルトを取り付け、本発明品が、衣装、衣服の一環である事を利用者に強く印象付ける為の工夫がしてある図。【図5
【0120】
スーツで仕事をする紳士達がその職場で、スーツを脱いで、Yシャツの腕まくりをする様なみっともない真似をしなくとも、昼、稼働する8時間のうちの1時間Yシャツに取り付けられたファスナーを外す事で、これらシャツを、半袖シャツにする事が出来る事を示した図と、これをして、普通の上着類にも
【0121】
未来型Yシャツでは、詰襟型Yシャツを主流とし、これに、学生が学生服の襟カラーに使う、カラーを、Yシャツに用いるべく、これに取り付けるべく工夫を成し、これを用いて、人体襟首における露出部を覆い隠し、直射日光が、これに照射しない工夫がしてある事と共に、Yシャツの襟首が垢にて汚れない他、襟カラーに仕組まれた溝孔にゴム、紐、等を通して置き、先端にボタンを付けて、日替りネクタイを楽しめ、取り替えられる工夫がしてある事を示した図。【図6】 大西真実、別特許、多目的用途収納ケースを腕バンドに取り付けた図を示しています。
図7】 夏期、半袖シャツ素形にある人体、腕部の裸体を覆いたい時に、用いると便利な腕カバーの図。

図面
図1



図3



図4



図5



図6



図7