書誌
(19)【発行国】日本国特許庁(JP)
(12)【公報種別】公開特許公報(A)
(11)【公開番号】特開2006−87281(P2006−87281A)
(43)【公開日】平成18年3月30日(2006.3.30)
(54)【発明の名称】盗撮、コン、ウィルス(散乱)防止覆幕(テオリーくん170号)盗聴、コン、ウィルス防止携帯電話入容器(テオリーくん171号)盗聴、コンウィルス防止電話、FAX入容器(テオリーくん172号)
(51)【国際特許分類】
   0000   0/00     (0000.00)
【FI】
   0000  0/00         
【審査請求】未請求
【請求項の数】3
【出願形態】書面
【全頁数】24
(21)【出願番号】特願2004−314796(P2004−314796)
(22)【出願日】平成16年9月16日(2004.9.16)
【公序良俗違反の表示】
特許法第64条第2項第4号の規定により明細書の一部または全部を不掲載とする。
(71)【出願人】
【識別番号】503122786
【氏名又は名称】大西 真実
【住所又は居所】千葉県船橋市日の出1−8−1 高橋荘5号
(72)【発明者】
【氏名】大西 真実
【住所又は居所】新潟県長岡市愛宕3−2−12

要約
(57)【要約】
【課題】 政治、経済学を含め、これを「戦争論理学法」(戦争心理学)に当て嵌めて置き換えて考えた時、一定区域の時間と空間において、そこに集陣される、人、全、物品全ての内から0.03%づつの要因を確実に破壊し、ダメージを与え続けた時、人脳、海馬(深層心理)が受ける影響により、平行して、厭戦(不影気)心理がその限定地区に在住する(国)人員の共通思想となって表われ、その集陣地はやがて陥落し、散らされて、財戦となる論理学がある時、古戦術(兵法)から例題を用いて、その限定地区井戸に毒(贋造金)を投入し、近代戦術では細菌兵器(不換国債券)、現代戦術では、空爆(外資債券)を自陣に至引するいずれの用策も、自軍の崩壊を招く下策戦術となった。(2004− 家具付車両参照)
【解決手段】 国の躍動機関、心蔵部ともなるコンピューター物資に対して、これらの物を確実に病気にし、狂わせ、1日の総製産台数の0.03%づつ以上の在庫品の数量を遥かに超える勢いで、この資材を破壊する者が国内に居て、それをする意の儘にこれを繰り、国民が持つ全ての諸情報盗み取り続けられる日々にあって、国の指導者に無知、無学、無能者が集って続く限り、これらの犯罪に気が付く事なく、悪事の元、これらの事実が国家権力で隠蔽され続けた時、デモクラシーは有り得ず、ライ、ミナマタ病に見られる一人二人づつ(コンピューター病を含む)を以って、鼠算式に増え続ける伝染病を、司法、律法、行政府、マスコミが連絡を取り合って懐柔し、国民に知らせなかった時、無知の元、それは自らに振りかかっって、いつしか自国さへ失わんとしている瀬戸極において、その救済に当たり、筆者が、総体論理の元、全容を論文で表わし、本発明品の急用を提唱、提示に従った。

請求の範囲
【特許請求の範囲】
【請求項1】
レーザーの持つ電流磁線を、現在人類が使用している、あらゆる通信器が持つ電磁流子線の周波数に合わせ、レーザー砲からターゲットの通信器に向けてこれを発射する時、レーザー線は、個々の通信器が持つ周波数に紛れ込んで同調波として目的(物)地まで進み、マイク鼓膜では、それに直接反射するが、テレビジョン通信器機に兼ね持つブラウン管等にある特殊真空管により、電子線を蛍光膜上の光に変えられる時、個々通信器が持つ個有の電子線は、そこに留まる性質に反して、それに紛れ込んだ(システム侵入)レーザー同調線は強い直線(貫通)力(X)を保持し、あらゆる、テレビ、モニター映像画面を貫通し、附近にある実景物に衝突する時、これに反射(Y)し、同出力(Z)を保ったまま、来た道をそのまま、帰省(X+Y=Z)する実効性質(E=n)がある時、本発見物は、そのまま、ありとあらゆる、日本全国にある、テレビ画面(蠅の眼)とスーパーコンピューター(蠅の脳)と直接結びつけ、日本全国民の生体実態調査、情報処理出来る能力を、これらが有する事を、筆者、大西真が、実態、立証実験材料となり、証拠立てて立証する時、
このシステム侵入レーザー線に変調を加えて、安全に飛行する、抗空機、ロケット、管製塔にある、コンピューター電子器機をターゲットとして打ち込む時、これらの物は自動制御を失い、銃の乱射事故や、抗空機は軌道を失う事故を起こす事を発見する他、
現在、横行しているコンピュータウィルス(DLK.)、菌(DLS)等による犯罪行為の正体は、電子流間内に生存する微生物にあって、これらのもの達は、電子流間の間にしか、生存できず、この外に出すと、卵を残して死滅する性質のものであるから、これらに、感染した電子器機は、国内においての拡大被害を防止する為に高温焼却処理される事に相当し、望ましく、これを発見し、
これらのウィルス、菌は、これらの性質を持つ他、成虫、菌、胞子、はレーザー砲の中に組み込んで、光粒子が発生する風に紛れ込んだまま、ターゲットのコンピューター、他電子器機にレーザ線打ち込みにより、挿入する事が、簡易に出来るものであり、
このウィルス、菌の種類の発見は遅れてはいるものの、これらウィルス、菌の実験実行犯罪を行使するものは、これらの者の増大増幅力 驚異を知る科学者であり、彼の良心を求める他、これを、国連による細菌兵器禁止条約に盛り込んで、今すぐ、これを以って調査し、中止させなければ大変な事になる事は、言うまでもなく、
このダーク、リバー、キラー(D.L.K)及び、ダーク、リバー、スモーラー(D.L.S)では、レーザー砲でレーザーを打ち込む、電磁粒子が起こす風の中に紛れ込んだまま、ターゲットコンピューターに打ち込む事が出来、電磁間ワープも可能とする微生物である事から、これらのものが、国内にあるテレビジョン電波回路に入り込んだ時、日本国内にある、家庭電化製品の電子流の生じる器機の全てのものを感染し続け半導体を持つ所に至るとそれらは全て、DLK及びDLSの温床となり、国内にある、半導体内蔵家電品の全ては、破壊される事となります。然るに本件は、軍事最高機密にあって、未だ、世界的公表はありません。
そこで、本件論証内容を、基軸、基底にとり、新科学、見地、学説、論証、論理論文の内容がこれに提示される事への請求をして、レーザーにより、盗聴、盗視、盗撮電磁線をスーパーコンピューターを介し、日本国内、家庭内が丸見えになる、政治的不祥事があり、これ等が続く限りの状態にあっても、本発明される「盗撮、コン、ウィルス(散乱)防止覆幕」(テオリーくん170号)を各家庭にあるテレビ画面の前を覆った場合、不必要時、国内、各家庭内、事務所内が、盗撮されて、他人をして、丸見えになる事ができなくなる発見、発明をし、実用開発される事への請求。
【請求項2】
「盗撮、コンウィルス(散乱)防止覆幕」の内側に銀箔を貼り、外側にビロード布を取り付ける時、テレビ、電磁線に紛じって室内に侵入してくるレーザー線他、コンピューターウィルス、(菌)を、そこで食い止める事が出来る事への請求。(但し、この場合、「盗撮、コンウィルス(散乱)防止覆幕」下を雑布がけをして清潔にして置く必要があります。)
【請求項3】
コンピューターウィルス、菌等は、主として、電子流(水)の中でしか生きられず、電子間ワープ移動(送信局とアンテナの関係)を可能とする為、これが、主たる感染ルートとなる為に絶縁物質であるプラスチック容器で製作される本発明品「盗聴コンウィルス防止(携帯)電話入れ容器の中に(携帯)電話入れて、持ち歩くと、(携帯)電話(FAX、パソコン)等は、盗聴盗視されにくくなり、又、コンピューターウィルスに感染しにくくなる事を発見、発明し実用開発される事への請求。(分かり易く言うとインフルエンザが流行する時、マスクをすると感染しにくくなる程の効果と同じ効力が生じるものであった。)

詳細な説明
【発明の詳細な説明】
【技術分野】
【0001】
レーザー光線とは元々ルビーにあって発生する輝光線から発見されたものであり、プリズム可視光線体の黄色磁線体を中心に置き、上、赤色磁線体と、下、青色磁線体を併合した時、透過直進力の堪だ強い白色磁性線(レーザー)に変わるものであり、この性質は、他にもあり、プリズム可視光線磁性体が持つそれぞれの周波数に合わせて用いる時、
【0002】
レーザーは、それらが持つ磁力線と同化するままに、これに割り込む(システム侵入)事が出来、そのまま、伴に目的地まで進行するものとなるが、重力の影響を受けづらい性質がある為に、目的地まで到達すると、必要がある時、目的物を貫通し、盗聴、盗視、盗撮物に当ると、反射し、元来た空いた磁力線を帰省路線として選んで、帰省して、この反射波を、モニターで拾う時、これらは、盗聴、盗視線となり、警察官「山海見」(偽名)等の日常、盗聴、盗視、監視され、真目な仕事振りが認められる他、
【0003】
日本国内の知識人を称する者に、この原理(技術)を見破れるものも無(これは謀国最高軍事機密であったからであった。)かった為に、当然の様にオンブズマンも成立する訳も無く、おろか者が、これを玩具にして弄び、国内の重要機密は、全て、これを、操作する者(オペレーター)により、思うがまま、好き勝手に流出し続けても、犯罪を取り締る力量も無ければ裁定する裁量もなく、バカ者共が遊ぶままになって__右も左りも弁なえない善良なる日本国民を騙し続けるものとなり、
【0004】
この技術力が理解されずとも、このレーザ線の出力を増大して、謀所から発射する時、国内にある、コンピューター(半導体)搭載する戦闘機は、必要以外に銃を乱射するものとなり、民間機、自衛隊機にある、コンピューター系路、他、(多目的用途)ロケット、シャトルに至るものまでもが事故を起こすものとなった。
【0005】
そして、このレーザー線の中で、生き続ける事の出来る、コンピューターウィルス(DLK)の正体を突き留める時、これを、レーザー線に込めて、発射し、適格に、ターゲットを得るコンピューターを破壊する事が出来る、先進国軍事技術力の日進月歩で進んでいる事を、筆者が冷静に見続ける時、本論文を読まれる読者にも、最早日本国の未来が無い事を必しも理解できた筈である。
【0006】
但し、コンピューターウィルスのバラ蒔のある時には、名も無く、その能力も無い様な若者の手によってフザけた事をして、13日の金曜日を最初にして、始められ、実験されているものであったが、感心したのは、イラク中東戦争のイラク軍戦闘機が空中戦に参戦しない事に着眼した。
【0007】
国の指導者達が、これ程のバカの集まりとなり、これ程までにもデタラメな政治経済を取り仕切る時、この様な時に、せめてもにあって、筆者が本件に発明する数々の発明品が絶大な効力を発揮するものとなるものであった。
【背景技術】
大西真実、2004− 家具付車両を参照されたし、
大西真実、2003−146994 必ず眠れる枕を参照されたし、
大西真実、2004− 電子頭脳マコトくんを参照されたし、
大西真実、2004− UFO I型機を参照されたし、
大西真実、2003− 多目的用途収納ケース参照されたし
大西真実、2004−201208 歯槽膿漏予防歯磨参照されたし
大西真実、2004−217992 揚子付マッチ参照されたし
大西真実2004− 幽霊撮りカメラ参照されたし、
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0008】
筆者はいつしかの事、書斎で小説を読んでいた事を思い出していた。コドモの頃から本を読む事が始きだったからであり、読んでいた小説は「蠅」というものであり、著者は横山利一であった。課題は暫く例題となった。
【0009】
そこには死にかかっており、誰れに相手にされる事も無い筈の一匹の多様を見届ける事の



落ちあがいており、そこから天空の自分だけの自由な世界へ再び飛び発てる事が出来るまでの時間体力を温存しており、周囲の動静を沈着冷静に眺め見入っているものであったが、
【0010】
本件論文においての重要接点は、蠅と人とでは、遺伝子構造上僅か2%しか違っていない現代科学見地があり、これを、本件論文に組み込んで説明されると、話しが分かり易くなるものであり、デモクラシーとこれを支える人一単位の違いでもあった。
【00】
その頃、別世界にあり、通常にあっては、人々が当然の様に認識出来る大災害を蠅は自分のものとはせず、別世界の事として、災害が起こる事前に蠅は悠々とそこを飛び去って難を逃がれている不思議さがあった。
【0011】
この物語りの内容は、一般庶民______は蠅(ウルサイ者)を当然嫌う筈であろうに、ありきたりの日常生活をし、明日への希望を持ち、人々は、一様にして、進むべく道と行程と貴重な時間、生命、財産を持ち、一つ所に集まっているもの達であったが、しかしながら、
【0012】
縄を一貧民とし、御車を国の指導者、馬車を国の財産、馬を行政機関とし、馬車道を国政の進路として、置き替えて、筆者は、国政、政治経済を考えていた時、この横山利一という著者の小説の奥の深さを思い知らされるものであった。
【0013】
人々は、明日への希望を持ち、生活をし、話しをし、進むべき道(日本経済)を同一とはしていたものの、これらの人々の貴重な時間、生命及び財産を預って進むべく、行程、時間、行路を守られなければならない御者は、それら一切の業務をを無碍にする無頓着にし続けている情況が、刻鮮明に解説され、書き表わされているものであった。
【0014】
それらの情況は、相当に長い時間帯の中にあって、人々がシビレを切らして、御者部室を覗く所から始まっていた。御者は当然の如く、そこにはおらず、(外遊している)日照り(不況)が差し込み始める座敷には、茶碗が転っており、そこから黄色い茶水が滴り落ち(不祥事)ていて、______( )内は臨床心理学により、人の心を表わしている。
【0015】
馬はだらしの無い中にあっても、馬小屋で飢えており、御者のいない事を心配して、これを目で探している時、馬車の乗り合い客は、既に皆が備っていて、その中の半数は、急用、緊急に際して、時間に追われている実情と苦しみが刻明に説明されていて、眼の大きい蠅は、それらを冷静に見ているものであったが、馬車(行政方針)は未だ出発しないでいた。
【0016】
御者の存在は、饅頭屋前(利益提供者の不都合)におかれた縁台に座わってゲーム(将棋)をし、負けに負け続けるそのゲームの負けを取り戻す事に焼気になっており、ゲームの他、一切の情況を把握しようともせず、顧りみないでいた。
【0017】
横山利一著者は、この現象を見て、御者は自らが欲っしている欲望(利潤)にある饅頭が未だ手に入らない不満の為、だけに、自らの仕事、業務にある責任の一切を放棄し、その代償として、ゲームを興じているものであった。と説明していた。
【0018】
その間、この物語りにあって、当事者となり、これに登場している人物等の苛立ちは、御者の常識を外れる奇行さ、変人振りを蠅の眼を通さなければならず、これをする一種の不快な面白ささへ醸し出しているものであった。
【0019】
馬車の出発時間が、大幅に遅延する原因が分かった所、御車は欲望の饅頭を手に入れる事が出来、御者はやっと、自らの業務をする気になり、馬には、水と食事が与えられ、御者共々に満腹してから、即、業務に取かかりし、間もなく、満腹と急作業が原因する、ウトウト居眠りしだした頃を見計らい、御者、馬、馬車、乗客をもろともに、断崖絶壁に差しかかり、馬は車幅(国家予算)を計測できず、馬車は、車道から車輪を踏み外し、大音響、悲鳴の響かせるままに、谷底へこれらのもの達を墜落させ、全員即死させる大惨事事故(有事)発生させてゆくものとなり、
【0020】
その馬車に乗り合わせ、準備を良くし、慧眼である眼の大きな蠅だけは、その墜落事故のあった惨劇の場所から、只一人、いや、只一匹飛び発って惨事を逃がれ、悠々と自由な天空の世界へと生還してゆくのであった。
課題の全容は、この様なものであったから、この小説を摘用した。
【課題を解決する為の手段】
著者は、小説中の蠅を指して、これを、「眼の大きな蠅」と何度も呼称しているものであったが、何んであろう?
筆者は、幼少の頃より、お化けが好きであった。何故か?と言えば、
【0021】
「お化け」と「幽霊」とは別物であって、幽霊は、主として、霊魂を指して言っていたが、カメラに写る以上、興味が生じ、実在するものと考え、その方面の後の研究に余念がなく、(大西真美、2004−181904、健康手袋参照)(大西真美、2004− 幽霊撮カメラ参照)
【0022】
「お化け」は主として、物が化けた、物の化を指しているものであったが、その中には、眼が全身に100もあるおバケがいて、筆者の大変なお気入りであった。お化けは、人の管理下にある時、大変個性が強く、便利で可愛らしく、人々の人情の中から、生まれて、発生するものであったが、人の管理下から離れ、暴れ出した時には、いか様にしてでも退治しなければならないものでもあった。人類の敵となったからであった。
【0023】
第一、人は、生まれる時、2つの目を持って母親の胎内を出てくるものであり、やがて、小学校では、物を見る遠近感を出すのに、目は1つより、2つ合った方が優利である。と教わるものであったが、目が100個以上もある生物がいたら、その一つ一つの目をどの様に活用するものであったのであろうか?と幼少のテオリーくんは真剣に考えている事があった。
【0024】
ある夏休みの事、朝から蝉取りを興じ、兜虫を取り、トンボを欲ばって取り、虫かご一杯にして喜んで遊んでいた最中、テオリーくんの親が傍に来て、「兜虫や蝉は人の目の様に単眼を持つものだが、蠅やトンボの目は複眼を持つものである。」と、いろんな事をゴチャゴチャと説明してくれた。テオリーくんは息を飲んでから、ジュースを飲み、有頂天となった。
【0025】
「あれ程求めていたオバケがここに居た。」と知った時、既に、その生体解賠学探求に乗り出しているのであり、気が付くと、大学の生理解賠学研究室に居て、トンボや蠅の眼(複眼)を研究しているのであった。
【0026】
ところが、現代の遅れた(自然)科学では、蠅やトンボのその複眼は、人類の持つテレビ、FAXにある点描画像にして、物体を均一に掴え、これを見て、自行動をとっているものである。と履き違いを起こす程、お祖末な見解から、これらの現象を把握する所にあって、日本国民の疎かにも、全世界の人類にあって、人間一人一人の尊厳を理解できず、自ら自身の破壊活動にあっても気が付かないバカさ加減を露にしていた。――何故か!と言えば、
【0027】
蠅やトンボの複眼は、白亜期をする数十億年以前に、既に、彼等の脳とともに、完成しているものであり、人類より古く、それを優利な条件として、その様に進化し続けるものであったので、幼少の頃のテオリーくんが、想像した通り、一つの眼は10M先を見、1つの目は1M先を見、又、1つの目は、30CM、先を見る様に、バラバラに物を見て、判断し、飛行、若しくは停止行動しているものであった。(単眼も複眼も必要以外の視点を省略行動していたからであった。)(大西真美、2003−43638兜型ヘルメットを参照されたし)
【0028】
それは、単眼において、視神経、脳を別途に進化させて来た我々人類にはなかなか理解しにくい構造にある為、例題を多く用いると、本件論文は堪だ分り易くなった為、これを用いる事とした。
【0029】
筆者は、学生時代、「万城目」という苗字を持つ子と友達になった事があった。日本の江戸時代以前の時期、五層、六層の天守閣を持つ城は、現代の超高層ビルディングに相当し、城下町、街道から幾千、幾万人の人の目から見られたに相違無かったであろうが、それと、同時に、いざ戦争の時にも、幾万人もの目がこの天守閣に対して、向けられ、睨み合いが続いたであろう事を想象した時、この「マンジョウメ」と、風変わりな苗字を家名に取り入れた、彼の先視に興味を抱いたからであった。他にも理由があったが、それは省略された。それ故、
【0030】
幼少のテオリーくん妄像の世界に話しを戻して、このマンジョウメの先祖が、六層建て?の天守閣を持つ城主であり、幾万人もの目を持つ人垣、軍隊に取り囲まれた時、軍隊の目線は、同一目標(天守閣)を一点に向けられて、なだらかな単眼視先となるものであったが、天守閣内部に居る防衛軍の複眼視先は、10M、先を見る者、30M先を見る者、50M先を見る者にあって、弓、鉄砲を構えて、まばらになっているものであったが、万城目城主(首脳)の指令により、このまばらに睨み合っている、城内防衛軍の放つ眼光の所へ、弾丸や、失が飛び、敵を決っして、天守閣に寄せ付けないものとなっていた。
【0031】
例題を、筆者の大学の研究室に持って来た時、そこには、解賠された、単眼の目と、それに繋がる人の脳と、人の視神経をして、他に、解賠された、複眼の目と、それに繋がる蠅の脳があった。
【0032】
人の単眼と、それが繋がる視神経、脳は、それぞれ、伝通する諸神経と繋ってゆくものとなったが、(大西真実2004−181904建康手袋参照)
蠅の複眼の筋肉細胞は、まばらにレンズ体を動かしており、視神経、脳は、それぞれ伝通する諸神経と繋ってゆくものであった。何が言いたいのか?と申せば、
【0033】
これらの立証実験において、読者に分かっていただくには、カメラを研究、開発していた者がいて、これらをより精密、精巧に作り上げてゆき、気が付いた時には、人の(単眼)の目の機能と同じ物が出来上がっているものであったが、これを一例とし、
【0034】
二例を掲げる時、コンピューターを開発、発明している者がいて、元々、コンピューターの源型は、オルゴールであったが、ギザギザのとげの付いたドラムの部分は、ハードウェアーであり、音を出すべく、設定されたクシの部分は、コンピューターのソフトウェアーに当る部分に相当し、ゼンマイは出力器であった。
【0035】
人が気が付く時、これらの物は、ハードウェアー(ドラム部)を人、脳、海馬をして、ソフトウェアー(クシ部先端)を人の大脳皮質部分とし、ロドプシン人工バッテリー細胞群を出力機(ゼンマイ)とする人の脳と同じ全体機能を持つ構造体となっており、ウィンドゥズ95、98に見られる部分は、人の脳に置き換えると、(クシ取り替え部位)大脳中枢神経中核部位に相当するものとして、製作されていて、
(人、中枢神経の説明は、別、特許論文、大西真美、2004− 電子頭脳マコトくんを参考されたし)少なくとも、パソコンを持ってこれを操作している者には、容易に理解できる話しとなっていたので、課題を解決する為の手段とした。
【発明の効果】
【0036】
しかしながら、近年、スパーコンピューター(スパコン)が、人類、人間の間に発明開発され、普及し始めてはいたが、巨額な代金を支払わなければ、一般人には、入手できず、その性能の程は、人間の脳を真以て造られ続け、広く世に当り前の如く普及し続けているパソコンに比べて、類を得ない程の優秀な物である事は、一般人の間で、何故が、常識の範囲で知れ渡っているものであり、
【0037】
先進(大)国には、必ずと言ってよいくらいに数える程の数で、国の内閣府に近い所に常設されておるものであり、我が日本国家にも2〜 台程在ると聞いていたが、なぜ、このスパコンが、国の中核部、中枢機関に常設されており、常設されていなければならない物であり、この目的が、一体何に使用されているものであり、このスパコンの正体が一体何んであるのか?を知り尽くしている人間の数も、例えをして、一億数千万人在住する、この日本国家、国内においては、筆者を含めて、2〜 人しかいないものであった。
【0038】
スパコンのメンテナンス技師、オペレーターにさへ、その部所におけるメンテナンスとオペレーション行為をする事にしか、把握できていなかったからであった。(許可されてはいなかった。)
【0039】
それでも、デモクラシーにあり、本論文に目を通される一億数千万人の日本国民一人一人の方々にも、このスパコンの持つ性能と正体とその意議にある、デモクラシーを支える一人民として、これを知って、善用しなければならず、知らずして、これが悪用された場合、人一個人を破壊し、家庭を壊わし、会社(自社)を潰し、国一大事に至る失政を招いても、恥さへも知らずして、政治、裁判、(警察)行政マスコミ活動をしている者の数が堪だ多かったからでであった。
【0040】
スパコンの機能、性能、正体と、その意議を正しく理解しようと思うならば、簡単に言い表わして、古生代、白亜期から変化する事もなく、それ以上に日進月歩に、人間同様に進化し続けた蠅の(複眼)眼と、その状況を瞬時に判断する単純且つ明解にある彼等の中枢神経にある、脳その物なのであって、スパコンは、この蠅の脳と眼をモデルにして造られ、製造されて来たものであると言っても過言ではなく、
【0041】
蠅の眼の一つ一つは、天井の蜘蛛の糸(の罠は判断できる)を見、冷蔵庫、食卓上、トイレ、近づいて来る人間をそれぞれ個々に見て、その脳は、瞬時に把握して、飛行する行動をとっているものであった。
【0042】
巷みに、墜落した、UFO登乗員、エーリアン(人間以外の人間)の持つ、眼と、脳の構造は、解賠学から、この蠅の持つ構造を進化するものによく似ていた。
【0043】
例題を本件論文に戻す時、解賠された人の単眼では、物を見た時、中枢機関、大脳では、その物の本質を類似(性)点を以って、探り、(ウインドーズの効果)必要情報を選別し、それを以って、照合し、見た物が何んであるか?を認識しますが、パソコン情報処理もこれと同じです。
【0044】
しかしながら、蠅(スパコン、我々、研究グループでは、スパコンをエーリアンと呼ぶ)の複眼では、一つ一つそれぞれの眼_は、途中の筋肉細胞に、神径根(分かり易く言うと、中枢神径)があり、神径伝通行程において、情報処理を開始しており、識別を終了しているものであり、安全、危険、食事(排泄)、性殖、移動、眠りを司る、旧脳(海馬)に直結しているものであった。
【0045】
話しは変わるが、「全ての道はローマに通じる。」という哲学用語を、読者は御存知であろうか?古代において、学術はギリシア、宗教はヘブライ、軍事力は、ローマを称し、学術、宗教、戦術は、この三国によって、不編に今以って完成する時代があり、その一つのローマでは、隣国、大国をその軍事力で撃破し、そのあらゆる敗戦国に生まれ落ちし、一般人には、氏素性も知れない、筈の一単位の人間でさへ、ローマの法務当局は、「その者が何者であるか?」を知っていた。という意味であった。
【0046】
時は、紀元4年に遡ぼり、名称、イエス、キリスト、ユダ、ユダヤのナザレのベツレヘムに生まれし、母子家庭に育ち、貧民にして、職業、大工をして後、神の子を名乗り、民衆を煽動したる事情により、死刑。」なる個人情報は、世界的なベストセラー(新約)聖書マタイ福音書を読まずとも、古代ローマの法務当局の書庫にあったのである。しかしながら、
【0047】



をする、個人情報などは、天皇陛下を始めとして、宮内庁、首相官邸、各省庁、各企業、会社、病院、あらゆる各家庭、他、各個人が持つ携帯電話を前にして、おしゃべり、会話をしている、今、現在(携帯)電話を目の前に置いて、この論文を読まれている、あなたの、あなた自身の、私写像を、通信社にある、スーパーコンピューターの(複眼)の眼を持って、盗み聴き、盗み撮りし続けられる事の日々、
【0048】
日本国民、一人一人の個人情報を収集し始めている事を、証拠を以って、日本国家が、このスーパーコンピューターエイリアンを謀者から、購入したこの日から、現、(公序良俗違反につき、不掲載)がこの悪事に着手し、国内にろくなオンブズマンもいない現状を良い事とし、裁判所、検察庁、司法当局を悪知恵の限りに壊柔し、国内の通信社と結詫し、悪事の限りを実力行使し続けるものだったので筆者はこれを阻止せんが為、当事の総理大臣田中角栄に始まり、中曽根康弘・・・・・現在では、小泉純一郎を対面にとり、科学技術庁長官、法務大臣を指導する様、説得し続けたが、
【0049】
前記される様に、日本国内には、トロイの木馬ならぬ、このスーパーコンピューターエイリアンがこの様に実力を示す悪事の全容を把握できる(オンブズマン)頭脳者が、筆者を含めて、2〜 人しかおらず、為、日本国家の天守閣(国会議堂)内部は鏡に写すが如くに、このスパコン、エーリアンを取り付けた謀者の思うがままに繰られ、このスパコンエーリアンを購入した者は、ロッキード事件に倒れ、現・首相官邸にある盗聴盗視される首相の日常会話、私写像は一日24時で、写し出され、(公序良俗違反につき、不掲載)は手玉に取られ、謀者の弄ぶがままに日本の政治を取り仕切っているおバカ振りであった。
【0050】
このスーパーコンピューターエイリアンが、この機能目的を以って、その後作動し続ける数十年間において、(公序良俗違反につき、不掲載)を始めとして、国の指導者の集まる国会では、あらゆる、恒例の詭弁を弄し、一億数千万人の善良なる日本国民を騙し、続ける名目を、国に害を成す、暴力団人員及び、銃砲、麻薬他、危険物を国内に入れ込む様な、者の家、会社に、盗聴器を仕掛ける事を正当とする、「盗聴法案」を題打って律法を可決させ、裁高裁判所司法府を欺むき、有事の際には、国営放送NHKを始めとする民放、テレビ、ラジオ局、通信施施を、国が専有できる。」旨、法案を可決させて後、「住民基本台帳ネットワーク」なる、立案を起こし、表面上、何事も無かったかを装い、
【0051】
何も、事の真相を知らない国民には、高齢化社会を迎える中、一人暮らしのお老寄りが、ある日バッタリ倒れて、瀕死の重床にある時、かけつけた消防署救急隊員、病院では、このお老寄りの過去における、病歴、治療暦が住基ネットによる、日本国民1億2千万人(スーパーコンピューター、エイリアン)による国民全員背番号制度が強制されていれば便利であり、医師並びに救急隊員においても、パソコン情報引き出しによる、すぐなる処方が分かって便利である旨、取って付けた、理屈を宣べ、住基ネット法案を強行採決に追い込み、自然採決を試みる中、仕方も無い中、それでも、
【0052】
善良なる日本国民性(但し道徳心は低すぎる)とは言え、そのバカさ加減を嘆き、筆者の持つIQ380の能力を駆使し、これを以ってスーパーコンピューターエイリアンの中枢部に侵入(ハッカー)を試み、このろくでもない人間の集まる、日本の国会議事堂国会中継(NHK)テレビ画面に割り込み、(盗視される)筆者の影像を、テレビ画面に写し出し、内閣総理大臣、小泉純一郎や、全ての国代議士に、これを見せて、スーパーコンピューターエイリアンの持つ驚異と、効果を見せても、NHKを始めとし、民放、ラジオ局も、何故に、この様な現象が起こっているのか?とする意味さへも理解できぬ有様である中、これらの者達は、あらゆる、詭弁を弄した上で、悪事の続く限りに繋がる法案を強行可決し続け様としているものであったので、
【0053】
一般家庭、省庁、役所内に置かれている休憩所にある(ラジオ)テレビ受信、受像画面を前にして、土地の距離、約300KM〜600KM離れ隔てた、新潟県、兵庫県の他人の家の中のテレビ、受信受像画面が送信機に変貌して、東京都、神南局NHK、他台場民放、ラジオ、テレビ局内部において、その家の中の光景が全部写し出されて、一般マスコミに公開されている、不祥事を内閣総理大臣、小泉純一郎に見せつけて、これを説明したが、筆者がウナギを喰っているのを見て、「おいしそうな蒲焼を食べていますなァ!」と返事をし、他、大臣級も然る中、テレビアナウンサーも、これからは、各家庭のお茶の間会社、会議室、休憩所を通じて、これをモニターにして、直接お話しが出来る事となります。」旨、他国内に3億台数を超えてこれを写し出すテレビ画面を前にして、伴ばキチガイ者等が話す様な言葉を平然として、これに語って、その後、ゴマ化し続けるものであったが、よもやも、自分の家のテレビ画面も、スパコンのモニターその物になっている同様を感知し、応用する能力の無い者達の集まりであった。
【0054】
これが、スーパーコンピューターエイリアンの持つ効果であり、この蠅(コンピューター)の持つ複眼は、テレビ受像画面でありながらも、一気に日本国家、全国民の間に、三億個以上有る、各家庭の、テレビ、の受像画面を送信器に変え、バカな国会議員の可決する一つ一つの法案で、筆者の割り込む、テレビ、ラジオ受信局は無視したまま、蠅の脳の中に集積され続けてゆくものとなった。
【0055】
分かり易く言うと、もし、あなたが、この様にオンブズマン無く、無知な者がして、デタラメ放題な政治経済が続く限りの現状の中で、蠅の目を持って、日本国にあるあらゆる通信網を自在に繰るトロイの木馬にある複眼が、日々、24時間、あなたが気が付かないだけであり、目の前にある休憩所にあるテレビ(スイッチを切っていても遠隔繰作で効果を出す。)画面は、自在に送信に変わり、国がして、あなたを監視する防犯カメラになっており、
【0056】
自社経営が苦しくなり、ニュースを見ながら、ガット20品目の安価格品他、原油先物取引き流通不透明にあり、資本(資金)を確保しておきたく、クジラ肉を例える、国、(国庫)が、良心を以って金員を立て替える、資金を温存して、イルカ肉が大量に入手出来る取り引き先から電話がかかって来たので、背に腹は変えられぬ、と判断し、企業の生き残りをかけて、
【0057】
別な取り引き、レッテル会社に、イルカ肉をクジラ肉と書き替えを固く口止めし、依頼を指示した瞬間に、蠅の眼は、受像器をそのままにして、送信防犯カメラに変わっており、会社建て直おしに必死になり、強ばっているあなたの顔面細部までをも掴えて、その声明を元に、スパコン、エーリアン、中核脳は、その内容を刑法上、詐欺にあたる条文(国に害を成す行為)と予めインプット(盗聴法案拡大解釈)されている為、あなたがしている電話のあらゆる私声明を拾い込み、あなたに関係のある関連会社全てに盗聴、盗視レーザーを飛ばし、個々の個人情報データー分接を開始し続け、証拠品のある場所を探り続けております。
【0058】
この先、6公4民の消費税強制政策を強かなければ、国内に増大するべく筈の老人、弱者を養え切れなくなっている政治経済現状も知らぬ政治家、国代議士を無視して、会社経営を必死で守り抜くべく、良心の限り脱税し、会社を守っている数多くの会社社長もこの血も涙も行わぬ蠅の眼と脳はあなたをクローズ、アップに掴えており、このスパコン、エーリアンの持つ機械構造、細部に渡る能力は、この機械に関して、裁判所、検事局、(警察署員)を含める行政行員、マスコミ関係者一人一人に渡ってまで同様に監視の対象となっていても、彼等は、この事実を知らず、蠅の眼と脳が、クローズアップ情報集収を終了した頃、○○地検特捜部が、乗り込んで来て、証拠品のある所まで知っています。
【0058】
筆者は、立証する為、この行程、プロセスの段回に割り込んで、この情況をして、筆者の家や、他人の家の他、各省庁役所内、公衆欲場にごく当り前に置いてある、テレビ受像画面が、既に日本国内において、蠅の複眼が送信機に変わっている事を、先述する日本の五大テレビ局他、地方局、ラジオ局に対して、その影像を送信させて、日本国内25万人のマスコミに示して見せるものであり、バカ者達の集まる、国会の大議事堂でも、その影像を、逆送信して見せたが、「おいしそうな蒲焼を庶民は食べていますなァ。」とか、「これからのテレビは、各家庭の茶の間を見て、直にお話しし、モニターになっていただく事が、できます。」等々、自分に関係も無い事であるかに返事をし、国の一大事を思う者は、一人もいなかったので、この論文が書き認められた時、およそ、これを読む人には、やっと、
【0059】
自分の家のテレビ画面もそうなっている事に気が付く事が出来る有り様であったが、更に、このスーパーコンピューターエーリアンに付いて、インプットされた諸事情を説明すると、蠅の眼、そのものなのであり、蠅の眼の一つ一つはあらゆる別の物を見ているものであったが、その諸情報は、彼の旧脳、海馬に(国の)危険と安全を大前提にして、直結しているものであり、その事態が生じると、あらゆる物を見ている、それら他の眼の回線は無視(処断では無い)され、行動(コマンドー)に移ります。
【0060】
それ故、3億台以上も国内に存在する、自分の家のテレビがまさか、その様になっているとは、単眼思考の読者は、自分だけはそうではない。と思われているのでしょうが、120%以上の性能を持つ、このスーパーコンピューターエーリアンの持つ眼は各家庭にあるテレビ画面と直結しており、あなたの日々話す日常会話を聴取し、あなたの日々日常の表情、体裁を分析しており、脱税を見張り、その数十億年の年月をかけて進化して来た蠅の眼を通して、彼の脳に蓄積され続けているものであった。
【0061】
(公序良俗違反につき、不掲載)
【0062】
(公序良俗違反につき、不掲載)
【0063】
この回線は、国――の重要部にあり、何故に4年前の筆者の肉声が、磁気で残っているものなのか、(磁気を使わないと再成不能)請求書トラブルだけの為だけに残っているのはおかしいと思われた。即ち、テレビもラジオも磁気を使っているものである事を言いたかったのである。
【発明を実施するための最良の形態】
【0064】
本件発明論文に書かれている内容は、改めて言う事もなく全て、真実の事であり、特許庁に出願されて後、日本の100大マスコミに同文章を以って、書簡で、送附される他、500余名以上の御企業様宛てに送附されており、論文が虚偽の物なら筆者は政府を敵に回して告発されます。
【0065】
本来ならば、国内において、マスコミが大騒ぎとなるものでありますが、そうはならず、論文の内容が真実であれば、ある程、日本国家(政府自民連立与党)では、全力で、反省する術を知らず、大西真実と、本件(事件発見の効果)を得る発明論文の抹殺、握り潰しを企だて、マスコミには騒がぬ様、懐柔政策に乗り出し、二度、三度に渡って、悪業を繰り返し続け、一般の善良にして、右も左も弁えない日本国民には絶対に知られない様に証拠の限りを隠し続けるものとなり続けます。それ故、
【0066】
地震、津波、洪水、他をする大災がもし、あなたの街を一呑みする様にして、突発的に発生した場合、あなたの寝室に置いてあり、消して置いて、他局をみていた筈のテレビが、NHKで遠隔操作されるままに、同一NHK放送局に整えられて写り、テレビ画面がいか様でも変更し、ニュース速報が、アナウンサーの指示と共に、説明されると同時に、国家に害有る事として、スーパーコンピューターエイリアンが、作動(大義に言うと、テレビを消していても、蠅の目は、室内を24時間監視しています。)し、
【0067】
3億台以上、国内に存在し、日本国民それぞれ、各家庭内に置かれてある、蠅の眼は、各々蠅の脳の集積され続けて来た、その家、人員の個人情報に基づいて、各々、それぞれを分析して、判断し続けます。
【0068】
一昔前、コンピューターを造った人間が、コンピューターに支配されている映画があって、筆者は、これを見た事があったが、この映画の主人公こそは、正に、このスーパーコンピューターエーリアン、その物を差しているものであったが、プロデューサー達にはその機構、構造、応用までには、容易に理解しかねているものであって、何を言わんや、日本国家では、日本国民が既に、そのオペレーターの成すがままに、既に、この映画の筋書通りに実行(コマンドー)されているものであった。(ロボコップなる映画を見ると分り易かった。)
【0069】
大西真実の上、個人情報などは、謀国、国防省ビル地下37階において、そのファイルを上記述の様にして見せつけられる、そのままのものであり、トロイの木馬の意味が、読者によく理解できる所となった。――ところが、集積された、この個人情報には、多くの疑問点がある旨、指令が走ると、何故か、無実の罪を以って、東京の谷中の墓地で、「オバケ狩り」を楽しんでいる、筆者の所に警視庁のパトカーが来て、手錠をかけて、強制的な取り調べがあり、無罪放免釈放されるものとなった。(大西真実2004−181904号、健康保険手袋を参照されたし)、その後、スパコンエーリアンは大西真実は日本国に益を成す者と判断したからであった。
【0070】
筆者は、日本人であり、このどうにもならなくなっている日本国家を祖国として、思いを馳せる時、日本新国家建立の偉人、福沢諭吉の説いた、日本国哲学の基いともなる、「天は人の上に人を作らず、人の下に人を作らざる、(然る後を以って学問は人の上に人を建立する。)の言葉を、固く信じており、この祖国を守らなければならぬと考えていたからであった。
【0071】
まず、反省心の全ったく無い、現、連立内閣府に対し、反省する能力のこれも無い事を知り、この数十年間、この目的を以ち、動き続ける、スーパーコンピューターエーリアンの躍動を今更、停止させる事は、国内にパニックを起こす事になるから、この事実を日本国内のマスコミに報告し、国の隠蔽工作の助力、援用を受け、国民には知られない様に、マスコミの協力を得る中、この反省心の無い国代義士達を国会から、次第に除外してゆき、
【0072】
このスーパーコンピューターエーリアンの不正使用を阻止できるだけの能力を持つ国代議士を次第に、国会に集束させてゆき、学者、オンブズマンを配置し、スーパーコンピューターエーリアンを、自国管理の元に、正しく、操作できるオペレーターを、配置できるまでの間、各会社、企業では、一切、この蠅の眼となって躍動し続ける、テレビ、ラジオ(但し、この電磁力レーザーは、各マスコミ機構機関は経由せず、直接蠅の脳に入って、集積されるので、一般マスコミ関係者は理解できない)は、会議室や、自社重要事項の会話される場所には、絶対に置いてはおかぬ事を善策とし、コンピューターウィルスに配慮し、
【0073】
電話、携帯電話は、今回筆者が、発明する(携帯)電話収納ケースに入れて、移動、保管、に用いられる事が、望ましかった。この事は後に説明されるコンピューターウィルス、箇拡散防止にも堪だ役立ったからであった。
【0074】
国、軍事(自衛)隊施設会議室にテレビ、ラジオ、ビデオ、無線機が置いてある事には言うまでもなく、これを即日、室外に除去する事が望ましく、司法、行政、律法府にあっても同じ事が言えた。
【実施例】
【0075】
人類が、電磁力線を発見し、同出力による、電磁力線を出力機、入力機に発生させると、電磁力出力線中の電磁力は、出力器を離れて、入力器に飛ぶ原象が生じる時、この原象をワープ(ψ)現象と呼びます。(2004− UFOI型機参照)
【0076】
そこから、無線工学上における無線機(テレビ、ラジオ、FAX)等が、順に発明されてゆくものとなりますが、半導体技術の向上により、微弱電子線を(バッテリー)で発生させ、これが、本体に残るあらゆる通信器物他、これにマイク、スピーカー(鼓器)を兼ね持つラジオ、テレビ、無線機、他等に、その後に発明される、レーザー線をシステム侵入させると、
【0077】
周波数を同化させ、ラジオ、テレビ、(無線機)パソコン、FAXをするあらゆる通信器機を使用する、利用者には気が付かれないままに、その諸情報を、盗聴、盗視、盗撮を自在とするがままに、国は、これを不正に専有する事を以って可能となります。
【0078】
この原理は、船にあるソナー(超音波)の送信波を海底岩盤、被写体のこれにぶつけ、帰省反射波をモニター画面で拾って影像化するのと同じ原理であり、即ち、テレビ、ラジオ、FAX、パソコン、電話等において、定められた周波数にある電磁力線と同数波のレーザー電磁力線をシステム侵入の為、出力し、被写体(日本全国に3億個以上あるテレビ、ラジオ、FAX、パソコン、電話等)にぶつけた場合、そこにある、被写体内部の電磁力線と同化し、受信、受像器のマイク、映像器の近くにある、影像と鼓音を拾い、そのまま帰省する反射波となり、この反射波を国政府筋が悪企みの元に、そこに存在する、スパコンエーリアンの脳で集収し続ける時、国民の全てに背番号が付いて、緻密に改良に改良が加えられて、集収され続けた、今、この論文を読まれた、あなた自身の私生活が収録し終わり所まで来ており、連続して、
【0079】
「ポチ」と呼ばれ、本国会を取り仕切る。どうにもならない「忠犬将軍」の元に本法案も再び強制可決しようとしているものであった。
【0080】
そこで、筆者は、この論文の内容を立証する為に、毒には薬、忠犬には忠犬を以ってする、この日本国家の政府筋にあるスパコンエーリアンに逆システム侵入を仕掛け、(現在人類が持つ科学では、逆システム侵入は見破れず、米国も同様)この吸収する、諸情報、私声明、映象を日本全国のテレビ局、ラジオ局を経由させ、映像化現象を起こさせ、日本のマスコミ25万人の目に見せつける事で、実証し、告発を呼びかけたが(告発で、スパコンエーリアンは止められたら国内にパニックが起こる。)
【0081】
そこに集う、学者、知識人と呼ばれる者、(芸能人は無視)達にもこのスパコンエーリアン(トロイの木馬)の持つ驚異性が無知の元に全っく理解できる訳もなく、オンブズマンになれる者も一人もいない事から、日本の知識人は、ここまでバカになっているものであった。「学問で、国政を建てなおさなければならない。」意議がここにあった。(2004−217992、揚子付マッチ参照)
【0082】
筆者は、前記される様に600KM以上の行動範囲を持ち、多県に渡って全て、他人の家の中、行政区、警察署、司法区、裁判所、律法区、国会内、休憩室内に置いてある、テレビ受像器の前に立つと、筆者の影像が日本国内は疎かに、全国各地にある、テレビ、ラジオ局内にあるモニター画面に1日24時間で写し出され、国連のモニターに写し出される重要参考人である有様は、
【0083】
読者は本論文に実証されるべく、あなたの街にあるテレビ、ラジオ局のどこに置いても、気楽に足を赴かせて、「大西真実の影像を見せて下さい。」と声をかければ、そのテレビ、ラジオ局は、その「映像」と「声」を動物園の「サル」を見せてくれる様に、これを見せてもらう事が出来ますが、その事は、あなた自身の家庭内において既に起こっている事、そのものである事を本論文内容で理解される事が望ましく、この日本国家は、国会(律法)、裁判所、検事局、行政府等によって、これ程までにデタラメ放題になっている事を知る事が出来るものであり、
【0084】
この状況を「前記述されるが如くに」、正しく国民に20余年の年月間報導できなかったマスコミの無能さも分ります。但し、履違いを起こす司法、律法、行政区にある人員等は、謙虚の元に、欧米にある見当違いの技術研修に行い続けるものであった。
【0085】
しかしながら、日本国、1億数千万人、総バカ現象が、この様にして、続く限り、本論文を読まれる一人一人は自社や、会社のこれを、自力の続く限りに自分で守らなければいけないものでもあった。
【産業上の利用の可能性】
【0086】
日本全国内のテレビ、ラジオ、他通信者(社)内にあるモニタービデオ(推定数約25万人が視聴し)1日24時間単位で、この様な理由を以って、写し出されている筆者、大西真実の影像と声を本論文の内容を照らし合わせて、読者が実際に、自らの足を動かして、これら報導局内にある、モニター画面を見分する時、これらの影像、私声明が筆者の断わりを得ず、無断で、使用され、ロイター通信を使い、アメリカ本土、大統領官邸、国防省にあるテレビ、モニターに移し出され、米国をして後、全世界750万人以上の主要マスコミ機関にある、人員が、これらの物を同時通訳の元に自由に閲覧している事実があり、
【0087】
スパコン、エーリアンが為す、これらの威力に対し、日本の最高裁判所他、検事、機関をして、日本の(公序良俗違反につき、不掲載)をする「ポチ」と呼ばれる、(公序良俗違反につき、不掲載)では、大西真実をする科学者のこれをして、「世界平和に多いに貢献できるものである。」とバカな事を言い、
【00】
そこに居るアナウンサー共々に、「これからは、日本全国民、庶民の家庭の茶の間が一様に閲覧できる様になり、夏期暑中、庶民が、土用午の日においしそうなウナギの蒲焼を食べている素形が見れる日本国家は、平和そのものであり、イラク、中東諸国北朝鮮、アフリカ等国を多いに歴訪し、恵まれない人々に、米英国ともどもに力を合わせてこれに、援助するべくを称し、外遊、訪問している時、(中東では聖書の教えから、ウナギ自体を大変嫌っているものであったが、総理はこれを知らず内にあり)
【0088】
国内では、脱税(消費税5%では間に合わない)する者や、イルカ肉をクジラ肉と偽って販売し、詐欺を働く様な者は、完成に近づいている、スパコンエーリアンの監視の眠が次第に強化されつつ、洗い更い見届けつつ、摘発しながら、自動処理する事に任せ、国民全てに背番号を付けさせ、国内においての不正行為のあらかたを平定できる中、この証拠を全世界に配置されるスパコンエーリアン(トロイの木馬)と連絡を取り合い、日本国内において、クジラ肉、イルカ肉は、厳重に監視されているものであり、心配はありません。事とし、
【0089】
未だ、このスパコンエーリアンの配置されていない国には、「全ての道はローマに通じる。」事にはならない事から、国連決議を無視して、――――――――――――――――。
【0090】
ここに書き綴られた論文内容は、全て真実の事である中、これを読まれる読者には、「水清ければ魚住まず。」の逆哲学を以って、筆者が対抗する、優秀にしてある、最後の日本人の意地もあって、国民一人一人づつと、その家庭を守らんとする時、本発明品の持つ意議は極めて、大きく、産業上の利用の可能性は極めて、大きいものとなった。
【0091】
しかしながらこのスパコン、エーリアンの持つ監視の眼は、一般庶民よりも、軍事、司法、警察署員等にある、行政各省庁。及び、これらに携わる、マスコミ関係者等や企業重役等に厳しく視先が、向けられるものであったが、これらの達達等は、日々証拠として、写し出される筆者、大西真実の私写像を毎日の様に見つ続ける20余年の年月間において、当然の様に、自分達の、家屋内にある蠅の目、テレビが、自らを監視し続ける同じ機脳が働き続けるままに個人情報が収集され続けられている事実を、認識できる者が一人もいない有様の中、ターゲット(住所録、ナビ、ピンポイントをインプットされる蠅の脳)にあるテレビ(蠅の目)にレーザーにある、変調の電磁周波数を流し込むと、いかなる人物の持つ送信(局)所でも、その家庭内にある私写像を拾い出し、盗撮する事が出来、ブラックリスト者や、これらを退職し職籍を変えた者達の丸見えとなる素形を分析し続けている事さへ当人等は気が付かぬ事を事、細かく説明すると、本論文は更に分り易くなったので、ついでにこれが付け加えられるものとなった。この論文は、米英国をする本土でも同時通訳で、分析されておりますが、米英国籍を持つ者達にすら自国が、そうなっており、
【0092】
羊飼いの人間が、動物の牛、豚、ニワトリ舎屋に防犯カメラを仕掛けて、1日24時、監視、監理されていても気が付かないバカさ加減にも実によく似ているものであったが、この様に管理する者と管理される者等が分離しているものであり、
【0093】
むつかしい動物実験を例題に出さなくとも、優秀な、日本国民であったならば本件論文が、いか様な事を言っているものなか、よく分かっていた筈ではあったが?西暦2000年代に入って、イラク、中東戦争が勃発した際に、西側、米英連合軍に対峙する敵将、ウサマビン.ダディン氏並びに、サダム.フセイン大統領が、買い替えては持ち続けた、と証する携帯電話:では、米英、西側陣営本土にある共通のスパコンエーリアンの眠と脳は、瞬時に、これを分析し、現地に指令を飛ばす事は、何も日本人同様に優秀なドイツ国を経由しなくとも、自ずと分る筈の事であったが、これを元に、ピンポイントは、空爆を受けても、当地において、別人の死体がそこにある事で、イラク、中東軍等にある、軍事力の優秀さも伺い知れる事となった。
【図面の簡単な説明】
【0094】
図1】 一次元で見た電磁力線の断面図(平面図)と、側面図(正面図)である。但し、側面図は2次元図となる。
【0095】
図2】 地球上に覆い被さる電磁力線(虹)を3次元から見た図と、4次元(インボリュームベクトル)で見た図と5次元(ワープベクトル)で見たレーザー線図。
【0096】
図3】 同出力(変換指数)にあるレーザー電磁力線の打ち込機(レーザー砲)から、レーザー線を盗聴盗視を対象とする、被写体(この場合、携帯電話、パソコン、FAX、テレビ等を指す。)をして、専有される電磁力線に打ち込むと、レーザ電磁力線は異質の性質(直行性質)保ちながら被写体の持つ電磁力線(この電磁力線は貫通力が無い)に同化した状態で進行するものとなるが、通信機末端にある二次元映像出力器(ブラウン管、液晶)を貫通し、附近の被写体にぶつかると正確に来た道を戻る事となります。(レーダ線の性質に以る。)しかしながら、
【0097】
これら器機に衝突した際、跳ね返り、反射するままに、附近にある影像と言声を拾い集めるまま、正確に、これを打ち込んだレーザー砲のある所定位置に帰省する時、これをモニター(磁気器)で再現し、映像は盗聴、盗写機となり、スパコン、エーリアンの脳に入ってゆく図であり、(大西真実2003−146994、必ず眠れる枕を参照されたし)
【0098】
このレーザー線に微生物段回において(コンピューター)ウィルス細菌に見られる極少物をチリとして、レーザー砲に混ぜて飛ばす(出力)とレーザー出力時に発生するレーザー風に巻き込まれ、回転しながら被像物まで辿りつく事が出来る時、あらゆる頭脳(コンピューター)を搭載した、宇宙開発ロケットでさへ意識障害を起こし、自爆現象を起こすものとなった。(HV2型ロケット、羽根田事故に見る。)
【0099】
図4】 この様に、国がする大犯罪行為が、国内にろくなオンブズマンのいない事を良い事に公然化し、これらの者達が、この悪事、行為に、手を染めて、改める術を知らぬ_間や、間者の間にレーザ砲を自在に操って、国内を蹂躙し続けても、取り締る能力者も無く、悪事が横行し続ける時、一般国民等はせめても「必要は発明の母なり」の意を以って、筆者が今回発明するこれらの理論を以って、発明する、日常裏面に銀箔、表面にはビロード布を貼り合わせた覆いをテレビ画面に取り付け、常備する携帯電話は、プラスチック、硬質製品で製作される市販されるタバケースに似たスライド式携帯電話収納ケースに入れて、反射するマイク鼓音を鈍らせる他、レーザ線に便乗して、附近を飛び、蒔き散らされて感染し続けるコンピューターウィルスの電子回路への侵入を防ぎ、デスクに常設される設置電話に今、発明される蓋を一層とし、ボディーを二層重ねにして、製作されるプラスチック他、硬質材製品では、ダーゲット品内に附属するマイク鼓音を鈍らせる事で、本発明品器の中にこれら通信器機を入れて置く事で、外部の音響はほぼ拾えなくなり、声は聞こえなくなる発明品を表わしている図であった。
【符号の説明】
【0100】
1.虹色の赤色 2.虹色の黄色 3.虹色の青 4.赤外線 5.電磁出力 6.上空層 7.電離層 8.表層 9.地球 10.推進加圧 11.推進重加圧 12.レーザ出力 13.レーザー砲 14.コンピューターウィルス、他細菌 15.レーザ砲のターゲット 16.通信アンテナ、及び、ターゲット前、被写物 17.ターゲット受信機の出力電子 18.システム侵入、レーザ出力電磁線 19.ターゲット被像物が専有する電磁力線と同化したレーザの電磁力線 20.ターゲット被像物内にあるマイクの鼓膜 21.ターゲット被写物の前に在る影像を拾って帰省する、ターゲット被像物が専有する電磁力線と同化したレーザー電磁力線 22.モニター 23.ターゲット被写物前にある盗写された影像 24.蠅の眼(国内に4億個以上ある受像器画面) 25.蠅の目が拾った諸情報を処理し続ける、スーパコンピューターエーリアンの中枢脳 26.携帯電話 27.設置電話器 28.埋め込みの時計(時計の動く音で、外部の音を拾いづらくする効果がある、 29.タバコ 30.卓上電話収納ケース 31.プラスチック、他硬質防音材で作られたスライド式携帯電話収納ケース 32.万年筆、ポケット留め型金具に似た携帯電話落下防止装置 33.ターゲット被像物に打ち込まれ、同化し、被写画面を貫通するレーザー線を反射させ、貫通させない様に外側をビロード、内側に銀箔を貼り合わせて製作される受像画面カバー 34.携帯電話吊紐 35.ターゲット被像物、前に覆せられた銀箔に反射して、被像物の脚元に落ちるコンピュータウィルスとその卵を雑布で拭き取り焼去する。巷にコンピューターウィルス、菌は、魚に例えると、電流子線は水であり、この中でしか生きられず、水から外に出すと卵を残して死滅するものであり、絶縁体感染力は無く、アンテナ等による、有電滞による感染力は有る。全体的に感染力は弱いが、更に例えを使うと、人体に取り付いて、感染に成功すると猛威を振う、ライ病菌の性質に以ている。電子流の無い捨てられたパソコンや、そのパーツ再利用部分に、卵を残して、死に絶えるものであったが、電流子線(水)を得ると、孵化する、人体血友病症状に似る為、これを知らず、この卵を持つ廃棄パーツを製品に使用すると、コンピューターウィルス、細菌の異常繁殖を全地上に及ぼす事になる事が警告される所であった。

図の説明
【図面の簡単な説明】
【0094】
図1】 一次元で見た電磁力線の断面図(平面図)と、側面図(正面図)である。但し、側面図は2次元図となる。
【0095】
図2】 地球上に覆い被さる電磁力線(虹)を3次元から見た図と、4次元(インボリュームベクトル)で見た図と5次元(ワープベクトル)で見たレーザー線図。
【0096】
図3】 同出力(変換指数)にあるレーザー電磁力線の打ち込機(レーザー砲)から、レーザー線を盗聴盗視を対象とする、被写体(この場合、携帯電話、パソコン、FAX、テレビ等を指す。)をして、専有される電磁力線に打ち込むと、レーザ電磁力線は異質の性質(直行性質)保ちながら被写体の持つ電磁力線(この電磁力線は貫通力が無い)に同化した状態で進行するものとなるが、通信機末端にある二次元映像出力器(ブラウン管、液晶)を貫通し、附近の被写体にぶつかると正確に来た道を戻る事となります。(レーダ線の性質に以る。)しかしながら、
【0097】
これら器機に衝突した際、跳ね返り、反射するままに、附近にある影像と言声を拾い集めるまま、正確に、これを打ち込んだレーザー砲のある所定位置に帰省する時、これをモニター(磁気器)で再現し、映像は盗聴、盗写機となり、スパコン、エーリアンの脳に入ってゆく図であり、(大西真実2003−146994、必ず眠れる枕を参照されたし)
【0098】
このレーザー線に微生物段回において(コンピューター)ウィルス細菌に見られる極少物をチリとして、レーザー砲に混ぜて飛ばす(出力)とレーザー出力時に発生するレーザー風に巻き込まれ、回転しながら被像物まで辿りつく事が出来る時、あらゆる頭脳(コンピューター)を搭載した、宇宙開発ロケットでさへ意識障害を起こし、自爆現象を起こすものとなった。(HV2型ロケット、羽根田事故に見る。)
【0099】
図4】 この様に、国がする大犯罪行為が、国内にろくなオンブズマンのいない事を良い事に公然化し、これらの者達が、この悪事、行為に、手を染めて、改める術を知らぬ_間や、間者の間にレーザ砲を自在に操って、国内を蹂躙し続けても、取り締る能力者も無く、悪事が横行し続ける時、一般国民等はせめても「必要は発明の母なり」の意を以って、筆者が今回発明するこれらの理論を以って、発明する、日常裏面に銀箔、表面にはビロード布を貼り合わせた覆いをテレビ画面に取り付け、常備する携帯電話は、プラスチック、硬質製品で製作される市販されるタバケースに似たスライド式携帯電話収納ケースに入れて、反射するマイク鼓音を鈍らせる他、レーザ線に便乗して、附近を飛び、蒔き散らされて感染し続けるコンピューターウィルスの電子回路への侵入を防ぎ、デスクに常設される設置電話に今、発明される蓋を一層とし、ボディーを二層重ねにして、製作されるプラスチック他、硬質材製品では、ダーゲット品内に附属するマイク鼓音を鈍らせる事で、本発明品器の中にこれら通信器機を入れて置く事で、外部の音響はほぼ拾えなくなり、声は聞こえなくなる発明品を表わしている図であった。

図面
図1



図2



図3



図4